深夜研究室で先生の不倫を目撃!禁断セックス体験談

大学四年生として卒業を目前に控えたある深夜、私はゼミの研究室に忘れた重要資料を思い出し、慌ただしく大学キャンパスへ引き返しました。深夜の構内は人影もなく、静寂があたりを包んでいました。研究室のドアはいつものように鍵がかかっておらず、私はそっとノブに手をかけました。

ドアをわずかに開けた瞬間、息が止まりました。室内のソファーで、尊敬する友田先生が他のゼミの女性講師と、激しく身体を重ね合っていたのです。友田先生は既婚者であると聞いていましたが、その光景は紛れもない禁断の関係でした。先生のシャツは胸元まで大きくはだけ、逞しい胸板と引き締まった腹筋が露わになっていました。女性講師のブラウスは完全に脱がされ、豊かな胸が先生の大きな手に包まれ、柔らかく形を変えながら揉みしだかれていました。淡い色の乳首は指の間で転がされ、優しく引っ張られ、女性講師の唇から甘く震える吐息が漏れ出します。

私は声も出せずに壁際に身を寄せ、ドアの隙間から目を離せなくなりました。心臓の鼓動が激しくなり、下腹部に熱い疼きが広がるのを自覚しました。女性講師のスカートは腰までまくり上げられ、下着が太ももの中ほどまでずれ落ちていました。友田先生の指がその秘部を優しく、しかし執拗に撫で回すたび、ぬちゃぬちゃという湿った音が研究室に響き渡ります。「あっ……先生、そこ……もっと……」女性講師の声は、普段の知的な印象とはまるで違う、甘く蕩けた響きでした。

先生は女性講師の乳首を唇に含み、強く吸い上げながら舌で優しく転がし、もう片方の手で下着を完全に脱がせました。すでに光を反射するほど濡れた秘部が露わになり、先生の太い指が二本、ゆっくりとその奥へ沈み込んでいきます。女性講師の腰がびくんと跳ね上がり、背中が弓なりに反って胸が大きく揺れました。指の動きが次第に速くなると、透明な愛液が溢れ、太ももを伝って滴り落ちる様子がはっきりと見えました。私は無意識に自分の太ももを強く閉じ、自分の秘部が熱く湿り気を帯びていくのを感じました。

二人は体位を変え、女性講師がソファーに手をついて後ろを向きました。友田先生は後ろからその腰を強く掴み、自身を一気に押し入れました。女性講師の身体が震え、「はあっ……先生の……すごく太くて……奥まで届いて……」という声が漏れます。先生は腰を激しく打ち付けながら、後ろから豊かな胸を鷲掴みにし、乳首を指で摘まみ続けました。結合部から溢れる愛液が滴り落ち、二人の肌がぶつかる湿った音と、抑えきれない甘い喘ぎが研究室全体に満ちていきました。

私は息を殺したまま見つめ続け、自分の手が無意識にスカートの下へ滑り込んでいました。熱く腫れた秘部を指先でそっと撫でると、先生の逞しい姿と女性講師の乱れた表情に刺激され、蜜が溢れ出していました。大好きな先生が他の女性を激しく抱く姿に、胸が締め付けられるような嫉妬と、強烈な興奮が混じり合い、体中が熱く火照りました。

クライマックスが近づくと、先生の動きがさらに激しくなり、女性講師は声を抑えきれずに甘く高く鳴き続けました。身体を激しく痙攣させ、絶頂に達したその表情は艶やかで、私はその光景に引き込まれながら、自分の指を激しく動かして小さな波が全身を駆け巡るのを感じました。先生も低くうめきながら、女性講師の奥深くに最後まで注ぎ込み、二人は崩れるように重なり合いました。

女性講師が先に研究室を去った後、友田先生が一人で息を整えている隙に、私はそっと近づきました。先生は驚いた表情で私を見上げましたが、すぐに優しく、しかし鋭い微笑みを浮かべました。「全部……見てしまったのか」私はただ頷くことしかできませんでした。先生は私の熱くなった頰に手を添え、耳元で低く囁きました。「興奮しただろう? ……なら、今度は先生が君を、たっぷり気持ちよくしてあげよう」

その夜、私は友田先生に抱かれ、研究室のソファーで初めて男性の愛撫を全身で受けました。先生の大きな手が私の胸を優しく包み、唇が首筋を這い、乳首を舌で丁寧に愛撫します。さっき目撃したばかりの生々しい光景が脳裏に浮かび、私は体を震わせました。先生の指が私の秘部に触れた瞬間、すでに溢れていた蜜がさらに溢れ、ぬるぬるとした感触が指を滑らせました。先生はゆっくりと指を二本沈め、奥の敏感な点を優しく刺激しながら、唇で乳首を強く吸い上げました。私は声を抑えきれず、甘い喘ぎを漏らしながら何度も腰を浮かせました。

先生の逞しい身体が私を覆い、熱い吐息が耳にかかります。まだ他の女性の余韻を残したままの先生の体温が、私を強く包み込みました。先生は私の腰を引き寄せ、自身をゆっくりと押し入れてきました。その太さと熱さに息が詰まり、「先生……すごく……奥まで……」と声が震えました。先生は腰を深く打ち付けながら、私の胸を揉みしだき、乳首を指で摘まみ、唇で首筋を貪るように愛しました。結合部から溢れる愛液がソファーを濡らし、二人の肌がぶつかる音が研究室に響きました。

私は嫉妬と興奮に駆られながら、先生の動きに合わせて腰を振り、何度も絶頂を迎えました。先生の低くうなる声と、激しい律動が私をさらに高みへ押し上げ、最後には二人同時に頂点に達しました。先生の熱いものが私の奥深くに注がれる感覚に、私は全身を震わせて崩れ落ちました。

それ以来、私と友田先生の関係はさらに深く、禁断のものとなりました。卒業が近づく今も、時折深夜の研究室で二人だけの激しい時間を過ごしています。先生の秘密を知ってしまった私は、複雑な感情を抱きながらも、その力強い抱擁と情熱的な愛撫に、毎夜のように溺れ続けています。この秘密の関係が、私の胸を熱く焦がし続けているのです。

体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!

美乳現役JDが彼氏に送ったはずのプライベート自撮り動画が流出。スマホ縦撮りで捉えたうつ伏せローターオナニーシーンは、豊かな胸と美尻を晒し、激しく腰をくねらせながら連続絶頂を迎える本物の悶え顔が圧巻です。この希少なガチ映像は、興奮を最大限に刺激します。オナニー好き必見の逸品を、今すぐお求めください。


DUGAで本物の興奮を!


エロ漫画読み放題!

コメント

タイトルとURLをコピーしました