夜勤明け看護師の激しい朝セックス体験談

夜勤明けの開放感がすべてを変える

私は総合病院に勤務する看護師です。 夜勤のシフトが続く中で、病院の警備員さんと自然と顔を合わせる機会が増えました。彼は48歳のバツイチで、愛想の良い少しふくよかな男性です。

2年以上彼氏がいなかった私は、仕事の疲労と夜勤後の解放感から、いつしか彼との体だけの秘密の関係に身を委ねるようになりました。病院内では誰にも知られていません。夜勤明けに彼が私のマンションを訪れるのが、互いの癒しの時間となっています。

キッチンでいきなり訪れた激しい衝動

先日の夜勤明けも、いつものように彼が部屋に入るなり、私を抱き寄せました。 「あー、もう我慢できない」

低い声でそう囁きながら、キッチンのカウンターに私を押しつけ、スカートを一気に捲り上げます。パンティを素早く引き下ろされ、すでに熱く硬くなった彼の男性器が秘部に強く押し当てられました。

「まだ濡れてないのに入れないで」

そう訴えた私の声は震えていましたが、彼は構わずバックからゆっくりと押し進めてきました。意外にも、ぶっとい彼の男性器は熱く滑るように私の奥まで一気に埋まりました。カリが内壁を擦り上げる感覚に、思わず「あぁぁん」と甘い声が漏れてしまいます。

ゾクゾクと電流のような快感が全身を駆け巡り、足がガクガクと震え、立っているのがやっとの状態になりました。彼は腰を激しく打ちつけながら、耳元で囁きます。 「ほら、こんなに熱くなって欲しかったんだろ?」

ヌチャヌチャという淫らな水音がキッチンに響き、愛液が溢れ出すのが自分でもはっきりとわかりました。 「あっ…あんっ…そんなに激しくしたら…イッちゃう…」

体中の力が抜け、私は快楽の波に飲み込まれてキッチンの床に崩れ落ちてしまいました。

ベッドへ移り、深く激しい快楽の連鎖

彼はまだ余裕を残したまま、私を抱き上げてベッドへ運びました。今度は正面から覆い被さるように正面上位で、再び深く貫かれます。 「んっ、ほら、これがいいんだろ? もっと奥まで感じて」

太く逞しい男性器が最奥を突き上げるたび、子宮にまで響くような甘い痺れが広がります。 「あっ…ダメ…すごい…何か出ちゃう…」

圧迫されるような快感が頂点に達した瞬間、温かい液体が秘部から溢れ出しました。潮を吹いてしまったのです。

彼は笑みを浮かべながら、さらに激しく腰を振り続けます。体が跳ねるほどの衝撃に、私は声を抑えきれず「あっあっ」と喘ぎ続けました。

四つん這いで訪れた最高の絶頂

余韻に浸る間もなく、彼は私を四つん這いにさせ、再びバックから激しく突き上げてきました。グッと奥まで押し込まれるたび、膣内が強く収縮し、快楽の波が次々と襲ってきます。 「ひっ…またイッちゃう…イッちゃうよ…」

汗で濡れた肌が密着し、互いの荒い息遣いが重なり合います。そしてついに彼も限界を迎えました。熱い脈動とともに、私の奥深くで欲望が爆発し、私も同時に強い絶頂に達します。

「あぁぁぁっ…イクっ…!」

全身が激しく痙攣するほどの快感に包まれ、私はベッドに崩れ落ちました。

余韻と、これからの朝

しばらく二人でベッドに横たわり、荒い息を整えました。汗と愛液にまみれた体を一緒にシャワーで洗い流すと、すっきりとした開放感が全身に広がります。

夜勤明けの朝は、彼の太く逞しい男性器がもたらす深い快楽が最高の癒しです。この秘密の関係は、まだまだ続きそうです。夜勤のたびに、次の朝のことを心の中で想像してしまうのです。

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