GW BBQで巨根ママ友夫に奥まで突かれイキ狂う

GWの秘密:ママ友家族とのBBQで起きた、忘れられない午後の情事

ゴールデンウィークの穏やかな午後、私たちは近所の仲の良いママ友家族と、自宅車庫でBBQを楽しみました。シャッターを大きく開け、明るい陽光が差し込む開放的な空間で、子供たちの笑い声と大人の会話が響いていました。久しぶりの外での食事は心地よく、冷えたビールを味わいながら、香ばしいお肉を堪能する時間は格別でした。

しかし、つい飲み過ぎてしまい、気分が優れなくなった私はママ友に事情を伝え、家の中のベッドルームで休むことにしました。薄暗い部屋で目を閉じ、浅い眠りに落ちたその時――。

体に感じる違和感で目が覚めました。優しく、しかし確かな手つきで肌を撫で回される感触。最初は夫だと思いましたが、すぐに違うと気づきました。背中から腰へ、そして形の良いヒップラインを丁寧にたどる指の動きは、普段夫が触れるのとは明らかに異なっていました。

さらに、温かく柔らかい感触が秘めた部分に近づきました。舌がゆっくりと這い上がり、敏感な花弁を優しく包み込み、細かな動きで内側を探るように刺激してきます。私は小さく息を飲み、慌てて振り返りました。そこにいたのは、ママ友のパパさんでした。

私はスレンダーな体型に、豊かな乳房を持つ自分自身を恥ずかしく思い、布団に潜り込もうとしましたが、彼は静かに微笑み、耳元で囁きました。 「とても敏感ですね…。こんなに濡れて、熱くなっていますよ」

理性では拒否しようとしましたが、体はすでに熱く疼いていました。彼の指が私の豊かな乳房を優しく揉みしだき、硬くなった乳首を転がすように愛撫します。唇が首筋を這い、舌が再び秘部へと降りていきました。丁寧に、しかし貪るように舐め上げられ、時折舌先が内側に入り込む感覚に、腰が自然と浮き上がってしまいます。

「あ…ダメです…」 心でそう思いながらも、久しぶりに味わう深い愛撫に体が正直に反応してしまいました。豊満な胸が激しく上下し、私は彼の頭に指を絡めて身をよじらせ、初めての絶頂を迎えてしまいました。全身が震え、甘い吐息が止まりません。

我慢の限界でした。 「…入れてください…」 思わず懇願するように言葉がこぼれました。彼は優しく微笑み、私の目を見つめながら尋ねてきました。 「どこに欲しいのですか?」

私は彼の首に腕を回し、震える声で答えました。 「お願い…奥まで入れてほしい…」

彼はゆっくりと体を重ねてきました。その瞬間、私は彼の巨大な男性器の大きさに息を飲みました。熱く、太く、脈打つほどの存在感。スレンダーな私の体内に、ゆっくりと、しかし確実に沈められていく感覚は圧倒的でした。奥深くまで届くたび、普段感じたことのない強い圧迫感と快楽が全身を駆け巡ります。

「あっ…!」 思わず声が漏れてしまいました。彼は私の口に優しく手を当て、「静かに…」と囁きながら、腰をスローなテンポで動かし始めました。巨大な先端が子宮口を優しく突くたび、体が仰け反り、豊かな乳房が激しく揺れます。堪えきれない快感に、声にならない喘ぎが喉の奥から溢れ、私は彼に必死にしがみつきました。

外では夫とママ友が楽しげに雑談を続け、ビールのグラスが触れ合う音が聞こえてきます。その背徳的な状況が、興奮をさらに高めました。彼の巨根が体内を満たし、ゆっくり引き出しては深く押し込む動きに、私は腰を自ら振り、応え続けました。奥を強く突かれるたび、甘い痺れが全身に広がり、二度目の絶頂が近づいてきます。

「どこに出したらいいですか?」 耳元で低く囁かれた瞬間、私は彼の背中に爪を立て、 「奥に…そのまま奥に注いでください…」 と、ほとんど無意識に懇願していました。

激しい波が同時に訪れ、彼の熱い脈動が私の最奥に広がる感覚に、私は全身を震わせて達してしまいました。長い余韻が体を包み、息も絶え絶えの状態で彼の胸に寄りかかりました。

シャワーを浴びて車庫に戻ると、夫とママ友は変わらず笑顔で会話を続けていました。私は穏やかな表情を装いながらも、内側に残る熱さと、秘めた充足感を胸に抱いていました。

あのGWの午後、誰も知らない甘く危険なひととき。 今でも思い出すだけで、体が熱く疼く、忘れられない体験です。

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