20代女子の衝撃3P体験談~友達の二次会で起きた、忘れられない夜~
私は20代後半の普通のOLです。 友達同士の二次会が、知り合いのM君の家で開かれることになり、男4人・女3人で集まりました。 最初はみんなでワイワイと飲みながら盛り上がっていたのですが、途中で1組のカップルが寝室で倒れ込み、もう1組が「お酒が足りないから買い出しに行ってくる」と出かけてしまったのです。
残されたのは、私と元彼のH、そしてHの友人であるS君だけ。 S君とはその日が初対面でしたが、3人ともかなり酔っていたせいか、話は自然と私の過去の恋愛ネタへ。 Hと付き合っていた頃のエッチな思い出を、笑いながら語り始めました。
「久しぶりに、君とやりたいな……」 Hが真剣な目でそう囁いた瞬間、私はまんざらでもない気持ちになってしまいました。 その言葉に反応するように、Hは突然私にディープキスを仕掛けてきました。 熱く柔らかい舌が私の舌に絡みつき、唾液が混じり合う濃厚な感触に、背筋が震えました。 彼の手が胸元に滑り込み、ブラの上から優しく揉みしだき始めると、乳首が徐々に硬く尖り、布越しでも熱く疼くのが自分でも分かりました。
ブラのホックが外され、上着が捲り上げられると、直接肌に触れるHの指先が乳房を包み込み、親指で乳首をゆっくりと円を描くように刺激します。 やがて彼の唇が乳首に吸い付き、舌先で優しく転がし、時折軽く歯を立てて甘く噛む動きに、私は思わず腰を浮かせてしまいました。 温かく湿った舌の感触が、乳首を何度も往復し、電流のような快感が全身に広がっていきます。
私は感じるあまり小さく声を漏らしながらも、隣にいるS君の存在が気になって仕方ありませんでした。 「恥ずかしいよね……ごめんね?」 思わずS君に謝ると、彼は静かに微笑んでこう言ったのです。
「下の部分、舐めていい?」
その言葉に私は驚き、思わず「3Pなんてしたことないよ!」と叫んでしまいました。 するとHとS君は同時に爆笑し、その笑い声が不思議と場を和ませ、次の瞬間、Hが私を抱き起こして後ろからしっかり支えてくれました。 私はHの胸に寄りかかるような体勢になり、彼にキスをされながらおっぱいを優しく揉まれ続けます。 Hの指が乳首を摘まみ、軽く引っ張るたびに、甘い疼きが下半身まで響いていきました。
その隙にS君は私のパンツをゆっくりと脱がせました。 「すごく濡れている……」 「こいつ、舐められるのが大好きなんだよ」 二人が囁き合う声が耳に響く中、S君の熱い息が私の秘部に直接かかりました。 最初は愛液を丁寧にすくい上げ、クリトリスに塗りつけるようにねっとりと舌を這わせ、温かく柔らかい舌先が敏感な部分を何度も往復します。 やがて舌全体でクリトリスを優しく包み込み、吸い上げながら小刻みに震わせる動きに、私は全身が熱く溶けていくような感覚に襲われました。
隣の部屋で友達が寝ていることも忘れそうになり、声を出せない分、興奮は倍増します。 自分でも分かるほど秘部がびしょびしょに濡れ、愛液が太ももを伝う感触がはっきり感じられました。 クリトリスを集中して吸われ、舌で激しく刺激されるうちに、初めての波が一気に押し寄せ、体が硬直して静かに絶頂を迎えました。 内側から熱い痙攣が広がり、脚が小さく震えました。
でもS君は止まりません。 口を離さず、指を1本、ゆっくりと私の内部に挿入してきました。 指が動くたびに、ピチャピチャと湿った水音が響き、内部の柔らかい襞が指に吸い付くような感触が伝わってきます。 私の締め付けに反応してS君が「すごく締まる……キツいよ」と息を荒げ、指を優しく曲げながら奥の敏感な点を的確に刺激します。 舌はクリトリスを小刻みに攻め続け、指は徐々に速度を上げ、優しく激しく内部を掻き回します。 頭の中が真っ白になり、2回目の絶頂が訪れました。 今度は強い波とともに潮を吹き、体が大きく震え、シーツが少し濡れてしまいました。
S君は慌ててティッシュで優しく拭き取り、Hが私の頭を撫でながら「いい子だね。気持ちよかった?」と囁きました。 「もっと続けようか? 俺とS、どっちが先がいい?」 その質問に悩んでいると、ちょうど買い出しに行っていた2人が帰ってきてしまい、慌てて服を整えて何事もなかったフリをしました。
その夜はそれ以上進みませんでしたが、興奮の余韻が冷めませんでした。 そして後日、私たちは3人だけでホテルへ行くことになったのです。
ホテルに着くと、3人はすぐにベッドへ。 Hが私を優しく押し倒し、再び深いキスをしながらおっぱいを揉み、乳首を舌で何度も転がし、吸い上げます。 S君は私の脚を大きく開かせ、さっきと同じように秘部を丁寧に舐め始めました。 今度は2人の手と口が同時に私を攻め、Hの指が乳首を摘まむたび、S君の舌がクリトリスを激しく吸うたび、快感が全身を駆け巡ります。 私は交互に2人の唇を求め、喘ぎながら体をくねらせ、愛液が止まらなくなっていました。
やがてHが私の上に覆いかぶさり、熱く硬くなったものをゆっくりと私の内部に挿入してきました。 奥まで満たされる圧迫感と熱さに、私は声を抑えきれず、内部の襞が彼のものをきつく締め付けるのが自分でも分かりました。 Hが腰をゆっくり前後に動かし始めると、奥の敏感な点が何度も擦られ、甘い痙攣が連続します。 S君は横から私のクリトリスを指で優しく、時には強く刺激し続け、Hの動きに合わせてリズムを取ります。 2人の息遣いが重なり、肌と肌がぶつかる湿った音が部屋に満ち、私の内部は愛液でさらに滑らかになっていきました。
体位を変え、今度はS君が後ろから私を抱き、Hが正面からキスをしながら胸を愛撫します。 S君の熱いものが私の内部をゆっくりと満たし、奥まで深く入り込む感覚に腰が自然と揺れました。 Hの指がクリトリスを優しく、時には強く刺激し、2人の動きが同期するように重なります。 S君が腰を激しく打ち付けるたび、内部が波打つような快感が広がり、私は何度も何度も絶頂を迎えました。 最後は2人に囲まれながら、同時に達するような強い波に飲み込まれ、汗だくで全身を震わせ、崩れ落ちました。
あの二次会から始まった出来事は、私にとって忘れられない特別な夜になりました。 3人の体温と息遣いが、まだ肌に残っているようです。
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