忘れられない深夜の産婦人科訪問 ~事故の夜に訪れた、予期せぬ深い悦び~
数年前の冬の夜、私は風呂場で足を滑らせました。ボディーソープの泡で床がぬるぬるしていたせいか、バランスを崩した瞬間、ポンプの先端が下半身の最も柔らかい部分に鋭く当たってしまいました。激しい痛みが走り、見ると血がゆっくりと流れ出しています。慌ててタオルで押さえましたが、止まる気配がありません。夜中だったけれど、痛みと不安で我慢できず、近くの個人産婦人科へ向かいました。
当時21歳。救急指定の病院ではありませんでしたが、電話で症状を伝えると、ためらいながらも「来てください」との返事。深夜の病院は静まり返り、待合室の明かりだけがぼんやりと灯っていました。しばらく待っていると、看護師さんはすでに帰宅したという50代半ばの先生が、白衣姿で現れました。「こんな時間に申し訳ありません」とブツブツ言いながらも、私の年齢と出血の話を聞くと、診察室へ案内してくれました。
「下着を脱いで、診察台に乗ってください。足を大きく広げて固定しますよ」
初めての産婦人科の診察台。足を大きく開かされ、冷たい金属の感触が肌に触れました。恥ずかしさで心臓が早鐘のように鳴りますが、先生の顔はカーテンで隠されていて、少しだけ安心できました。入口の辺りが切れている、と先生の落ち着いた声が聞こえます。指で優しく広げられ、傷の状態を確認されているようでした。
「経験はありますか?」
突然の質問に戸惑いましたが、正直に「はい、あります」と答えました。先生は小さく頷き、「では、処置をします。じっとしていて」と告げました。まず冷たい消毒液のようなものが、傷口に優しくかけられます。ひやりとした感覚の直後、温かく湿った息が秘部に近づきました。
最初は気のせいかと思いました。でも、柔らかい感触が敏感な突起に触れ、ゆっくりと円を描くように動き始めます。温かい舌が優しく包み込むように舐め、微かな吸引の力で敏感な部分を刺激します。熱い息が直接当たり、湿った音が小さく響き渡ります。舌先が細かく震えるように動き、傷の周りを丁寧に、しかし執拗に這い回ります。身体の奥から熱い波がじわじわと広がり、息が自然と乱れ始めました。甘い痺れが腰のあたりまで這い上がり、思わず太ももが微かに震えます。
「入口の奥にも傷があるようです。我慢してくださいね」
先生の指が、ゆっくりと中へ入ってきました。一本、二本。内部の壁を丁寧に探るように動き、傷のない部分を確かめているようでした。でも、その動きは次第にリズミカルになり、敏感な箇所を的確に刺激します。グチュ…という湿った音とともに、指が奥まで入り、優しく掻き回されます。指の腹が内部の柔らかい襞を擦り、角度を変えて押し広げ、敏感な一点を執拗に圧迫します。堪えきれず、うっと小さな声が漏れてしまいました。熱い蜜が溢れ、指の動きをさらに滑らかにします。
「変な気持ちになってしまいましたか? もう少し我慢して」
先生の声は穏やかでしたが、指の動きは止まりません。より深く、速さを増して、内部を激しく掻き混ぜます。指が曲がり、奥の敏感な壁を的確に叩くように動き、波打つような快感が次々と襲ってきます。身体が熱くなり、腰が自然と浮きそうになります。初めての診察台で、こんな感覚…。恥ずかしさと快楽が混じり合い、頭がぼんやりします。波が大きくなり、頂点に近づいた瞬間、指がするりと抜かれました。残された空虚感に、思わず息が荒くなります。
「中にも少し傷がついているみたいです。薬を塗りますね。変な感じがするかもしれませんが、我慢してください」
今度は指よりもずっと太く、熱く脈打つ感触のものが、ゆっくりと入口を押し広げて入ってきました。カーテンの向こうで先生の息が荒くなり、熱い吐息が伝わります。内部が完全に満たされる感覚。硬さと温かさが、傷ついた部分を優しく包み込むように動き始めます。最初は違和感だけでしたが、すぐに奥まで届く深い抽送に変わりました。リズミカルに、優しく、しかし確実に腰が打ちつけられます。熱い肉棒が内部の襞を擦り上げ、敏感な一点を何度も突き上げます。ぬるぬるとした蜜が溢れ、激しい水音が診察室に響きます。
身体が震え、声が抑えきれなくなります。先生の動きが少し速くなり、息遣いが激しくなりました。「もう少し…我慢して」と囁く声が、耳元に響きます。熱いものが、奥深くで激しく脈打ち、突然、熱い液体が勢いよく注ぎ込まれました。びゅく、びゅく、と何度も波打つような感覚。内部が温かく満たされ、子宮の奥まで熱が染み渡ります。思わず腰が引きつり、甘い痙攣が全身を駆け巡りました。
処置はまだ終わっていませんでした。「今度は洗浄します。中が冷たくなりますよ」と、冷たい液体が注入され、注ぎ込まれたものを丁寧に洗い流されます。最後に塗り薬を塗られ、クリームの入ったチューブを渡されました。「安静にしていてくださいね」と先生は穏やかに言い、診察は終わりました。
あの夜の出来事は、今でも鮮明に思い出されます。最初は痛みと恐怖だけだったのに、気づけば身体は甘い余韻に包まれ、膝が震えるほどの悦びが残っていました。妊娠の心配もなく、引っ越しをしてその病院には二度と行っていませんが、あの診察台の感触、あの熱い波、あの奥深くまで満たされる感覚…。時折、ふと思い出しては、胸がざわつき、身体の奥が疼きます。
もしまた同じような状況になったら、私はどうするでしょう。痛みを我慢して、誰にも言わず、あの感覚をもう一度求めてしまうのかもしれません。夜の産婦人科で起きた、忘れられない一夜。あなたも、こんな体験談を読んで、心の奥底が熱くなったのではないでしょうか。
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