実の兄と、毎月のようにセックスを続けているんです。
最初は「絶対にありえない」と思っていたのに、今では兄の太くて熱いチンポが欲しくて欲しくてたまらない。 理性なんて、とっくに吹き飛んでしまいました。 この体験談を読めば、あなたも兄妹の禁断の快楽に震えるはずです。 最後まで一気に読んでくださいね…絶対に後悔させません。
実兄が長期帰省してきたきっかけ
私の兄・浩太は35歳。 以前は東京でバリバリ働いていましたが、会社のプロジェクトで3ヶ月間の長期帰省が決まり、実家に戻ってきました。 両親は旅行中だったため、夫が出張で留守の夜、私は兄を家に呼んで夕食を振る舞うことに。
「久しぶりだな、遥実。相変わらず可愛いじゃん」 兄はニヤリと笑って、私の肩を抱き寄せました。 子供の頃から面倒見のいい兄でしたが、久々の再会で胸がざわつきました。 夫のいない夜、冷えた札幌の夜風が窓を叩く中、私たちは日本酒を飲み始めました。
酒の勢いで「昔みたいに…」と迫られた夜
2本目の日本酒が空いた頃、兄の目が少し潤んでいました。 「遥実、覚えてるか? 小さい頃、俺とお前で『秘密の遊び』してたよな」 昔、両親が寝静まった後に、兄が私の部屋に来て… 「昔みたいに…」と囁きながら、服の上から胸を触ったり、太ももを撫でたりしていたあの時間。 当時はただの子供の好奇心だと思っていましたが、今振り返ると、あれはもう立派な性的な前戯だったんです。
兄の手が私の膝に置かれ、ゆっくりと太ももを這い上がってきました。 「や、やめて、お兄ちゃん…私、結婚してるよ…兄妹なのに…」 言葉では拒否したのに、体は熱くなって、下着がじんわり湿り始めていました。 兄は私の抵抗を無視して、耳元で低く囁きました。 「いいだろ、一回だけ。昔みたいに…俺のチンポ、遥実のオマンコに挿れてやるよ」
その瞬間、私の理性がプツンと音を立てて切れました。
理性崩壊…生々しい初夜の詳細
兄は私をソファに押し倒し、ブラウスを乱暴に脱がせました。 ブラジャーを外されると、すでに硬く尖った乳首を兄の熱い舌が包み込みました。 「んあっ…! お兄ちゃん、だめ…あんっ!」 チュパチュパと音を立てて吸われ、乳首を歯で軽く噛まれると、電気が走ったように腰が跳ねました。
兄の手がスカートの中に滑り込み、パンティの上からクリトリスをゴリゴリと擦ってきました。 「もうびしょびしょじゃん。遥実のオマンコ、こんなに欲しがってる」 指を2本、一気に挿入され、ぐちゅぐちゅと激しくかき回されました。 子宮が疼いて、透明な愛液が太ももを伝うほど溢れ出します。 私は初めての女潮を吹いて、ソファをびしょ濡れにしながらイってしまいました。
「俺のチンポ、味わってみろよ」 ズボンを下ろすと、飛び出してきたのは夫の倍近く太い、血管が浮き出た立派なチンポ。 先端から透明な我慢汁が糸を引いていました。 私は抵抗できず、跪いて咥えました。 熱くて硬い肉棒が喉奥まで突き刺さり、えずきながらも必死にしゃぶりました。 兄は私の頭を掴んで、腰を振りながら「うまいぞ、遥実…」と低く喘ぎました。
そして、いよいよ本番。 兄は正常位で私の脚を大きく広げ、ぬるぬるのオマンコに亀頭を押し当てました。 「入れるぞ…兄妹なのに、俺のチンポで子宮突いてやる」 ずぷっ、ずんっ! 一気に奥まで挿入された瞬間、子宮口がガツンと叩かれました。 「ひゃあぁぁっ! 太い…お兄ちゃんのチンポ、太すぎるぅ…!」 夫では絶対に届かない最奥を、容赦なくピストンで突かれました。 パンパンパン! 肉がぶつかる卑猥な音が部屋に響き渡ります。
私は何度もイキながら、兄の首にしがみつきました。 「もっと…もっと奥まで…子宮、壊してぇ…!」 理性は完全に崩壊。兄妹という禁忌が、逆に興奮を何倍にも高めていました。 最後はバックで深く突かれながら、兄が「出るぞ!」と叫び、 びゅるるるるっ! びゅっ、びゅるるっ! と大量の熱い精液が子宮に直撃しました。 子宮が精液を吸い取るような感覚に、私はまたイッて失神しそうになりました。
夫の出張中に始まった毎月の密会
翌朝、罪悪感で胸が潰れそうでした。 「もう二度と…」と誓ったのに、兄からLINEが来ました。 「昨夜は最高だった。またしたい」 その夜、また夫が出張中だった私は、兄を家に呼んでしまいました。
それから長期帰省の3ヶ月間、夫が出張するたびに毎晩のようにセックスしました。 騎乗位で自分で腰を振りながら「兄貴のチンポ、最高…夫よりずっと気持ちいい…」と本音を漏らす私。 ローションを使ってアナルも開発され、兄の指とチンポで前後同時に犯される快楽にも堕ちました。
帰省が終わって兄が東京に戻った後も、止まりませんでした。 夫の出張スケジュールに合わせて、兄が毎月札幌に「出張」で飛んできます。 ホテルで待ち合わせ、すぐにベッドに倒れ込み、朝まで生ハメ中出しを繰り返す。 今月も先週、夫が出張中に兄と3回も中出しされました。 子宮が兄の精液でいっぱいになる感覚が、もう癖になってしまっています。
今の私と、これからの禁断関係
夫は全く気づいていません。 表向きは普通の主婦ですが、夜になると兄のチンポを思い出して一人でオナニーしてしまう。 兄妹なのに、こんなに相性がいいなんて… 兄の太いチンポが、私のオマンコを完璧に満たしてくれるんです。
皆さん、どう思いますか? 「最低だ」と思う人もいるでしょう。 でも、この快楽を知ったら、きっと同じように堕ちてしまいます。
もし似たような体験がある方、またはこの話で興奮してしまった方がいたら、ぜひコメントで教えてください。 もっと詳しいエピソードも、需要があれば書きますね。
最後まで読んでくれてありがとう。




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