家出少女の禁断中出し凌辱夜:大阪の熱い体験

今から10年ほど前、私が18歳の高校3年生の頃の話です。 愛媛の松山で、受験のストレスと親との大喧嘩が爆発して、家を飛び出しました。夜行バスで大阪まで逃げて、梅田のネオンがギラギラ光る繁華街を、寒さに震えながらフラフラ歩いていました。夜9時半頃。財布には千円札3枚とお釣りだけ。空腹と心細さで、涙がこぼれそうでした。

そこに、50代くらいの二人の男が近づいてきて、低い声で言ったんです。 「お嬢ちゃん、警察の生活安全課だけど…こんな時間に一人で。家出だろ?」 スーツ姿で、警察手帳らしきものを一瞬見せられたので、信じてしまいました。怖かったけど、「帰りたくないんです…」って呟いたら、「親に連絡は必須だ。でも今夜だけは俺たちの家で休め。本来なら署に連行だけどな」って、優しい口調で誘われて…つい、ついて行ってしまった。

途中で「お腹空いただろ?」って吉野家に連れ込まれて、牛丼特盛と温かい味噌汁をごちそうになりました。熱いスープが体に染みて、ほっとした瞬間だった。でも車に乗った途端、疲れと緊張が一気にきて、シートに体を預けたら意識が遠のいて…。

目が覚めたら、薄暗いマンションの寝室。隣の部屋から男たちの低い笑い声。起き上がった私に気づいたのか、二人が入ってきました。 上半身は裸、汗ばんだ胸板。股間を覆うのは黒いボクサーパンツ一枚だけ。 「…警察じゃない…」って声が震えた瞬間、腕を掴まれてベッドに押し倒されました。

「やめて! 離して!」 叫んでも無駄。制服のブラウスが乱暴に引きちぎられ、スカートが捲り上げられ、ストッキングが破られて、パンツまで剥ぎ取られる。 完全に裸にされた体を、二人の大きな手が這い回る。一人が両方の乳房を鷲掴みにして、乳首を強く摘まみながら舌で転がし、もう一人が太ももを広げて、クリトリスを執拗に舐め回してくる。 「いやっ…あっ…やめて…」 怖いのに、舌が敏感なところを何度も往復するたび、体がビクビク跳ねて、蜜が溢れて止まらない。恥ずかしくて死にそうだった。

二人がパンツを脱ぎ捨てると、太くて血管が浮き出たペニスが目の前に。 もう勃起しきって、先端から透明な液が糸を引いてる。 「お願い…コンドーム…妊娠だけは…」って泣きながら懇願すると、 「わかったよ。でも最初は生で味わわせろ。ちゃんとサービスしたら、後でつけてやる」って。

二人はベッドの上で仁王立ち。 「かんな、両方ともちゃんと咥えろ。根元まで喉奥まで入れて、舌で巻き付けて、玉も優しく吸え。俺たちを気持ちよくさせたら、ゴムつけてやるからな」

震える手で二本を握って、交互に口に含んだ。 熱くて硬くて、口の中がいっぱいになる。舌を這わせてカリを舐め回し、玉袋を優しく口に含んで吸う。手でしごきながら、もう一本を喉の奥まで押し込まれる。 「んぐっ…はぁ…んっ…」 涙と涎が混じって垂れるのに、二人の荒い息と「上手い…この子、才能あるぜ…」って声が興奮を煽る。 私自身、股間がびしょ濡れで、太ももを伝ってシーツを濡らしていた。

やっとベッドに仰向けにされ、一人が私の脚を大きく広げて、生の先端をあてがう。 「入れるぞ…」 ヌルッと奥まで一気に貫かれて、頭が真っ白に。 「うわっ…キツくて熱くて…最高の締まりだ…!」 もう一人が私の耳元で囁きながら乳首を摘む。 約束のコンドームなんてつけてもらえず、むき出しの熱い肉棒が何度も奥を突き上げる。 「もう…コンドーム…お願い…!」 叫んでも、腰の動きが加速するだけ。 そして、ドクドクと熱い精液が子宮口に直撃。 体が震えて、絶頂と恐怖で意識が飛びそうになった。

交代して、もう一人が覆いかぶさる。 今度はバックから。尻を高く持ち上げられて、奥まで何度も叩きつけられる。 「ほら、もっと締めろよ…!」 また中に出されて、溢れた白濁が太ももを伝う。 朝まで休む間もなく、二人が交互に、時には同時に。 口とアソコを同時に犯され、精液まみれになりながら何度もイカされた。

お風呂に入れられたのは、溜まった精液を洗い流すため。 シャワーで中を掻き回されながら、また指でイカされて…。 翌朝からは知らない男たちが次々に。 1日5〜6人。みんな生で、容赦なく中出し。 3日目には体が完全に覚えてしまって、挿入された瞬間に腰が勝手に動くようになっていた。 喘ぎ声が止まらず、子宮が精液を欲しがるようになって、自分が壊れていくのがわかった。

そんな狂った日々が8日間続いた。 最後に「よく稼がせてくれたな。駄賃だ」って10万円を握らされ、 アフターピルを飲まされて、車で街に降ろされた。

あの時の恐怖と屈辱は今でも鮮明だけど、 体が覚えてしまった快感は、時々一人で思い出して激しく触ってしまう。 指を何本も入れて、中を掻き回しながら、あの熱い中出しを想像してイッてしまう自分がいる。

今は結婚して、旦那と子供たちと幸せに暮らしています。 でも、あの経験がなかったら、こんなにセックスに貪欲な妻にはなっていなかったかもしれない。 子供と喧嘩しても、ちゃんと向き合って話そうって、心から思うようになりました。

あの夜の私は、ただの無知な少女だった。 でも今は、あの快楽を知ってしまった女。

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