夫在宅中に口コミ訪問整体で連続絶頂した人妻の背徳体験

中村優子、38歳です。 北海道在住の普通の専業主婦です。子供は中学生と小学生の二人。夫はリモートワークで毎日家にいます。 正直、最近の私は「女」として完全に忘れかけていました。毎日の家事と子育て、夫とのセックスは月1回あるかないか。腰痛と肩こりが慢性化して、夜も眠れない日が続いていました。

そんなとき、ネットの口コミで「在宅訪問整体の神」と呼ばれる男性整体師さんを見つけました。 「技術が半端ない」「骨盤が劇的に楽になる」「絶対に女性が喜ぶ手技」と絶賛の嵐。 料金は1回12,000円と高めでしたが、「もう限界…」と思い、夫に「腰痛がひどいから整体呼ぶね」とだけ伝えて予約。夫は「好きにしろよ」と隣の書斎に籠もりました。

施術当日 午後2時 自宅リビング

インターホンが鳴り、ドアを開けると…想像以上に爽やかで清潔感のある男性が立っていました。 年齢は40代前半。身長180cmくらい、肩幅が広く、手が大きくて指が長い。笑顔が柔らかくて、プロフェッショナルな雰囲気が漂っています。

「中村優子さんですね。今日はよろしくお願いします。施術ベッドを広げますね」

リビングの真ん中に折りたたみ式の施術ベッドをサッとセット。 私はヨガウェアの上にバスタオルを巻いただけの格好で横になりました。 夫は隣の書斎でキーボードを叩く音が聞こえてきます。壁一枚隔てただけです。

最初は普通の整体でした。 肩甲骨周り→背骨→腰。 彼の手は本当に温かくて、力加減が絶妙。 「あ…ここ、めっちゃ固いですね。毎日お疲れ様です」と優しい声。

徐々に骨盤周りの施術へ。 脚を軽く開かされ、仰向けのまま鼠径部(脚の付け根)を両手でじっくりほぐされ始めました。 温かい手のひらが、太ももの内側をゆっくりと上下に滑る。 最初は「整体だよね…」と思っていたのに、だんだんお腹の奥が熱くなってきました。

ここからがヤバかった…Gスポ刺激の始まり

「骨盤がかなり前傾していますね。恥骨の裏側も固いので、深くアプローチします。痛かったらすぐに言ってください」

彼の右手の中指が、ヨガウェアの上から恥骨の少し下、ちょうどGスポットがある辺りを的確に押してきました。 円を描くように、ゆっくり、でも確実に。 「んっ…!」

声が漏れそうになって慌てて唇を噛みました。 夫がいるのに、下半身がビクンと跳ねてしまいます。 彼は表情を変えずに続けます。 「ここ、すごく反応しますね。溜まってるんですよ…」

指の腹が布越しにクリトリスを掠め、すぐにGスポをグイッと押し上げる。 もう我慢できないくらい濡れて、ヨガウェアのクロッチ部分がじわっと染みてきました。 彼は気づいているはずなのに、プロの顔をしたまま「骨盤を整えるために、もう少し深く触れますね」と囁き、ウェアのゴムを少し下げて直接肌に触れてきました。

指が2本。 熱くて太い指が、私の濡れそぼったおまんこの入り口を優しく広げながら、奥のGスポットを執拗に刺激し始めました。 クチュ…クチュ…と卑猥な水音がリビングに響きます。 「はぁ…んっ…あっ…!」

私は枕に顔を埋めて声を殺します。 隣室からは夫の「うん、うん、そうだね」という電話の声が聞こえてきます。 その声が聞こえるたびに背徳感で頭が真っ白になりながら、下半身は勝手にヒクヒクと締まります。

もう理性が飛んだ瞬間

「優子さん…もう我慢しなくていいですよ」 彼の声が低く変わりました。 ズボンのファスナーを下ろす音。 出てきたのは、予想以上に太くて長くて、血管が浮き出た立派な肉棒。 先端から透明な液が糸を引いています。

「入れていいですか?」

私は小さく頷くことしかできませんでした。 彼は私の脚を大きくM字に開かせ、施術ベッドの上で正常位の体勢に。 熱い亀頭が私のぬるぬるのおまんこに押し当てられ、ズブッ…と一気に根元まで沈み込みました。

「あああっ…!」

太い肉棒が子宮口を突き上げる感覚。 夫のものとは全然違う、奥まで届く圧倒的な充実感。 彼は腰をゆっくり引き、すぐに激しく突き上げ始めました。 パチュン、パチュン、パチュンと生々しい結合音が部屋に響きます。

「声、出さないで…夫さんに聞こえる…」 私が必死に囁くと、彼はニヤリと笑って耳元で 「じゃあもっと奥を突いて、声が出ないようにしてあげますね」

腰の動きがさらに速くなり、Gスポを直接ゴリゴリと抉るようなピストン。 私は枕を噛み、シーツを握りしめて耐えます。 1回目イキ → 体がビクビク痙攣して、愛液が彼の肉棒を伝ってベッドに滴る 2回目イキ → 子宮がキュンキュン収縮して、頭が真っ白 3回目イキ → 連続で潮を吹いてしまい、太ももがびしょびしょに

夫の電話がまだ続いています。 「はい、了解です…」という声が聞こえるたびに、私は罪悪感と興奮でさらに敏感になります。

最後の中出し絶頂

彼の息も荒くなってきました。 「もう出そう…中に出していいですか?」

私はもう言葉が出せなくて、ただ脚を彼の腰に絡めて頷きました。 彼は最後の10秒、猛烈な勢いでピストン。 ドクン、ドクン、ドクンと熱い精液が子宮に直撃します。 その瞬間、私も4回目の大絶頂。 全身がガクガク震えて、声が漏れないよう必死に唇を血が出るほど噛みました。

射精が終わっても、彼はしばらく奥に埋めたままキスをしてくれました。 「今日は本当に綺麗に骨盤が整いましたね。また呼んでください」

彼はあっという間に片付けて、プロの整体師の顔に戻って退出。 私はベッドにぐったり横たわったまま、溢れ出す精液を指で掬いながら放心状態。

夫は隣室で何も気づかず「終わったか?」と声をかけてきました。 私は震える声で「うん…すごく楽になったよ…」と答えました。

後記

あれから1週間経ちますが、まだおまんこの奥が疼いています。 あの温かい手と、太い肉棒の感触が忘れられません。 夫には絶対にバレてはいけない…でも、次も絶対呼んでしまうと思います。

この体験談を読んでくださった皆さん、 「在宅マッサージでこんなことになるなんて…」と思った方、 ぜひ口コミの良い訪問整体師さんを探してみてください。 (もちろん、すべて自己責任で…)

最後まで読んでくれてありがとうございます。 興奮してくれたら嬉しいです♡

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