夫に秘密で始めたエステ店アルバイト ~32歳OL妻が味わった、禁断の快楽体験談~
大学を卒業してすぐに入社した中小企業で、私はもう10年、同じデスクに座っています。夫とは結婚して5年。子供はまだですが、週に一度は必ず、休みの前夜に愛を交わします。中に出されるのに、なぜか妊娠しない体質の私たち。夫婦仲は良好で、毎日の生活に不満はありませんでした。
しかし、実家が突然の経済危機に陥りました。借金の額を聞いて、言葉を失いました。私は夫に全財産を貸し出すよう頼み、それでも足りません。夫に相談しても限界がありました。そこで、私は一人で決断しました。夫には「居酒屋の深夜バイト」とだけ告げ、会社帰りに電車で一つ先の駅にあるエステ店へ向かいました。
ビルの2階、控えめな看板の扉を開けると、カウンターに男性スタッフが立っていました。「面接ですか?」と聞かれ、頷くと個室に通されます。そこはベッドが一台と、ティッシュとローションのボックスだけ。心臓が激しく鳴っていました。
オーナーが現れ、椅子を置いて座りました。年齢は40代後半、落ち着いた声で質問が始まります。「32歳、結婚しています。経験はありません。夫には内緒です」。オーナーは静かに頷き、仕事内容と報酬を説明しました。本番行為は店規約で禁止ですが、「お互いが好きになれば仕方ない」と、特別な追加報酬の目安を示されました。私は覚悟を決め、了承しました。
「では、確認と練習をしましょう」。オーナーの言葉に、私は上着を脱ぎました。ブラジャーを外し、胸を両手で隠します。「手を下ろして」。視線が熱く注がれ、乳房の形、乳首の色までじっくりと観察されます。「美しい胸ですね。張りもあります」。次にスカートと下着を全て脱ぐよう指示され、私はベッドに横になりました。足を大きく開かされ、オーナーの指が陰毛を優しく撫で、秘裂の両端を広げて中を確認します。羞恥で顔を覆い、目を固く閉じました。産婦人科のような姿勢で、指先が敏感な粘膜を丁寧に触れ回る感触に、体が微かに震えました。
「問題ありません」。オーナーが退出すると、スタッフのAさんが入ってきました。全裸になり、私に実技を教えます。オイルを手に取り、私の手を導いて彼の硬くなった男性器を包みます。熱く脈打つ感触に、夫以外のものを初めて知る驚きが広がりました。Aさんは私の指を動かし、手の動きを教えながら、私の秘部にもローションを塗ります。そして腰を引き寄せ、男性器を秘裂に沿わせて擦り始めました。「これが素股です。入れないのに、奥まで届くような感覚が得られます」。
続いて、頭を優しく押さえられ、唇に熱い先端が触れます。「フェラチオです。舌を絡めて、吸い付くように」。ローションの甘い味が口内に広がり、私は必死に舌を動かしました。Aさんの男性器が急に膨張し、脈打つ瞬間、慌ててティッシュに吐き出しました。講習はそこで終わり、私は息を整えながら次の客を待ちました。
最初の客は斎藤さん、40代の穏やかな男性でした。シャワーを終えた彼の裸体を見て、私もバスタオルを外します。「今日は素股と口でお願いします」。ローションをたっぷり塗り、秘部を彼の男性器に押し当てて腰を動かします。熱い先端が秘裂の真ん中を何度も往復し、時折奥へ滑り込みそうになるのを必死に避けました。斎藤さんの息が荒くなり、「口で…」と懇願された瞬間、私は跪いて熱い肉棒を唇で包みました。舌を先端に這わせ、優しく吸い上げると、彼は短く呻いて白濁を放ちました。私はすぐにティッシュで受け止め、残りを丁寧に口で清めました。斎藤さんは満足げに追加の報酬を置き、「次も指名します」と去りました。
30分後、次の客は73歳の石川さんでした。皺の多い手と、意外に小さい男性器を見て驚きましたが、シャワーを終えた彼の体をベッドに導きます。「口と胸で頼むよ」。石川さんの指が私の乳房を優しく揉み、乳首を指先で転がします。次に秘部へ伸び、熟練した動きで内壁を優しく掻き回されました。濡れ始めた自分の反応に戸惑いながら、私は彼の男性器を口に含み、アイスクリームのようにゆっくりと舐め上げました。次第に硬さと大きさを増す感触に驚き、舌を絡めて根元まで刺激すると、石川さんは低く喘ぎ、温かい液体を私の口内に放ちました。彼の指は最後まで私の奥を優しく探り、知らない快感の波が体を駆け巡りました。
それから数週間、私は少しずつ客の要望に応じていきました。最初は素股と口だけで耐えていましたが、40歳の大木さんとの出会いが転機となりました。端正な顔立ちで、逞しい体躯。彼の男性器は熱く硬く、素股の最中に秘裂の奥へ自然と滑り込んでしまいました。「だめ…抜いて…」と囁いた瞬間、大木さんは「外に出しますから」と優しく腰を押し進めました。夫とは違う太さと角度で、奥の敏感な点を的確に突かれ、私は声を抑えるのに必死でした。快楽が罪悪感を溶かし、腰が自然に動き始めます。クライマックス直前、彼は私の腹の上に白い飛沫を散らし、私は彼の首に腕を回して深いキスを交わしました。
それ以来、大木さんとは毎回、ゴムを着けた本番行為になりました。店内だけの関係――そう自分に言い聞かせながら、彼の逞しい抽送に体を委ねるたび、深い快楽の渦に飲み込まれていきます。今では他にも5人の常連客がいて、全員と本番を重ねています。夫の前では普通のOL妻を演じながら、夜のエステ店では別の私が目を覚まします。
実家の借金は徐々に返済されつつあります。でも、私の体はもう、客たちの熱い視線と触れ合いに、敏感に反応するようになっていました。この秘密の生活が、いつまで続くのか――。
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