熟女の禁断エステ: 女性同士の甘い誘惑と絶頂

美咲、38歳、福岡市在住
私は美咲、38歳の専業主婦。福岡の住宅街で、夫と中学生の息子と暮らしています。普段は家事とPTA、近所の付き合いだけで精一杯。肩こりと腰痛が慢性化してきて、夜になるとジンジン痛むようになってしまいました。そんな愚痴を、近所の親友みたいな存在の由美さんにこぼしたところ、「うちの娘・遥がエステのセラピストやってるのよ。休みの日に来てもらったら? 私もよくやってもらってるけど、ほんとに体が軽くなるし、気持ちいいのよ~」と誘われました。
遥ちゃんは小学生の頃から知ってる子で、今は26歳。すっかり大人っぽくなってて、由美さん曰く「プロの技術で、ちょっと特別なコースもある」って意味深な笑い。最初は「悪いわよ、そんな」って断ったけど、由美さんが「私も毎回お願いしてるんだから! 遥に連絡してみるね」と押し切られて、結局今週の金曜日の午後にお願いすることに。夫は出張、息子は部活で遅くなる日だったので、家は私一人。少し緊張しながら待っていました。
チャイムが鳴ってドアを開けると、遥ちゃんが立っていました。黒のタイトなトップスに白のパンツ、髪をゆるくアップにして、プロフェッショナルな雰囲気。「美咲おばさん、お久しぶりです。今日はよろしくお願いしますね」って、柔らかい笑顔。バッグからアロマオイルやタオルを出して、座敷にマットを敷き、タオルケットを広げて準備完了。私は言われた通りにショーツだけになって、バスタオルを胸に巻いてうつ伏せに。
最初は普通のマッサージ。温かいホホバオイルが背中に垂らされて、遥ちゃんの細くて温かい手が肩甲骨から腰椎までゆっくり滑る。コリを的確に捉えてグッと押されると、「あっ…そこ、そこです…」って声が漏れちゃう。腰のあたりまで降りてきて、お尻の付け根を揉み解すように指が食い込むと、なんだか下腹部が熱くなってきました。「お尻の筋膜も固いですね。脱がせちゃいますね、由美ママもいつもこうだから」って、ショーツのゴムを指でつまんでスルッと下ろされて…。一瞬「えっ」と抵抗したけど、彼女の「リラックスして、大丈夫ですよ」の声に負けて、そのまま全裸に。
お尻を両手で包み込むように揉まれて、指が割れ目に沿って滑る。太ももの内側へ移動すると、わざとらしくないのにクリトリスのすぐ横を指先が掠めて、体がビクンッと跳ねるんです。脚を少し広げられて、内腿を優しく撫で上げられると、もう愛液がじわっと溢れてきて。恥ずかしくて顔をシーツに埋めたけど、遥ちゃんは「感じやすいんですね…可愛い」って囁いて、指の腹でクリの周りを円を描くように刺激し始める。もう我慢できなくて、腰が勝手にくねくね動いちゃうんです。
仰向けになると、今度は正面から。足の指からふくらはぎ、太もも…そして股間。両手で太ももの付け根を広げるようにマッサージされて、クリがぷっくり膨らんでるのが自分でも分かる。彼女の指が割れ目をなぞって、蜜を絡めながら中指をゆっくり挿入。Gスポットを優しく押しながら、もう片方の手でクリを摘まんでコリコリ転がすと、「あっ、あっ、遥ちゃん…だめっ…!」って声が止まらなくなりました。夫とはもう3年近くレスで、こんなに触れられたのなんて本当に久しぶり。体が疼きすぎて、涙目になってしまう。
胸に手が移ると、乳房全体を下からすくい上げるように揉み上げて、乳首を指の間で挟んで軽く引っ張る。もう乳首がカチカチに勃起してて、摘まれるたびに電気が走るみたい。「おばさんのここ、すごく敏感…」って言いながら、遥ちゃんが顔を近づけてきて、唇を重ねてきた。柔らかい舌が私の口の中に入ってきて、ねっとり絡み合うキス。抵抗する気力なんてなくて、彼女の舌を吸いながら、下半身はびしょびしょ。キスしたまま、遥ちゃんの指が二本になって中を掻き回し、親指でクリを強く押し潰すように刺激。すぐにイッちゃって、腰を浮かせて「い、いくっ…!」って叫びながら、体がガクガク痙攣。
頭が真っ白になったところで、遥ちゃんがバッグから太くて黒いバイブを取り出して、「これでさらに気持ちよくしてあげますね」って。スイッチを入れると低い振動音が響いて、入口に当てられただけでビクビク。ゆっくり挿入されて、奥まで届くと同時に高速振動に切り替わって、子宮口を突かれるたびに「あぁんっ! 遥ちゃん、奥、奥だめぇ…!」って絶叫。彼女は私の乳首を舐めながらバイブを出し入れして、何度もイカせてくれる。汗と愛液でシーツがぐっしょり。
遥ちゃんも服を全部脱いで、全裸に。形のいい胸と、綺麗に整えられた下の毛。私の顔に跨がってきて、「おばさんも舐めて?」って。初めての女性の味。少ししょっぱくて甘酸っぱい蜜を舌で掬うと、遥ちゃんが「あっ…上手…もっと奥…」って喘ぐ。互いに69の体勢になって、彼女のクリを舌で転がしながら、私もバイブで突かれて…。同時にイキそうになって、腰を振り合って絶頂。
最後はダブルエンドのディルド。両端が太くてリアルな形のやつを、互いのおまんこに挿入して、向き合って腰をぶつけ合う。遥ちゃんの腰使いが激しくて、私の奥をガンガン突かれて、「遥ちゃんのチンポ、気持ちいい…もっと、もっと突いてぇ…!」って自分でも信じられない言葉を叫んでしまう。お互いのクリが擦れ合って、汗と愛液が飛び散りながら、何度も同時イキ。最後は遥ちゃんが私の上で腰を振りまくって、私を何度もイカせてくれて、力尽きて倒れ込みました。
終わった後、二人でシャワーを浴びて、コーヒーを飲みながら。「由美さんとも、こんなこと…?」って聞いたら、「まさか~、ママとは普通のマッサージだけですよ」って笑われて、ちょっとホッとしたけど、なんだか寂しくもなった。帰り際、玄関で「美咲おばさん、すごくエロくて可愛かった。また呼んでね」って、深いキスをされて去っていきました。
あれから一週間経った今でも、あの金曜日の午後が頭から離れない。夫が寝てる横で、こっそり指を入れて思い出してオナニーしてしまうんです。遥ちゃんの指の感触、舌の動き、バイブの振動…全部鮮明に蘇って、すぐにイッちゃう。体は本当に軽くなって、腰痛もほとんどなくなったけど、心と体が疼きっぱなし。次はいつ呼べるかな…。もう我慢できないかも。

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