池袋通勤電車で痴漢開発され堕ちた人妻体験談

毎朝の東上線で壊されていく妻 ~池袋まで35分の人妻・美月の完全堕ち~

私、美月、33歳。 夫とは結婚8年目、子供はいません。 埼玉県浦和に住んでいて、都内の小さな広告代理店で一般事務をしています。

毎朝のルーティンは変わらない。 6:35に起床 → 6:40頃に家を出る → 東武東上線快速で池袋まで約35分 → 山手線に乗り換えて会社へ。 特に変わったところのない、ごく普通の主婦兼OLの生活です。

きっかけは、去年の11月下旬。 その日は朝から冷え込んでいて、吐く息が白くなるような日だった。 いつもの10両編成の5号車か6号車あたり、いつもより少し混んでいる車両に押し込まれた。

最初はただの「混雑」だと思った。 後ろから誰かの体が密着してくるのは日常茶飯事だし。 でも、その日は違った。

スカートのヒップラインを、はっきりと手のひらがなぞってきた。 反射的に体をずらそうとしたら、逆に腰を掴まれて動けなくなった。

そして耳元で、落ち着いた低い声。

「……じっとしてろ」

心臓が一瞬止まった気がした。 振り返ろうとしても首が回らない。 周りはスーツ姿のサラリーマンやOLでぎゅうぎゅう。 誰もこちらを見ていない。見ようともしていない。

その日から、同じ男が毎朝現れるようになった。

40代前半くらい。 グレーのウールコートに黒いマスク、眼鏡。 地味で目立たない。 でも目だけが異様に鋭くて、いつも私を捉える。

最初はスカートの上から尻を撫でるだけ。 ストッキング越しに太ももを往復するだけ。 それでも私は毎朝、恐怖と一緒に変な熱を感じていた。

12月に入ると、手は大胆になった。 ストッキングを膝下までずり下げられ、 パンティの縁を指でなぞられ、 そして――ついにパンティの中に直接侵入してきた。

クリを執拗にこね回され、 入口を円を描くように弄られ、 私は毎朝、唇を噛んで声を殺した。

「…もうびしょびしょじゃん」

耳元で囁かれるたびに、恥ずかしさで涙が出そうだった。 でも同時に、下腹部が疼いて仕方なかった。

年が明けて1月。 もう触られるだけでは終わらなくなった。

男は自分のスラックスのファスナーを下げ、 熱く硬くなったものを私の太ももに押し付けてきた。 そしてストッキングとパンティの隙間から、 生の先端を私の割れ目に擦りつけてくる。

ある朝、男は命令した。

「自分で開け」

震える指で、私は自分のパンティを横にずらした。 そして次の瞬間、ぬるっとした熱い先端が直接あそこに触れた。

挿入はされなかった。 でも、濡れた入り口を亀頭で何度も往復され、 クリを押し潰されるように擦られ続けた。

その日から、私の身体は完全に変わった。 朝、目覚めた瞬間から下着が湿っている。 電車に乗る前から疼きが始まる。 会社でデスクに座っていても、午前中ずっと意識が下半身に集中してしまう。

そして――2月のとある水曜日。

その朝、私は自分から腰を押し付けた。

いつものように男が背後に立った瞬間、 私は深く息を吐いて、 ゆっくりと腰を後ろに引いた。

パンティは朝、家を出る前にすでにずらしてあった。 履いたばかりの薄いラベンダー色のパンティは、太ももに絡まってほとんど意味をなしていない。

そして――

先端が、ぬちゅっ……と割れ目に沈んだ瞬間、 全身が電撃を受けたように震えた。

「あ……っ♡」

小さな声が漏れた。 左手で慌てて口を塞いだけど、指の隙間から甘い吐息が止まらない。

男は動かない。 ただ、私が自分で飲み込むのを待っている。

私はもう我慢できなかった。

膝を軽く曲げて腰を落とし、 ずぶっ……ずぷぅぅっ……と

自分から、男のちんぽを根元まで咥え込んだ。

「はぁ……んんっ……♡♡」

奥に当たった瞬間、子宮がキュンッと跳ね上がる。 太くて熱いものが、私の形を無理やり変えているのが分かる。 奥の奥まで届いて、子宮口を押し叩いている。

男が初めて、低く笑った。

「…自分で全部入れたな。いい子だ」

その一言で、羞恥と快感が爆発した。

電車がカーブに入り、車体が大きく傾いた瞬間―― 私は自分から腰を前後に振り始めた。

ぬちゅっ、ぐちゅっ、ぱちゅっ……と 卑猥な水音が、私の耳にだけ響く。

男は私の腰を両手でがっちり掴み、 今度は男の方から、短く鋭く突き上げてきた。

パンッ、パンッ、パンッ……!

スカートの下で肉がぶつかる音。 でも電車の走行音と乗客のざわめきにかき消される。

奥を突かれるたびに、子宮口が吸い付くようにキスしてくる。 頭が真っ白になって、涙がにじんだ。

「イく……もうイっちゃう……っ♡♡」

声にならない声で訴えると、 男は私の耳たぶを軽く噛みながら囁いた。

「中に出すぞ。全部受け止めろ」

その言葉で、私の理性は完全に崩壊した。

「だめ……だめなのに……っ♡ でも……欲しい……奥にいっぱい出して……!」

自分から懇願していた。

次の瞬間、男のものがびくびくと激しく脈打った。

――ドクンッ、ドクンッ、ドピュッ、ドピュルルルッ……!

熱い精液が、子宮口に直撃する。 奥に、どろどろと大量に注ぎ込まれる。 脈打つたびにビクビクッと跳ねて、奥を叩かれる感覚。

「あああっ……♡♡♡」

私は立ったまま、全身を震わせて達した。 膝がガクガクして崩れそうになる。 男に腰を掴まれていなかったら、その場に座り込んでいただろう。

射精が終わっても、男はすぐには抜かず、 まだ脈打つ肉棒を奥に埋めたまま、私を背中から抱き締めるように密着させた。

「…今日からお前は俺の専用まんこ。分かったな」

耳元で囁かれた言葉に、 私は小さく、こくんと頷いてしまった。

池袋駅到着のアナウンスが流れるまでの残り2分ほど、 私は男の精液を奥に溜めたまま、 何度も小さくイキ続けた。

ドアが開き、ホームに降りた瞬間、 男は私の腰から手を離し、 何事もなかったように人混みに溶けていった。

私は震える足で電車を降り、 スカートの下から、太ももを伝って白濁が垂れてくるのを感じながら改札に向かった。

会社に着くまでの道のり、 パンティはもう使い物にならないほど濡れそぼっていて、 歩くたびにぬるぬると擦れる感覚が止まらなかった。

夫には絶対に言えない。 言ったら終わる。 でも、もうこの感覚なしでは朝を迎えられない。

私はどうしてしまったんだろう。

でも―― 明日もきっと、 同じ車両の、同じ位置に立つ。

だって、もう私の身体は、 私の子宮は、 あの男の形と熱と匂いを、完全に覚えてしまっているから。

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