新幹線痴漢OL中出しの官能恐怖体験談

新幹線個室で犯された30歳OL結愛 ~中出しの熱がまだ奥に残ってる~

岡山の広告代理店で働く結愛、30歳。 タイトスカートに薄手のストッキング、ブラウスは1つボタンを外して胸の谷間が少し覗くくらい。 この日は東京出張が長引いて、疲れとアルコールの残り香を抱えたまま18時発ののぞみ自由席に滑り込んだ。

席は3列シートの真ん中。窓側にバッグを置いて、スマホをいじりながらまぶたが落ちてくる。 新横浜を過ぎたあたりで、隣にドスッと重い腰が落ちた。

中年男。脂ぎった額、緩んだネクタイ、指にはタバコのヤニが染みついてる。 最初はただの隣人だと思った。 でも次の瞬間、太ももに熱い手のひらがべったりと乗ってきた。

「…っ!」

体を硬直させた瞬間、男の指がスカートの裾をゆっくり、確実にたくし上げ始めた。 ストッキング越しに内ももの柔らかい肉を、まるで味わうように撫で回してくる。

「静かにしろよ。声出したらお前が恥かくだけだ」

耳元で吐息まじりの低い声。 アルコールとタバコの臭いが鼻腔を犯してくる。 私は震える唇を噛んで、必死に「やめてください…」と囁いたけど、声はほとんど出なかった。

男は私の右手首を座席の隙間に押し込み、もう片方の手で私の太ももを強引に広げた。 ストッキングがビリビリッと破れる音が、車内の静けさの中でやけに大きく響いた。

指がパンティの縁をずらして直接触れてきた瞬間、電気が走ったみたいに体が跳ねた。

「…お前、びしょびしょじゃねぇか」

そんなわけない。怖くて、気持ち悪くて、涙が出そうだったのに…… なのにクリを軽く弾かれただけで、腰が勝手にくねってしまった。

男はニヤリと笑って立ち上がった。

「来い」

腕を掴まれ、よろめきながら通路を引かれる。 グリーン車の個室トイレの前で鍵がカチリ。 狭い空間に押し込まれた瞬間、もう逃げられないと全身で理解した。

ドアが閉まった途端、男は私の両腕を後ろにねじり上げ、壁に押し付けてきた。 スカートを一気に腰までまくり上げ、パンティを膝までずり下ろす。 破れたストッキングの隙間から、むき出しになった尻と秘部が冷たい空気に晒された。

「いいケツしてんな……」

男の手が尻肉を鷲掴みにし、ぐちゅっと広げてくる。 恥ずかしさと恐怖で頭が真っ白なのに、膣口がひくひくと震えてるのが自分でも分かった。

次の瞬間、熱くて硬いものが私の入り口に押し当てられた。

「や…だめっ、中は……!」

叫ぶ間もなく、ズブズブズブッと一気に奥まで貫かれた。

痛い。 でもそれ以上に、奥を抉られるたびに頭の芯が痺れるような快感が走る。 男の太い血管が脈打つのが、膣壁越しにビクビク伝わってくる。

「きつっ……締まりやがって……最高だよ、お前」

腰を激しく打ち付けるたびに、ぐちゅぐちゅと卑猥な水音が個室に響く。 私は壁に爪を立てて、喘ぎ声を殺そうとするけど、喉の奥から「あっ…んっ…あぁっ!」と漏れてしまう。

男の動きがどんどん荒々しくなる。 子宮口をガンガン突かれながら、耳元で唾液まみれの声。

「出すぞ……中に出すからな……覚悟しろよ……っ!」

「やだっ、やめてっ、中は本当にだめぇっ……!」

最後の抵抗も虚しく、男が私の腰を強く引き寄せ、根元まで深く埋めた瞬間――

ドクンッ、ドクドクドクッ!!

熱い精液が子宮に直撃する感覚。 びくびくと脈打つ肉棒が、何度も何度も奥に吐き出す。 あまりの量に、膣内が溢れて太ももを伝って滴り落ちていくのが分かった。

「はぁ……全部注いでやった……気持ち良かったぜ」

男は満足げに息を吐き、私の中からゆっくり引き抜いた。 ずるり、と抜けた瞬間に白濁がどろりと溢れ出し、膝がガクガクして立っていられなくなった。

男はティッシュで自分のものを拭きながら、平然と一言。

「また乗ったら声かけろよ。次はもっと奥まで味わわせてやるから」

ドアを開けて出て行った。

私は壁にへばりついたまま崩れ落ちた。 まだヒクヒク痙攣してる膣の奥に、男の熱がどろりと溜まっている感覚が消えない。

新幹線がトンネルに入る低い響きの中、 私は自分の指でそっと触れてみた。 溢れた精液が指に絡みついて、糸を引く。

あれから2週間経っても、まだ生理が来ない。 検査薬の箱を手に持ったまま、震えてる。

新幹線に乗るたびに、あの熱と匂いと、奥に注がれた感触がフラッシュバックする。

もう……普通には戻れないのかもしれない。

無垢な美少女はある日された痴〇をきっかけに公共の場でのセックスにハマってしまった…見られるかもしれないスリルに快感を覚えてしまい掲示板で自ら相手を募集するようになるまで。宮島めい



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