満員電車痴漢OLの禁断快楽体験談

満員電車痴漢体験談 ~東京25歳OL・結衣~

毎日同じ男に開発され続けて、ついにラブホで何度も奥まで犯されて壊れるまでイかされた話

毎朝6:42発、東西線快速。中野→大手町。 いつもと同じ車両の、いつもと同じドア付近。 私が立つ位置は、もう完全に「指定席」みたいになっていた。

最初はただの布越し撫でだった。 男の指がスカートの表面をゆっくり円を描くように這う感触。 でも2週間もしないうちに、その指はストッキングの薄い生地越しに私の太ももの内側を這い上がり、 ショーツの縁をなぞり、布を軽く引っ張っては離す……を繰り返すようになった。

そしてある朝、ついに。

男の長い中指が、ショーツの脇からするりと侵入してきた。 熱くて、少し汗ばんだ指先が直接クリトリスに触れた瞬間、 背筋がビクンッと跳ねて、膝がガクガク震えた。 「んっ……♡」 小さく漏れた声。自分でもびっくりするくらい甘い声だった。

そこからはもう、毎朝が地獄みたいな快楽のルーティンになった。

男は私の反応を完璧に把握していた。 クリを人差し指と中指で挟んで、上下に細かく擦る。 時々、包皮を剥くように指の腹で軽く弾いて、 私が「ひゃっ……!」って肩をすくめるのを楽しむように笑う。 そして一番奥まで指を沈めるときは、 Gスポットをぐりぐりと抉りながら、親指でクリを同時に押し潰す。 そのコンボで、私は毎朝3分以内に軽くイってしまうようになった。

嫌なのに。 怖いのに。 朝、電車に乗る瞬間からもう下着が湿って、 太ももが擦れ合うたびにぬるっとした感触がして、 「あの人にまた……触られる……」って思うだけで、 子宮がキュンって疼いて愛液が溢れてくる自分がいた。

そして決定的な金曜の朝。

車両が過去最悪レベルに混んでいて、 私は男の胸板に完全に押し付けられる形で立っていた。 男は私の耳元に唇を寄せて、吐息まじりに囁いた。

「今日でおしまいじゃないよ。  お前、もう俺の指じゃ物足りなくなってるだろ?」

スカートの中に潜り込んだ手が、 ショーツを一気にずり下げて、 ぐしょぐしょに濡れた割れ目をそのまま指で大きく開いた。 中指と薬指を二本同時に挿入され、 奥を掻き回されながらクリをコリコリ弾かれる。 膝が笑って、立っていられなくなって、 男のスーツの胸に顔を埋めて喘ぎを殺した。

大手町駅。 ドアが開いた瞬間、男は私の手首を鉄のように固く掴んで引きずり出した。 抵抗する力なんて残ってなかった。

駅から5分も歩かないラブホ街。 エレベーターの中ですら、男は私の首筋に舌を這わせながら、 スカートの中に手を入れてショーツ越しにクリを摘んできた。 「もうこんなにびしょびしょ……我慢汁垂らしてるみたいだな」

部屋に入ってドアが閉まった0.1秒後。

男は私の両腕を頭上で押さえつけ、 体重をかけてベッドに沈め込んだ。 スーツのネクタイを乱暴に緩めながら、 私のブラウスを一気に引きちぎる勢いでボタンを外し、 ブラをずり上げて乳首を露出させた。

「毎日見てたこの乳首……硬くなってる」

舌で転がされ、歯で軽く噛まれるたびに、 「あっ、んんっ……!♡」と体が跳ねる。 男は私の両脚を大きくM字に開かせ、 破れたストッキングの隙間から顔を埋めて、 クリを直接舌で吸い上げた。

「ひゃああっ……!だめ、そこっ……!」

吸われるたびに子宮が収縮して、 愛液がとろとろとシーツに滴り落ちる。 男は舌を尖らせて膣口をほじくりながら、 指を三本まとめて挿入してきた。 ぐちゅぐちゅと卑猥な音が部屋中に響く。

「ほら、もうイきそうなんだろ?  言えよ。俺の指でイきたいって」

「イきたい……っ、イかせてっ……!」

男の指がGスポットを激しく擦り上げた瞬間、 頭が真っ白になって、 ビクビクビクッと全身を震わせながら潮を吹いた。 初めての感覚。恥ずかしさと気持ちよさで涙が出た。

でも男は止まらない。

「まだまだこれからだ」

ズボンを脱ぎ捨て、 怒張した肉棒を私の入り口に押し当ててきた。 先端だけで、もう熱くて脈打ってるのが分かる。 「入れるぞ。全部、奥までな」

「待って、ゴム……っ」

「いらねえ。お前のマンコ、俺の形覚えさせたい」

一気に根元まで突き刺さった。

「んああああっ……!♡♡」

痛いくらい太くて硬い。 でも私の体はもう完全に受け入れる準備ができていて、 入った瞬間に膣壁がきゅうっと締めつけた。 男は低く唸りながら、 「くそっ……締まりやがって……最高だ」

そこからはもう獣のようなピストン。

正常位で子宮口をガンガン突かれながら乳首を吸われ、 バックにされて尻肉を鷲掴みにされながら奥を抉られ、 対面座位で抱きついたまま腰を振り下ろされ、 騎乗位で無理やり腰を掴まれて下から突き上げられ……

何度も何度もイかされた。

「またイくんだろ? ほら、イけよ。俺のチンポでイけ」

「イくっ、イっちゃうっ……!  奥、だめぇっ……またイくぅぅっ!!」

最後は正常位のまま、 男が私の両脚を肩に担ぎ上げ、 一番深くまで突き刺した状態で、 「出すぞ……全部中に出すからな……!」

ドクドクドクッ……と熱い脈動が子宮に直撃した。 その瞬間、私も同時に達して、 「あああああっ……♡♡♡」 と叫びながら全身を痙攣させた。

終わったあと、男は汗まみれの私の髪を撫でながら、 耳元で囁いた。

「月曜の朝も、同じ車両の同じ場所。  今度は……もっと奥まで犯してやるからな」

私は何も言えなかった。 ただ、下腹部がまだビクビク痙攣していて、 男の精液が太ももを伝って流れ落ちる感触を感じながら、 月曜の朝が来るのが、 怖くて、たまらなく待ち遠しくて、 どうしようもない気持ちで震えていた。

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