雪が静かに降り積もる札幌の朝。私は小さなIT企業でコードを打ち込む28歳のプログラマー。画面の光に疲れた目を擦りながら、定時を待つ心はもうKさんのもの。38歳の彼は市内の法律事務所で弁護士を務める、冷静で冷徹な男。3年前のSMコミュニティで出会い、互いの欲望が絡み合って今に至る。彼の命令は絶対。今日も短髪に変わった彼の姿を想像しただけで、乳首が疼き、下着の奥がじわりと熱を帯びる。
エレベーターの扉が閉まる刹那、Kさんの指が私の顎を捉え、唇を奪う。舌が深く侵入し、ねっとりと口腔内を犯す。唾液が混じり合い、糸を引いて顎を伝う。歯茎を舐め回され、舌の裏を吸われ、息が奪われる。頭の芯が甘く痺れ、クリトリスがビクビクと脈打つ。愛液が一気に溢れ、パンティのクロッチをぐっしょり濡らす。ストッキングの内側を熱い蜜が滑り落ち、太ももが内側から震える。扉が開いても唇は離れず、舌を絡め取られ、軽く噛まれる痛みが甘い電流となって全身を駆け巡る。
部屋に入るなり、耐えきれず私がKさんをベッドに押し倒す。弁護士のスーツを乱暴に剥ぎ取り、ネクタイで彼の首を軽く締め上げる。すでに熱く膨張した肉棒がパンツを押し上げ、先端から粘つく先走りが染み出している。濃厚な雄の匂いが鼻腔を犯し、頭が蕩ける。膝をつき、口を大きく開けて喉奥まで一気に飲み込む。カリ首が喉壁を抉り、えずきが込み上げる。涙が頰を伝い、鼻水が混じり、大量の唾液が糸を引いて陰嚢を濡らす。舌で血管をなぞり、尿道口をチロチロと舐め回す。Kさんの手が髪を鷲掴み、容赦なく奥まで突き刺す。喉が締め付けられ、息苦しいのに子宮が疼き、膣壁がキュッと収縮する。えずきながら上目遣いで見上げると、彼の瞳が獣のように燃える。
「もっと深く咥えろ。お前の口は俺の専用肉便器だ」
その低く響く命令で、膣奥が熱くうねり、愛液が床にぽたぽたと滴り落ちる。
Kさんが私を引き上げる。黒いシルクの目隠しで視界を奪われ、世界が甘い闇に沈む。手錠で両手を後ろに固定。革の首輪が首に食い込み、息を浅くする。リードで天井に吊るされ、つま先立ちの不安定な姿勢。乳首が空気に晒され、痛いほど硬く尖る。Kさんの指が乳首を抓む。爪が深く沈み、捻られ、引っ張られ、熱い唾を垂らされて転がされる。痛みが甘い痺れに変わり、乳首だけで腰が勝手にくねり、蜜が太ももを伝って床に溜まる。
股を大きく開かされ、冷たいローションが滴り落ちる。 前には太くイボイボの振動棒。膣口を押し広げ、膣壁をゴリゴリ抉り、Gスポットを執拗に擦り、子宮口を突き上げる。スイッチを最大に。 「あぁぁっ……!」 体が跳ね上がり、熱い潮が勢いよく噴き出す。太ももがびしょ濡れになり、甘酸っぱい匂いが部屋に広がる。 後ろにはアナル専用の太いプラグ。窄まった窄まりを無理やり押し広げ、腸壁が焼けるように熱い。奥まで埋め込まれ、振動が直腸を震わせ、前立腺を間接的に刺激。前と後ろの振動が同期し、体が激しく痙攣。穴がヒクヒクと収縮を繰り返し、愛液と腸液が混じって太ももを滑り落ちる。抜かれるたび「ぐちゅっ、ぷちゅっ」と卑猥な音が響き、空気が入り込んでさらに拡張される。
目隠しを外されると、Kさんがベッドに腰掛け、ビールをゆっくり傾けながら私を視姦。 汗と蜜で全身がテカテカと光り、首輪で吊るされ、二本のバイブを咥え込んだ惨めで淫らな姿を、エロく貪るような目で。 「お前、今どんな顔してる? 涙とヨダレでぐちゃぐちゃ。穴から汁を垂らして、腰を振ってイキ狂う、俺だけの変態プログラマー奴隷だ」
脳が直接犯されるような言葉。 Kさんがバイブを激しくピストン。膣は掻き回され、子宮が震え、アナルは限界まで広げられる。痛みが甘い頂点に達し、何度も絶頂。何度も潮を吹き、声が枯れる。 最後はKさんの肉棒が順番に侵入。口に喉奥まで、膣に子宮を抉り、アナルに腸を犯す。三つの穴を全て埋め尽くされ、熱く脈打つ精液で満たされる。白濁が溢れ、太ももを伝い、床に溜まる。体中が彼の匂いと熱で染まり尽くす。
翌朝、雪の札幌で全身が甘く疼く。特に膣とアナルが熱くうねり、歩くたび昨夜の感触が鮮やかに蘇る。 この主従は、日常の疲れを溶かす究極の快楽。次はもっと深く、もっと壊される……と思うだけで、クリが疼き、下着がまた濡れ始める。
あなたも、今この瞬間、私と同じ熱い疼きを感じてる?




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