私の体が、夫以外の男に奪われていく過程
皆さん、こんにちは。みさよ、42歳です。夫のYとは結婚15年目。子供はいなくて、毎日穏やかに過ごしていました。朝は一緒にコーヒーを淹れて、夜はテレビを見ながら他愛ない話をする。そんな普通の主婦生活が、たった2ヶ月で崩れ落ちました。今、私の体はもう夫のものじゃない。心も、子宮も、全部Kさんに捧げてしまっているんです。
これを書くのは、すごく恥ずかしい。でも、夫に隠れてここまで堕ちてしまった自分を、誰かに知ってほしくて。読んでくれる人が興奮してくれるなら、それでいいかなって……。今から、私の体がKさんに開発され、夫の知らないところで淫らに変わっていく詳細を、赤裸々に告白します。あなたも、息を潜めて読んでくださいね。
始まりは、夫の知り合いとして紹介されたKさん
去年の11月。夫が「仕事の知り合いを紹介するよ」と言って、Kさんを連れてきたんです。35歳くらいの、背が高くて目が鋭い男性。最初は普通に3人で食事しただけ。夫がトイレに行った隙に、Kさんが私の手を軽く握って「可愛いですね」って囁いた瞬間、胸がドキッとした。夫の前では平静を装ったけど、家に帰ってから一人でオナニーしてしまいました。久しぶりに、こんなに濡れた。指を入れて、Kさんの顔を想像しながら、クリトリスをこすり続けて……。夫が寝室で寝てるのに、声を抑えきれなくて、シーツを噛んでイッてしまったんです。
それから、Kさんから直接電話がかかってきた。「夫には内緒で、会いませんか?」って。断るつもりだったのに、クリスマスイブに「友達と出かける」と夫に嘘をついて、Kさんとデートしてしまいました。レストランでワインを飲んで、Kさんの手が私の太ももに触れてきた時、股間が熱くなった。夫とは何年もこんなドキドキしたことなかった……。
デート後、Kさんの車で送ってもらう途中、信号待ちで急に抱き寄せられてキスされた。舌が絡みつくような深いキス。夫のキスは優しいけど、Kさんのものは強引で、口内を犯されるみたい。パンティが濡れて、太ももが震えました。「みさよ、俺のマンションに来いよ」って言われて、断れなかったんです。
マンションに着くと、玄関で押し倒されて。Kさんの手がセーターの下に入ってきて、ブラをずらして乳首を摘まれて……。「あっ、んん……」声が出ちゃった。夫には触られても感じなかったのに、Kさんの指先が乳首を転がすだけで、ビリビリ電気が走るみたい。スカートを捲られて、パンティの上からクリを擦られて、足がガクガク。「みさよ、もうビショビショだな。夫のちんぽじゃ満足できない体なんだろ?」って耳元で囁かれて、恥ずかしいのに興奮した。
ベッドに連れ込まれて、全裸に剥かれて。Kさんの巨根を見た瞬間、息が止まった。夫の2倍はありそうで、血管が浮き出てる。怖かったのに、口に押しつけられて、舐めさせられた。最初は先端だけ、でもKさんが頭を押さえて喉奥まで……。えずきながらも、涎を垂らしてフェラチオ。夫にはしたことないディープスロート。Kさんが「上手いじゃん、みさよ。夫に仕込まれたのか?」って笑うんです。
そのまま正常位で入れられて。巨根がゆっくり入ってくる感覚、子宮口を突き破るみたい。「痛い……でも、もっと……」って自分から腰を振っちゃった。Kさんがピストンするたび、グチュグチュ音が響いて、奥が熱くなる。中出しされた瞬間、精液が子宮に注ぎ込まれる感覚に、絶頂が止まらなかった。「みさよ、俺の女になれよ」って耳元で言われて、思わず「はい……Kさんの女になります……」って答えてしまった。夫の顔が浮かんだのに、止まらなかったんです。あの夜、3回も抱かれて、朝まで体が震えてました。
2ヶ月間の秘密の関係。夫にバレないように、でも体は正直
それから、夫に内緒で何度もKさんと会いました。夫が出張の日は、家に呼んで好き放題に使われました。Kさんは「みさよの体、ボロボロにしてもいいよな」って笑うんです。最初は怖かったけど、毎回中出しされて、子宮が熱くなる感覚に溺れていった。
ある日、Kさんのマンションでアナルを開発されたんです。最初は「いや、そんなところ……」って抵抗したけど、Kさんがローションを塗って、指を1本、2本と入れてきて……。痛みが快感に変わって、夫婦のベッドじゃ絶対できないこと。「みさよ、尻穴も俺のものだ」って言われて、四つん這いで巨根を後ろから入れられた。腸壁を抉られるような感覚に、涙が出たのに、クリを自分でこすりながらイッてしまった。Kさんが尻を叩きながらピストンして、中に射精された時、体中が痺れて動けなかった。
夫とセックスしても、もう感じなくなっていた。夫のものが小さく感じて、物足りなくて……。Kさんに馴染んだ体は、夫を受け入れられなくなっていたんです。一度、夫に求められて試したけど、緩くなった私の膣は夫のものを締め付けられなくて、「ごめん、今日は調子悪い」って誤魔化した。内心では、Kさんの巨根が恋しかった。
ある夜、夫が寝たふりしてるのに気づいて、布団の中でこっそりオナニーしてしまいました。Kさんの太いものを想像しながら、なすびみたいなディルドを奥まで入れて……。ゆっくり出し入れして、クリを指で弾きながら。「Kさん、もっと……奥まで突いて……」って声が出ちゃって、腰を突き上げてイッてしまった。ディルドが抜け落ちて、愛液がシーツに染みて……。夫に見られてるかもって思うと、余計に興奮したんです。あの時、夫の視線を感じて、わざと声を大きくしたかも。
妊娠発覚。私の子宮に、Kさんの子が宿った
生理が遅れて、不安で妊娠検査薬を買いました。陽性。産婦人科に行ったら、間違いなく妊娠6週目。Kさんの子だって、すぐにわかった。夫とはもう何ヶ月もちゃんとしていなかったから。
Kさんに報告したら、「俺の種だな。産めよ」って。夫にはまだ言えない。でも、Kさんは「時期を見て俺から話す」って言って、私を抱きしめてくれた。その日も、Kさんの部下の男にまで抱かせられたんです。最初は抵抗したけど、Kさんが「みさよは俺の女だろ? 言うこと聞け」って命令されて……。
Kさんのマンションで、部下の男が私を全裸に剥いて。Kさんが見てる前で、乳首を吸われて、股間を舐められて……。「いや、Kさん以外は……」って言ったのに、体は正直に濡れてた。部下の男のものが入ってきた時、Kさんのより少し小さいけど、激しいピストンに喘ぎ声が止まらなかった。Kさんが「もっと犯せよ」って指示して、交互に2人に中出しされて……。最後はバックで部下に突かれながら、Kさんの巨根を口に咥えて。「もっと……めちゃくちゃにして……壊してぇ……」って叫んで、連続絶頂。精液が膣から溢れて、太ももを伝う感覚に、頭が真っ白になった。あの夜、5回以上イカされて、朝まで体が疼いてました。
今、お腹が少しずつ膨らんできてます。妊娠中なのに、Kさんに抱かれるのが止まらない。お腹を優しく撫でられながら、騎乗位で巨根を自分で挿入して……。子宮が圧迫される感覚に、痛いのに興奮する。「みさよ、俺の子を孕んで、ますますエロくなったな」ってKさんが言うんです。夫は気づいてるはずなのに、何も言わない。むしろ、目が熱っぽいんです。私がKさんに奪われていくのを見て、興奮してる……? そんな夫の視線を感じながら、私はKさんのマンションで毎週末、体を捧げてる。
これからどうなるの? 私、戻れないかも
Kさんの子を産むつもりです。夫とは離婚するかもしれない。Kさんのそばにいたい。Kさんが他の男に私を貸しても、いいんです。だって、私の体はもう「公衆便所」みたいになってるから。妊娠中でも、Kさんに抱かれたい。お腹が大きくなっても、Kさんの巨根で突かれたい。アナルにまで入れられて、母乳が出るようになったら、Kさんに吸わせて……。想像するだけで、濡れてくる。
夫、ごめんね。でも、あなたが最初にKさんを紹介した日から、私の体はもう夫のものじゃなくなったの。あなたが望んでた寝取られ……今、現実になってるよ。もっと堕ちていく私を見て、興奮してね。
これを読んで、興奮してくれる人がいたら嬉しい。私の堕ちていく過程、全部本当のことだから。もし続きが知りたくなったら、コメントしてね……。
(終わり)




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