大学2年の夏、コンビニバイトを始めて半年経った頃。
私はあや、20歳。
そこで出会ったS先輩(26歳)は、店内の太陽みたいな存在だった。
長身で引き締まった体、優しい笑顔に隠れた鋭い視線。
仕事中、商品を運ぶ姿を見てるだけで、下腹部が熱くなる。
同僚の女子たちも「S先輩、彼女いるのかな?」って噂するけど、私だけは密かに、夜の妄想に彼を登場させてた。
話しかけても、いつも柔らかい声で返してくれる。
でも、深い会話はまだ。
だから、あの飲み会のLINEが来た瞬間、心臓が喉まで跳ね上がった。
「金曜の夜、バイト組で飲み会。
あやちゃん、絶対来いよ。S」
直々の誘い。
ドキドキしながら、鏡の前で何度もメイクを直した。
居酒屋の個室。
私は意を決してS先輩の隣を確保。
「隣、いいかな?」って彼が微笑む。
ビールの泡が唇に残る姿を見て、思わず生唾を飲む。
話が弾むたび、彼の膝が軽く触れて、太ももが震える。
「もっと飲めよ、あや」
グラスを傾けられるたび、甘いアルコールの香りと彼の体温が混じって、頭がぼんやり。
胸の谷間を覗かれる視線を感じて、興奮が募る。
2次会のカラオケ。
暗い部屋で、彼の隣。
歌いながら肩が触れ、熱い息が耳にかかる。
酔いが回って、寄りかかると、彼の腕が腰に回る。
「…あや、かわいいな」
囁き声に、体が溶けそう。
「結構酔ったな。送ってくよ」
タクシーの中。
彼の太ももに頭を乗せ、シャツ越しに感じる筋肉の硬さ。
耳元で「うち、寄ってく?」
唇が耳たぶを軽く噛む。
「…うん」
もう、理性なんてなかった。
彼のマンション。
狭い1K、男の匂いが充満。
「シャワー浴びてこいよ」
貸されたTシャツは彼の匂いが染みてて、下着が湿る。
シャワー中、水音に混じって、自分の鼓動が聞こえる。
「これでいいの…?」
でも、期待で胸が疼く。
出てくると、彼がベッドに。
優しく引き寄せられ、深いキス。
舌が絡み、唾液の甘さが広がる。
シャツを捲られ、胸を揉まれる。
乳首を指で転がされ、ビリビリした快感が下まで伝わる。
「あっ…S先輩…」
パンツの上から触られ、指が布地を押し込む。
もう、ぐしょぐしょ。
彼の指が中に入り、Gスポットを擦る。
腰が勝手に浮いて、すぐにイッた。
体が痙攣する中、2回目の波が来る――
ガチャ。
ドアの音。
「おーす! 始めてるじゃん!」
M先輩(28歳)とK先輩(25歳)。
2人とも、獣みたいな目で私を見る。
「え…なんで…ここに…?」
S先輩は私を抱いたまま、平気な顔。
「待てよ。今、あやちゃんのいいとこだったのに…な?」
優しい声なのに、指がまだ中を掻き回す。
体がビクッと反応する。
M先輩が近づき、胸を鷲掴み。
「ごめんごめん。俺が続きやってあげるよ。あやちゃんのここ、熱くてたまんねぇ」
逃げようとするけど、K先輩に後ろから押さえつけられる。
「いいじゃん、みんなで楽しもうぜ」
鉄のような腕。
抵抗するたび、興奮した息が首筋にかかる。
その後、なすがまま。
口にM先輩の熱い肉棒。
喉奥まで押し込まれ、涙が出るのに、舌が勝手に絡む。
おまんこにK先輩。
すでにトロトロのそこを、容赦なく突かれる。
「びちょびちょじゃん。あやちゃん、こんなに濡らして…俺らのチンポ欲しかったんだ?」
卑猥な言葉に、嫌悪が湧くのに、体が喜ぶ。
S先輩はタバコの煙を吐きながら、私のスマホで動画撮影。
フラッシュが光るたび、恥ずかしさが快感に変わる。
「これ、一斉送信しちゃおうか?」
泣きながら「やめて…!」
でも、口がいっぱいで声にならない。
「聞こえねぇよ? 中に出してって? あやちゃん、ドスケベだな。おいK、中にぶちまけろよ!」
首を振る。
必死に拒否する。
3人が嘲笑う。
「中出し嫌なら、カメラ見て言え。『あやの淫乱おまんこに、みんなのチンポ入れてください』って」
腰の動きが速くなる。
出されそう…熱いのが感じる。
仕方なく…言った。
「あやの…淫乱おまんこに…みんなの…チンポ…入れてください…」
自分で足をM字に広げ、指で開いて。
カメラに映る自分の姿が、興奮を煽る。
その瞬間、3人から順番に中出し。
ドクドクと奥に注がれ、体が震えてイキまくる。
熱い精液が混じり、溢れる感触がたまらない。
終わって、泣き叫ぶ。
「訴える…! 許さない…!」
S先輩、動画を見せながらニヤリ。
「じゃあ、これ友達に送っちゃうよ♪」
送信画面。
結局、抵抗できず。
体中を弄ばれ、汗と体液にまみれた。
朝、3人は急に優しい顔。
「またバイトでな。駅まで送るよ」
バイト辞めた後、数日でメール。
本文なし。
添付は、私がM字で懇願する画像。
それ以来、2~3日に1回。
違う動画クリップや画像が届く。
喘ぐ自分の声、濡れた音。
怖い。
拡散されてるかも。
毎日怯えてる。
なのに…
思い出すたび、アソコが熱く疼く。
下着が染みる。
夜、指を入れて、あの感触を再現する。
3人に囲まれ、犯され、中に出される想像で、イッてしまう。
今、スマホを握ってる。
S先輩に連絡したら…またあの部屋に。
動画撮られながら、凌辱されて…。
怖いのに、欲しい。
指が、LINEを開く。
…どうしよう。
禁断のバイト先凌辱: 先輩3人に溺れる快楽




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