私は35歳、結婚8年目の人妻教師、美咲。夫は仕事人間で、家にいる時間は少なく、夜の営みはもう何年も記憶にない。子供もいないこの家は、いつも静かで冷たい。
そんな私の心を、熱く溶かしたのが、担任クラスの高3生徒・亮介くんだった。18歳、背が高く細身の体躯に、黒縁眼鏡が知的な色気を添える。授業中、前列で真剣にノートを取る姿。休み時間に本に没頭する横顔。視線が絡むたび、胸が締め付けられるように疼いた。
最初は純粋な教師の愛情だった。雨の放課後、彼が教室に残って「先生、僕の未来が怖いんです」と弱音を吐いた瞬間、手を握った。夫の冷たい指とは違う、熱く震える温もり。そこから、私の心は彼に奪われていった。
授業で目が合うだけで体が熱くなる。放課後、わざと残って話す時間が、生きる理由になった。「先生みたいな人が、ずっとそばにいてくれたら…」彼の言葉に、私は頷くしかなかった。夫への罪悪感はあった。でも、それ以上に、彼への渇望が勝っていた。
卒業式の日。体育館は別れの熱気に満ちていた。亮介くんが生徒代表で答辞を読む。
「美咲先生…あなたに、すべてを捧げたいくらい、感謝しています」
声が震え、瞳が私を捉える。その瞬間、涙が溢れた。式が終わり、クラスが静かになった教室。亮介くんだけが残り、
「先生、今夜だけ…僕のものになってください」
私は震える声で答えた。「私も…亮介くんを、全部欲しいの」
卒業パーティーを抜け出し、車で私のアパートへ。夫は出張で不在。ドアを閉めた瞬間、抑えていた情熱が爆発した。
亮介くんが私を壁に押しつけ、激しくキスしてきた。唇を貪るように、舌を絡め、唾液が糸を引く。息が荒く、互いの体温が溶け合う。「先生…我慢できない…」
私は彼の首に腕を回し、爪を立てて応えた。「私も…亮介くん、早く…」
服を剥ぎ取るように脱がせ合う。学ランが床に落ち、ワイシャツのボタンが弾け飛ぶ。彼の胸板に唇を押しつけ、乳首を強く吸う。亮介くんが「あぁっ!」と声を上げ、腰をくねらせる。私は彼のズボンを引き下ろし、硬く張りつめたモノを解放した。熱く脈打つ18歳のそれ。先端から溢れる透明な液を、指で塗り広げながら囁く。
「こんなに硬くして…私のために、こんなに…」
跪いて、舌を這わせる。カリをチロチロと舐め、裏筋を強く吸う。口を大きく開け、根元まで一気に咥え込む。喉奥まで押し込まれ、彼の先端が私の喉を突く。ジュポジュポ、グチュグチュと卑猥な音が響き、唾液が顎を伝う。
亮介くんの手が私の髪を掴み、腰を激しく押しつけてくる。「先生…奥まで…ダメ、頭おかしくなる…!」
私は喉を締めて彼を締めつけ、舌を激しく動かした。もう限界。亮介くんがビクビク震え、「出る…!」と叫ぶ寸前で口を離す。「まだよ…中に出して」
ベッドに倒れ込み、脚を大きく開く。パンティーはすでにびしょ濡れで、愛液がシーツに染みを作る。
「見て…亮介くん、私のここ、もうあなたでいっぱい…」
彼は獣のような目で覆い被さり、先端を私の入口に押し当てる。ヌルッと滑り込み、一気に奥まで突き刺さる。「あぁぁっ!!」
熱くて、硬くて、若々しい感触。子宮口を強く叩かれ、私は背を仰け反らせて叫んだ。「亮介くん…もっと深く! 壊れるくらい突いて!」
正常位から始まり、すぐに激しく。腰を打ちつけ、パンパンと肉がぶつかる音。私の乳房が激しく揺れ、彼の手がそれを鷲掴みにする。乳首を強く摘まれ、痛みと快楽が混じり合う。「先生の胸…柔らかくて…最高…」
私は彼の背中に爪を立て、腰を振り上げて応戦。「もっと! 亮介くん、私をあなたのものに…!」
体位を変え、バックへ。四つん這いの私を、後ろから強く掴む。彼の腰が獣のように打ちつけ、尻肉が波打ち、赤く染まる。Gスポットを何度も擦られ、私は何度も絶頂を迎える。潮が噴き出し、シーツをびしょ濡れに。「あぁっ、イク…またイクぅっ!」
亮介くんも限界。「先生…僕も…もう…!」
「中に出して! 全部、注いで!」
最後に正常位に戻り、彼が私の脚を肩に担ぎ、深く深く突き刺す。子宮を突き上げられ、視界が白くなる。
「先生…愛してる…出るっ!!」
熱い精液がドクドクと奥に迸る。子宮が震え、収縮し、彼のものを絞り尽くす。私は彼を抱きしめ、涙を流しながら叫んだ。「亮介くん…私も…愛してる…!」
汗と愛液と精液にまみれ、二人で絡み合ったまま朝を迎えた。亮介くんは私の胸に顔を埋め、静かに眠る。私は彼の髪を撫でながら、胸の奥で誓った。
この情熱は、禁断でも、永遠に消えない。
あなたも、今、この熱さを想像して…体が疼いていない?
禁断の卒業夜 人妻教師の情熱筆おろし恋




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