放課後の放送室で私は“女”になった…親友の好きな人と一線を越えた日の記憶

――放課後、誰もいない放送室。
ここが私の境界線だった。
越えてはならないとわかっていたはずの線。
けれど、彼の目が私を捉えた瞬間、すべてが揺らいだ。

「Eのことだけどさ」
そう言った彼――Y君の声は、放送室の防音壁に吸い込まれて、異様なほど静かだった。

「オレ、他に好きなやついるんだ」
瞬間、時間が止まった。

心臓が跳ね、息が詰まる。
そして、

「……お前なんだ」

たった一言で、全身の毛穴が開いた。
鳥肌のようなざわめきが背中を這い上がり、私の心を硬直させた。

逃げなくちゃ。
これはEのために来たはずだった。
だけど、彼の目が――あの、飢えた獣のような目が私を捕らえて放さなかった。

「……やめて」
そう言ったつもりなのに、声がかすれていた。

彼は、私の手首を静かに掴む。
優しいはずの手が、熱を持って私を縛るようだった。

そして――
唇が触れた瞬間、私のすべてが溶けていった。

彼の舌は、私の唇をなぞりながら、まるで意思を持った生き物のように私の中へと入り込んでくる。
息を奪うほどの熱と湿り気。
私の下腹部が、キュッと強く疼いた。

「……あっ」

自分の口から漏れた声に、自分で驚いた。
だけどもう、止められなかった。

彼の手が胸に這い上がり、ブラウスのボタンを一つずつ外していく。
制服の下に隠していた秘密が、彼の指に暴かれていく。

前留めのブラ。彼はそれを片手で迷いなく外した。
そして、躊躇なく私の胸を掌に包んだ。

「うわ……」

彼の低い声に、羞恥と快感が同時に押し寄せる。
指先で転がされる乳首。
熱くて、震えて、でも――もっと欲しい。

吸いつく音が、放送室にいやらしく響く。
私は思わず背中を反らして、もっと彼に与えてしまっていた。

――でも、それはまだ序章だった。

彼は唇を離すと、私のスカートの裾を持ち上げる。
太ももに彼の指が触れるたび、脚の奥が疼く。

そして――
彼の指が、ショーツの上から私の秘部をなぞった。

「んっ……!」

濡れている。
信じられないくらい、すでに私の中はぐっしょりしていた。

「……こんなになってる」

耳元で囁かれたその声に、恥ずかしさと快楽がせめぎあう。
でも、身体は正直だった。

彼はショーツのラインをなぞりながら、私のヒップを撫で回す。
大きな手のひら。まるで私の身体を所有するように動く彼の指。

「こんなの……ダメ……っ」

そう言っても、彼のキスが再び私を奪い、口の中が熱に溶けていく。

気がつけば、私は床に押し倒され、スカートもショーツも剥がされていた。

そして――
彼がベルトを外した。

そのとき、目に入ってしまった。
制服の間から露わになった彼のそれは、あまりにも大きく、太く、逞しかった。

思わず息を呑む。
いや、呑みきれなかった。

「……入る、わけ……ないよ、こんなの……っ」

「大丈夫。ゆっくりするから」

彼はそう言いながら、私の脚を大きく開かせる。
そして、濡れきった私の入口に、自分のものをゆっくりと押し当ててきた。

「ひっ……あっ……っ!」

広げられる。
内側が、まるで裂けるような感覚。
でも、痛みと同時に、信じられないほどの充足感が押し寄せてきた。

私の中を押し広げながら、彼がゆっくり、深く入ってくる。

「んん……っ、くぅ……っ」

奥の奥まで突かれて、思わず涙が滲んだ。
でもそれは、拒絶ではなかった。
私の身体が、確実に彼を迎え入れていた。

彼のそれは、まるで異物。
でも、異様なまでに気持ち良かった。

突き上げられるたび、私の奥が彼の形を覚えていく。
ぐっ、と押し込まれるたびに、快感の波が身体を駆け巡る。

「すごい……きもち、いい……っ」

腰が勝手に動いていた。
吸い付くように、彼を離したくないと私の中が求めていた。

やがて、彼の動きが荒くなる。
リズムが速く、深くなるたびに、私の快感も頂点へと押し上げられていった。

「あ、あっ、だめっ、もう……!」

視界が白く染まり、呼吸ができなくなる。

そして――
弾けた。

「いっ……あああぁぁぁっ!」

全身が波打ち、内側が収縮し、彼をきゅっと締めつける。

彼も呻き声を漏らし、私の中で絶頂に達した。

熱いものが、一気に奥まで注がれていく感覚。
それがまた、新たな快感の波を呼び起こした。

……

しばらく動けなかった。

放送室の静寂の中で、二人の荒い息だけが響いていた。

彼は、私の髪を優しく撫でながら、耳元で囁いた。

「……ごめん。でも、もう戻れないかも」

私も、そっと彼に抱きつきながら、心の奥で答えた。

(……わたしも、同じ)

罪を犯したのかもしれない。
でもそれ以上に、私はいま、生きていると感じていた。

あの日、放課後の放送室で私は“女”になった。
Eの好きな彼に抱かれて、突き上げられて、奥まで満たされて――
制服の奥、誰にも触れさせたことのなかった場所を、彼の熱で焼かれた。

でも、翌日の朝はいつもと変わらずやってきた。
校門の前で待っていたEが、いつものように笑って言う。

「おはよ、昨日さ、Y君に話した?」

私は――嘘をついた。

「ううん。ちょっとだけね。たいした話じゃないよ」

たいした話、じゃない。

……違う。

本当は、彼の腕に閉じ込められて、脚を開かされて、
あの巨きなものを奥の奥までねじ込まれて、
「出していい?」って言われて、私は頷いた。

Eが知らないうちに、私は彼の中に、いや、彼を中に迎えていた。

でも、隠すだけじゃなかった。

私はEの視線を意識してた。
教室の後ろの席から私を見る彼のまなざしも、
誰にも気づかれず、こっそり私にだけ送られる小さな笑顔も。

Eの好きな“Y君”が、
いまは、私を女として見ていることを――
Eには見せつけたかった。

「今日、お昼どこにする?」

「……視聴覚室の裏で、いい?」

「え、また?このごろ放送室ばっかり行ってるじゃん」

Eの言葉に、一瞬心が揺れたけれど、私は笑ってかわした。

「静かで落ち着くんだよ、あそこ」

言えない。
静かなのは、誰もいないからじゃない。
あの場所で、私は昨日――
音を殺して絶頂して、
舌を絡められながらイッたから。

制服の下のブラのホックが、まだ少しズレてる。
Y君が外したまま、慌てて止め直したホック。

Eと並んで歩いていても、胸の奥では
「私、もうY君のをしゃぶったの」と言ってしまいたい衝動がふくらんでくる。

「Eってさ、Y君に告白するの?」

「うーん……最近ちょっと分かんなくなってきた。
Y君って、なんか……変わったよね」

Eの何気ない言葉に、心の奥がざわついた。

(それ、きっと私のせいだよ)

Y君は変わった。
私の中を知ってから、私に熱をぶつけてくるようになった。
昨日なんて、私の太ももの内側にキスマークをつけてきた。

それがいま、Eと一緒に給食を食べながら座ってるこの瞬間も、
スカートの奥にじっと、甘い痛みとして残ってる。

「ねえ、Y君って…誰か好きな子いるのかな?」

Eがスプーンを止めて言った。

私は一瞬、口元が緩むのを止められなかった。

「さあ……どうだろ」

でも、私は知ってる。

彼の目が教室の奥から私だけを見ていることも、
私の喉奥で彼のものが跳ねたときの震えも、
腰の奥まで満たされた彼の熱も。

Eは、まだ知らない。

昨日の夜、Y君と再び会ったとき、
教室の隅で、私の脚を割って押し倒してきたとき――
あの巨きな肉の塊が、ぬるりと入ってきた瞬間の衝撃を、私はまだ身体に残してる。

Eが「Y君、カッコいいよね」と言ったその一言に、
私はもう勝ち誇るように笑いたくなる。

「うん、……すっごい、カッコいいよ」

その“すっごい”の中に、私だけが知ってる意味を込めて。


放課後。
Eと別れたあと、私はまた彼に呼び出された。

誰もいない旧校舎の倉庫。
鍵がかかったドアの内側で、彼は私を壁に押しつける。

「……今日、Eと話した?」

「うん。でも、何も言ってない」

「……お前、時々笑ってるだろ。Eの前で」

私はドキッとした。
見透かされてる。

「……ごめん。でも……言いたくなるの」

彼は苦笑した。

「……言ってもいいよ。
オレのがどんなにデカいかとか、
お前の中で、どう跳ねたかとか」

「やだ……ばか……」

でも、私の脚はもう彼の脚に絡まり、
彼の下半身の膨らみが、スカート越しに私の奥を押し上げていた。

私はもう、Eより、
“Y君に求められる自分”の方に魅了されていた。

Eに罪悪感を抱きながらも、
心のどこかでは叫んでた。

ねえ、E。あなたが好きだった彼に、私はもう抱かれたの。
しかも……私の中で何度も果てて、私だけを見てるの。

それを言いたくて、黙って笑ってる。

彼が私の中に入ってきた瞬間、
また奥まで届いてくる。

「ああっ、そこ……っ、また当たってる……!」

激しく突かれながら、
Eに見せた笑顔を思い出す。

彼の汗が私の首に落ちる。
胸を揉みしだきながら、彼は囁いた。

「お前、もう全部オレのだよな?」

私は答えた。

「うん……だって、もうEの前で笑えるもん」

文化祭が近づいて、校舎全体が浮き足立っていた。

廊下には装飾の途中の紙や道具が散らばり、
いつもは静かな図書室さえ、ざわめいていた。

そのざわめきの中で、私だけが
静かに、でも内側から炎を灯したように熱を帯びていた。

――昨夜も、Y君と会った。

部活の道具が詰め込まれた準備室の隅で、
体育着をめくり上げられ、彼の巨きなものを奥まで押し込まれて、
口を塞がれながら、私は自分が“本物の女になっていく”のを実感していた。

息を殺しながら、
音を立てないようにしながら、
それでも快感は溢れて止まらなかった。

放課後、Eと文化祭の話をしていたとき、
私は、まだ身体の奥に残る彼の熱を思い出していた。

Eは相変わらず、Y君に恋していた。

「この前さ、Y君と目が合ったんだけど……
なんか、優しい目だった」

そう言って、嬉しそうに笑うEの表情が、
私の胸の奥をチクリと刺した。

でも、同時に――私は思っていた。

**“それ、きっと私を見てたときの目だよ”**と。

Y君は、Eのことなんてもう見ていない。
Eが知ってるY君は、もう古い。

彼はもう、私の身体の中を知っていて、
私の一番奥で果てるたび、
「お前しか無理」と囁いてくる。

でも、Eはまだ何も知らない。
Y君の熱も、声も、あの硬さも――
そして、何よりも“女として選ばれた私”の存在も。

私は、笑った。
意地悪い笑みだったと思う。
けれど、止められなかった。

その夜。

彼からメッセージが届いた。

「明日、放課後。音楽室の奥の倉庫で会えない?」

私は即答した。

「行く。Eと帰るけど、抜けていくね」

「……本当に、お前って、悪い女だよな」

私はその言葉に、微笑んでいた。


そして――放課後。

私はEと帰り道を歩いていて、
「ちょっと忘れ物した」と言って、別れた。

Eは気づいていなかった。
私のショーツの奥が、すでに湿っていることも。
Y君のために、あえてリップを塗り直していたことも。

音楽室の奥。古い倉庫のカギを開けて中に入ると、
Y君はそこにいた。

制服の上からでも分かるほど、彼はもう硬くなっていた。

「……昨日の、続き」

その言葉とともに、
私は壁に背中を押しつけられ、キスを奪われた。

彼の舌が乱暴に入り込んできて、
私の唇と唾液を混ぜながら、声を奪っていく。

「ここ、昨日締め付けてきたろ」

そう言って、彼の指がスカートの中に潜り、
ショーツ越しに、私の濡れた秘部を強く押しつけてきた。

「あっ、く……っ」

快感が一気に噴き出して、腰が浮く。

そのときだった。

「……なにしてんの?」

ドアの方から、聞き慣れた声がした。

Eだった。

目を見開いて、何も言えない私。

Y君は一瞬だけ動きを止めたが、
すぐに私の身体を抱き寄せたまま、Eを見た。

「……ごめん。俺、Eじゃないんだ」

Eの顔が、ゆっくりと崩れていった。

「嘘……だよね……?」

私は、動けなかった。
なにも言えなかった。

だって、Y君の指がまだ、私の中にあった。
Eがいる目の前で、彼の指は私の入口を押し広げていた。

私の視線がEを捉えたまま、
Y君がささやいた。

「言ってやれよ。“もう中でイッたことある”って」

私は――涙がこぼれるのを感じながら、笑っていた。

「E……ごめん。
でも、私、もう戻れない。
Y君のが、奥まで入ったときの気持ち、
一回知ったら……忘れられないの」

Eは何も言わずに、ただドアを閉めて出ていった。

私は泣きながら、Y君にしがみついた。

「最低だよ、私……」

「最高だよ、お前。
あいつの前で感じてた、あの顔……忘れられない」

彼はそう言って、私を押し倒した。

Eが出ていった扉の向こうで、
私の中にまた、彼がゆっくりと入ってくる。

罪が、快感に変わっていく。

それが、私の“女の目覚め”だった。

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