Mの衝撃 限界調教 清楚な長身美女が本性剥き出し本気のマゾイキ 稲森あみ
私は美咲、29歳、東京在住のグラフィックデザイナーです。普段はクールに振る舞い、クライアントの要望を淡々とこなす毎日ですが、翔太との関係が深まるにつれ、秘めていた好奇心が爆発した夜がありました。あの週末、ベッドの上で拘束され、翔太の指とバイブに後ろの窄まりをゆっくり広げられ、未知の振動と快感に体を震わせ、何度も絶頂を迎えた体験…。今でも思い出すだけで、アナルがヒクヒクと疼き、前から蜜が溢れて下着をぐっしょり濡らしてしまうほどです。禁断のアナルプレイに完全に目覚めてしまった私の、官能的な告白を、詳細に語らせてください。
きっかけは、翔太と付き合って半年が過ぎた頃。ある金曜の夜、二人でワインを飲みながら、彼が私の耳元で囁いたんです。「美咲の体、全部知りたい…後ろのほうも、俺に預けてみない?」その言葉に、心臓がドクンと鳴りました。最初は恥ずかしさと恐怖で「無理…」と拒否しかけたけど、翔太の優しいキスと「絶対に痛くしない。ゆっくり、君のペースで進めるから」という言葉に、好奇心が勝ってしまいました。翔太は私の信頼を裏切らない男だと、信じていたから。
ベッドにうつ伏せにされ、手首を柔らかい革の拘束具で頭上に固定。翔太は私の背中全体にキスを落とし、舌でゆっくり舐め降りながら、お尻の丸みを優しく揉みしだきます。「美咲のここ、柔らかくて温かい…」熱い息が窄まりにかかり、体がビクッと反応。翔太は大量のローションを指に取り、まずお尻の割れ目をなぞるように塗り広げます。冷たいローションが熱くなった肌に触れると、窄まりがヒクヒクと収縮し、前から蜜がじわっと溢れ出してしまいました。「もう濡れてる…美咲、興奮してるんだね」翔太の指先が入口を優しく円を描くようにマッサージ。押し込むように圧迫されると、甘い違和感が全身を駆け巡り、「んっ…あっ…変な感じ…」と声が漏れます。
指一本をゆっくり挿入。内壁がきつく締め付ける感覚に、息が詰まる。「リラックスして…息を吐いて」翔太の声が優しく導き、指を少しずつ動かしながら、前の方のクリトリスを舌で優しく転がします。痛みより快感が勝り、腰が勝手に浮き上がる。「はぁっ…翔太…そこ、気持ちいい…」指を二本に増やし、ゆっくり広げながら、Gスポットを軽く押す。ローションと蜜が混じり、ぐちゅぐちゅという卑猥な音が部屋に響きます。翔太は「美咲の中、後ろも熱い…準備できたみたいだね」と囁き、アナル用バイブを取り出しました。
それは細長く、先端が丸みを帯びたシリコン製のもの。ローションをたっぷり塗り、スイッチを入れると、低いブーンという振動音が響きます。「まずは一番弱い振動から…」翔太はバイブの先端を窄まりに押し当て、ゆっくりと回転させながら入口を刺激。振動が内壁に伝わると、体がビリビリと痺れ、「あぁっ…振動が…奥まで響いてる…!」腰が勝手に揺れ、前から蜜が滴り落ちる。翔太はバイブを少しずつ挿入し、ゆっくりピストン。振動を中程度に上げると、頭が真っ白に。「んぁっ…ダメ…そんなに深く…イク…!」前と後ろの同時刺激に、耐えきれず最初の絶頂。体を弓なりに反らせ、痙攣しながら潮が前から噴き出します。
でも翔太は止まりません。バイブを奥まで埋め込み、振動を最大に。内壁が振動に震え、子宮まで響くような快感に、体が溶ける。「美咲、後ろでイッてる…すごい締まる…」翔太はバイブを抜き差ししながら、前を指で掻き回し、連続で絶頂を強いる。二度、三度と潮を吹き、シーツがびしょ濡れに。翔太自身も我慢できなくなり、バイブを抜いて自分の熱いものを私の前に入れ、後ろには指を残したまま激しく突き上げます。「美咲…中に出す…全部受け止めて…!」最奥で爆発する熱い脈動に、四度目の絶頂。溢れ出る精液と潮が混じり、体が震え続けました。
プレイ後、翔太は優しく拘束を解き、私を抱きしめて「美咲、最高だったよ…またやりたい?」と囁きました。私は頷きながら、体に残る振動の余韻と、後ろの甘い疼きに浸っていました。あれ以来、アナルバイブを使ったプレイが私たちの定番に。翔太がバイブを挿入しながら前を愛撫するだけで、体が勝手に反応し、毎回連続絶頂で潮を吹いてしまうんです。普通のグラフィックデザイナーとして働く私ですが、夜になるとアナルが疼き、翔太に早く犯されたくてたまらなくなります。この禁断の快楽に、完全に堕ちてしまった私…でも、もう後戻りなんてできません。次回のプレイで、さらに深いところまで開発されたいという欲望が、日々膨らむのです。




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