20歳家庭教師が父親の視線だけでぐしょ濡れになった禁断の夜

こんにちは、皆さん…。 これは、私が20歳の大学2年生だった夏の、一生忘れられない禁断の記憶です。 今でも夜中にふと思い出すと、太ももをぎゅっと閉じてしまう…そんな、びしょ濡れ体験談。 読む前に、深呼吸してくださいね。 かなり、ヤバいです。


その日の「特別な服装」

教え子の陸(りく)くんは、高校2年生の真面目な男の子。 数学が苦手で、私が週3回、夜7時から彼の家に通っていました。

あの日は、猛烈な蒸し暑さ。 朝から「先生、今日も可愛くしてきてね!」って陸くんにLINEが来て、 ちょっと調子に乗っちゃったんです。

白いブラウスを胸の下でキュッと結んで、おへそ丸出し。 黒の超ミニプリーツスカートは、太もも半分以上見えるギリギリ丈。 黒のガーターストッキングを履いて、髪はポニーテールに白い「家庭教師」カチューシャ。 鏡の前で「これ、やりすぎ…?」って思ったけど、陸くんが喜ぶかな〜って。

…まさか、父親に見られるなんて


あの視線が、私のスイッチを入れた

授業が始まって30分くらい経った頃。 玄関が開いて、低くて響く声が聞こえました。

「ただいま」

怜司(れいじ)さん、48歳。 陸くんのお父さんで、大手広告代理店のクリエイティブディレクター。 銀縁メガネの奥の瞳が鋭くて、顎のラインがシャープで、声が…もう、耳の奥まで響くんです。

いつものように「お疲れ様です」と会釈した瞬間、 怜司さんの視線が、私の全身をゆっくり、ねっとりと舐め回しました。

胸の谷間。 結んだブラウスから零れそうな乳房。 露出したお腹。 短すぎるスカートの裾。 そして、黒ストッキングに包まれた太もも…。

10秒以上、一切逸らさずに。

私はペンを握ったまま、 下半身がカァッと熱くなったんです。

(やばい…この人、なに見てるの…?)

股間の奥が、じゅん…って音がしそうなほど疼いて、 すぐにパンティのクロッチが熱い蜜でぐしょぐしょに。 座ってるだけで、愛液が溢れて、ストッキングの内側を伝う感触。

授業中、ずっと脚を擦り合わせて耐えてました。 陸くんが問題を解いている横で、 私は怜司さんの視線を感じながら、 クリトリスがビクビク脈打ってるのを実感してました。


授業終了後、二人きりのリビング

陸くんが「シャワー浴びてくる!」って2階に上がった瞬間、 怜司さんが静かに立ち上がって、 リビングのドアをカチッと閉めました。

「菜々美先生、今日は特別に可愛いね。  陸が喜んでるよ…俺も、だけど」

彼は私の真正面に座り、 脚を広げてゆったりと。 スーツのジャケットを脱ぎ、シャツの袖をまくりながら、 またあの視線。

「…先生、今、濡れてるでしょ?」

「え…っ!?」

心臓が止まるかと思いました。 怜司さんはニヤリと笑って、 私の膝に大きな手を置きました。

「匂いがする。  女の子の、甘くて淫らな匂い。  俺の視線だけで、こんなに興奮してるなんて…最高だ」

指がゆっくり太ももを撫で上がり、 ミニスカートの裾をめくり上げてきました。 ストッキングの上から、熱くなった秘部に触れられて、 私はビクンッ!って腰を跳ねさせました。

「怜司さん…だめ、です…陸くんが…」

「静かに。  声、我慢できる?」

そのまま、指がパンティの中に滑り込んできました。 ぐちゅっという卑猥な音が、リビングに響いて。

「すごい…洪水だ。  クリがこんなに勃起してる…」

中指が蜜を掻き回し、 親指でクリトリスをコリコリと刺激。 私はクッションを噛んで、 初めての指イキをその場でしてしまいました。

「あっ…んんっ!! い、いく…!」

体がガクガク震えて、 愛液が怜司さんの手のひらをびしょびしょに濡らしました。


理性が溶ける、濃厚すぎる快楽

怜司さんは私の体を抱き上げ、 ソファに仰向けにすると、 ブラウスを解いて、胸を露出させました。

「綺麗な乳首…ピンクで、硬くなってる」

舌で転がされ、吸われ、軽く歯を立てられて、 私はもう声が抑えきれず、 小さな喘ぎを漏らしてました。

「怜司さん…おちんちん…見せて…」

自分から懇願してしまった。 彼はズボンを下ろし、 太くて血管が浮き出た、立派な大人の肉棒を私に見せつけました。

先端から透明な汁が糸を引いてる。 私はもう我慢できなくて、 自ら脚を大きくM字開脚して、 「入れて…怜司さんので、壊して…」って、 涙目で訴えました。

ずんっ!!

一気に奥まで突き上げられて、 子宮が直接叩かれる感覚に、 私は即イキ。 愛液が勢いよく飛び散って、 怜司さんの腹を濡らしました。

「すごい…先生、潮吹きしてる…  家庭教師が、教え子の父親に犯されて、  こんなにイキ狂うなんて…」

彼は腰を激しく打ち付けながら、 正常位→対面座位→バックと、 次々に体位を変えました。

特にバックの時、 怜司さんが私のポニーテールを掴んで、 耳元で囁くんです。

「もっと声出せ。  陸が寝てる隣で、  先生が俺のチンポでイキまくってる声、聞かせろ」

その言葉で、私は完全にメス堕ちしました。

「怜司さん…! もっと奥…!  子宮、突いて…! あんっ、あっ、だめ、またイクぅぅ!!」

3回目の絶頂で、私は本気で失神しそうになりました。


最後の一滴まで注がれて

怜司さんは低く唸りながら、 私の奥深くに、熱くて大量の精液を注ぎ込みました。 ドクドクと脈打つ感触が、子宮に直接響いて、 私はまた小さくイってしまいました。

溢れた白濁が、太ももを伝ってストッキングを汚す… その感触が、たまらなく淫らでした。

怜司さんは優しく抱きしめて、 額にキスしながら囁きました。

「次は…俺の寝室で、  朝まで犯してやるよ。  いいな、菜々美?」

私はぐったりしながら、 「…はい」と、 小さく頷いてしまいました。


あの夜以来、 私は陸くんの家庭教師を続けながら、 毎回授業後に怜司さんと、 リビング、書斎、時には車の中で… 何度も何度も、大人の濃厚セックスを繰り返しています。

20歳の夏、私は 一人の男の視線だけで、 こんなに淫らな体になってしまった。

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