37歳福岡主婦がマッサージ師の舌と指で潮吹き連発!エステ体験談

【マッサージ体験談】37歳の主婦です…マッサージ師の指先が、私の奥まで溶かしてしまった

こんにちは、福岡市在住の37歳主婦、怜奈です。

もう、あの日のことを思い出すだけで、下腹部が疼いてしまう。 夫とはもう3年近く、夜の営みなんて一度もない。 子供が寝静まった後、一人でシーツを握りしめて慰める日々。 そんな私が、たった90分の施術で、女として完全に目覚めてしまったんです。

お店は博多の裏通りにある、会員制の隠れ家エステ。 「完全密室・無制限延長可」という文字に惹かれて、勇気を出して予約。 ドアを開けた瞬間、濃厚なジャスミンの香りと、薄暗いキャンドルの灯り。 心臓が早鐘のように鳴っていました。

担当は悠真さん(35歳)。 黒のシャツが似合う、肩幅広くて指が長い男性。 目が合うだけで、喉がカラカラになるような色気。 「怜奈さん、今日はどこが一番辛いですか?」 低く響く声に、すでに太ももが震えました。

個室に入り、薄い紙パンツ一枚でうつ伏せに。 最初は本当に普通のマッサージ。 でもオイルが温かく垂らされた瞬間、背中全体が熱く疼き始めました。

悠真さんの手は、まるで私の肌を知り尽くしているかのように、 肩から背骨をなぞり、腰骨のくぼみを親指で深く押し込む。 そして、タオルがゆっくり剥がされていく。 お尻の割れ目に沿って、オイルが滴り落ちて… 彼の指が、ゆっくりと内腿の付け根を往復し始めた。

「ここ…すごく熱いですね。溜まってる」

耳元で囁かれて、思わず腰が浮いてしまいました。 彼は私の反応を楽しむように、 指の腹でクリトリスの周りを円を描きながら、 決して直接触れずに焦らす。 もう下着はぐっしょり。 布地が秘部に食い込んで、形がくっきり浮かんでしまっているのが自分でも分かる。

仰向けにさせられた時、私はもう目が潤んでいました。 悠真さんは私の胸の谷間にオイルを垂らし、 両手で乳房を下からすくい上げるように揉み始めた。 乳首を指の間で挟んで、軽く引っ張りながら捻る。 「あ……っ、んんぅ……!」

声が我慢できなくて漏れるたび、彼は満足げに微笑む。 「もっと声、出していいですよ。誰も聞いてませんから」

そのまま片手は胸を愛撫し続け、もう片方の手は私の脚を大きくM字に開かせて… 指先が、濡れた花びらを優しく開いていく。 中指と薬指が、ゆっくりと奥まで沈められて、 Gスポットを的確に、くちゅくちゅと掻き回される。

「怜奈さんの中、すごく締まってますね……吸い付いてくる」

言葉責めと同時に、親指でクリトリスを軽く弾くように刺激。 腰が勝手に跳ねて、シーツを握り潰す。 もう理性なんてどこにもない。 ただ、もっと、もっと深くまで欲しいという衝動だけ。

彼は私の脚を肩に担ぎ上げ、 顔を近づけてきました。 熱い息が秘部にかかるだけで、ビクンと身体が跳ねる。 そして、舌先がクリトリスを優しく舐め上げ、 そのまま包み込むように吸い付いて… チュッ、チュパッと音を立てながら、舌を奥まで差し入れてくる。

「あぁっ! だめっ、そこっ……!」

私はもう、頭を振って喘ぐことしかできない。 彼の舌が中で蠢くたび、熱い波が下腹部から全身に広がって、 指が勝手に彼の髪を掴んでしまう。 そして、とうとう限界が来た。

「い、いく……! 悠真さん、いっちゃうぅっ!!」

身体がガクガク震えて、 初めて経験するような強烈な潮が、勢いよく噴き出した。 彼の顔にかかるくらい、びゅるびゅると止まらない。 でも悠真さんは離れず、 舌で敏感になったクリを優しく舐め続けながら、 指を3本にして激しくピストン。 「もう一回……怜奈さん、もう一回イッて」

その言葉で、私は連続で2回、3回とイキ狂った。 最後は全身が痙攣して、視界が白く霞む。 気を失いそうになるほどの快感に、涙が溢れていました。

施術後、彼は私の汗だくの身体を優しく拭いてくれながら、 「怜奈さん、すごく綺麗にイッてくれましたね……また、全部受け止めてあげますよ」

と、唇を耳に寄せて囁いた。 私はただ、震える声で「…また、来ます」としか言えなかった。

帰りの電車の中でも、 下着はびしょ濡れのまま。 太ももを擦り合わせるたび、あの感触が蘇ってきて、 また疼きが止まらなくなる。

37歳の主婦が、こんなに淫らになるなんて… 自分でも信じられない。 でも、あの指、あの舌、あの声が、 私の身体に深く刻まれてしまった。

次は、もっと長く… もっと深く… 全部、委ねてしまおうと思っています。

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