短大生の禁断調教: 図書館で下着没収の興奮体験

図書館8階書庫で始まった、Y先生の「下着没収」調教

短大1年、7月下旬。 レポートの締め切りが迫っていて、私は逃げ場のない気分で図書館の最上階近く、8階書庫に籠もっていた。

ここは学生がほとんど来ない死角フロア。 古い論文集と埃っぽい空気だけ。 蛍光灯が時々チカチカして、静寂が逆に耳に刺さる。

そんな中、背後から革靴の足音が近づいてきた。

Y先生だった。

38歳、色黒、がっしりした肩幅、講義中にシャツの袖をまくった腕の筋が妙に印象的だった先生。 学生の間では「絶対ヤバいプレイしそう」とか冗談半分で言われていた人。

「お前、こんなところで何してんだ?」

背中に先生の体温が直に伝わる距離まで寄られて、 私は本を持ったまま固まった。

先生は私の肩越しに本を覗き込みながら、 耳たぶに唇を寄せて囁いた。

「顔、真っ赤じゃん。 もう濡れてるだろ?」

いきなりスカートの上から、指の腹で割れ目をなぞられた。 布越しなのに、すでに湿っているのが自分でも分かって、恥ずかしさで膝が震えた。

「や……っ、先生……」

声が裏返る。

先生は笑いながら、私の腰をがっちり掴んで後ろから抱き寄せ、 ブラウスの中に手を突っ込んできた。 ブラを強引にずり上げて、乳首を指の間で摘まんでコリコリと転がす。

「乳首、もうビンビンだな。 感じやすいんだ?」

そのまま、もう片方の手がスカートの中へ。 下着の上からクリを軽く押されて、 「あっ……んぅっ!」と声が漏れた瞬間、 先生は私の口を手で塞いできた。

「声出すなよ。 誰か来たらどうすんだ?」

指が下着の縁をくぐり、直接蜜に触れる。 ぐちゅ……と音がして、指が二本とも根元まで沈んだ。

「すげぇ濡れてるじゃん。 指、吸い付いて離さない」

先生は私の耳を舐めながら、 中を掻き回すようにグチュグチュ動かす。 私は書棚にしがみついて、腰が勝手にくねってしまう。

「Y先生……お願い……」

「何をお願い? ちゃんと言えよ」

「……欲しい……先生の……入れて……」

先生はニヤリと笑って、 ズボンを下ろし、すでにガチガチに勃起したものを私の手に握らせた。

太い。熱い。血管が浮きまくってる。 先端から透明な液が垂れて、私の指を汚す。

「自分で入れろ。 奥まで全部飲み込め」

私は震える手でスカートをたくし上げ、 パンティーを膝まで下ろして、 書棚に両手をついて尻を突き出した。

先生の先端をあてがって、 ゆっくり腰を沈める。

ぬぷっ……ずぶずぶずぶっ……!

「はぁぁぁっ……! 入ってる……奥まで……」

先生は私の腰を両手で鷲掴みにして、 一気に最奥まで突き刺した。

「きつっ……締まる……最高だな、お前の中」

そこからはもう容赦なかった。

パンパンッ! パンパンッ! と尻に当たる音が書庫に響く。 蜜が飛び散って、太ももを伝う。 私は必死で口を手で押さえながら、 「んっ……あっ……! だめっ……声……出ちゃう……!」

その瞬間――

遠くで階段を上がってくる足音。

先生はピタッと動きを止めた。 でも、抜かない。 奥に深く埋まったまま、微かに腰を揺らして、 中でカリを擦りつけてくる。

「動くなよ。 感じてる顔、見せてみろ」

先生のものが中でビクビク脈打つたびに、 子宮が勝手にヒクヒクして、 蜜がとろとろと溢れてくる。

足音は通り過ぎた。

先生は無言で、 ずるんっ……! と一気に引き抜いた。

「ひゃっ……!」

抜かれた瞬間、蜜が糸を引いて床に滴った。

「ここじゃ我慢できねぇだろ。 俺の部屋に来い」

先生は私のパンティーを足首から剥ぎ取り、 くるくると丸めて自分のポケットに突っ込んだ。

「来たら返してやる。 でも、その前に……もっと汚してやるよ」

そして先に歩き出した。

私は股から滴る蜜を太ももで感じながら、 フラフラと先生の研究室に向かった。

ドアを開けると、先生はもう他の学生を追い出していた。

カチャリ、と鍵が閉まる音。

「よく来た」

先生は私の顎を掴んで顔を上げさせ、 舌を絡ませながら服を全て剥ぎ取った。

机の上に押し倒され、 足を大きくM字に開かされた。

「自分で広げてみろ。 全部見せて」

恥ずかしくて死にそうだったけど、 両手で自分の秘部を広げてしまった。

先生はそこに顔を埋めて、 クリを吸いながら、舌を奥まで突っ込んできた。

「んああぁっ……! だめっ……そこ……!」

舌で掻き回されて、すぐにイッてしまった。

でも先生は止まらない。

「まだまだだろ?」

立ち上がって、 ガチガチのものを私の入口に押し当て、 一気に根元まで突き刺した。

「ひぃっ……! 奥っ……当たってるっ……!」

机が軋むほどの激しいピストン。 くちゅぐちゅっ! ぱちゅんっ! ぱちゅんっ!

バックにされると、 正面の姿見に自分の姿が丸見え。

涎を垂らして、 乳首を摘まれて、 尻を叩かれながら犯されている自分。

「見てみろよ。 こんなにいやらしい顔してる」

先生に髪を掴まれて顔を上げさせられ、 鏡の中の自分を見せつけられる。

その瞬間、また激しくイッてしまった。

先生の動きがさらに荒々しくなる。

「もう出る……! 中に出すぞ……!」

「だめっ……中は……!」

でも先生は構わず、 最奥に深く突き刺して、 ドクドクドクッ……と熱いものを大量に注ぎ込んだ。

ぐったり倒れ込んだ私の上に覆い被さって、 先生は耳元で囁いた。

「次は……お前が声我慢できない場所で、 もっと酷いことしてやるからな」

そして、私のびしょ濡れのパンティーを 口に押し込んできた。

「これ、咥えてろ。 味、覚えとけよ」

その匂いと味だけで、 また下腹部が疼き始めた――。

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