人妻の禁断誘惑 義弟との疼く情事と裸エプロン

日常に潜む、疼くような誘惑

私はいつも黒いエプロンを着ている。 別に深い意味はない。ただ、それが一番動きやすいし、キッチンに立つ自分が少しだけ色っぽく見える気がして。 ミニスカートだって、ただ脚が長く見えるから好きなだけ。 でも、最近気づいてしまった。 裕太君の視線が、私の後ろ姿を舐めるように這う瞬間を。 背を向けて野菜を切っているとき、腰を少し動かすだけで、彼の息が一瞬止まるのがわかる。 エプロンの紐がきゅっと締まるたび、胸の先が布に擦れて疼く。 ……だめよ、美香。 あの子はまだ高校生。 お兄さんの弟。 触れてはいけないのに、頭の奥で「もしも」が膨らんでしまう。

夜、夫が遅く帰ってきて、疲れた顔でそのまま寝てしまうたび、身体の奥が重く疼く。 触ってほしい。 強く抱いてほしい。 でも、夫はもう何ヶ月も私に触れてくれない。 鏡に映る自分の身体が、日に日に飢えてゆくのがわかる。 胸は張って、乳首はいつも敏感に尖り、下着はすぐに湿ってしまう。 そんなとき、裕太君の部屋の前を通ると、かすかに聞こえる息遣いと布ずれの音。 ……私の名前を、呼んでいる?

悲鳴の裏に隠した、計算された隙

休日の昼下がり。 家族は全員出かけて、家には私と裕太君だけ。 私はわざと高いところの鍋を手に取った。 背伸びして、バランスを崩したふりをして。 「裕太く~ん! 早く、早く来てぇっ!」

本当に動けなくなったわけじゃない。 でも、彼が慌てて駆けつけてくれることはわかっていた。 背後に立つ気配を感じた瞬間、ミニスカートがずり上がって、白いパンティーが丸見えになる。 恥ずかしい……はずなのに、身体が熱くなる。 彼の視線が、お尻の割れ目に突き刺さるのがわかる。

裕太君が鍋を支えてくれた。 密着した瞬間、硬く熱いものが私の谷間に当たる。 ……ああ、こんなに大きくて熱いんだ。 思わず「あ……っ」と声が漏れた。 甘い吐息が彼の耳にかかるように、わざと首を傾ける。 髪を揺らして、シャンプーの香りを漂わせる。

「ありがとう、裕太君……助かったわ」 そう言いながら、私は腰をゆっくり沈めた。 彼の先端が、パンティーの布越しに私の濡れた窪みをなぞる。 熱と湿り気が伝わって、子宮がきゅんと疼く。

「うふふ……裕太君、これ……なあに?」 振り返って見つめると、彼の瞳が揺れている。 意地悪くお尻をくねらせて、硬くなったものを挟み込む。 布越しに擦れる感触がたまらなくて、私の秘部もどんどん蜜を溢れさせる。

抑えきれなくなった、渇望の告白

「あなたのお兄さん、最近ずっと疲れてて……夜の相手、ぜんぜんしてくれないの」 声が掠れる。 本当のことだから。 「私……もう、欲しくてたまらないのよ……」

後ろ手に彼のズボンを撫でる。 硬く脈打つ形が、手のひらに熱く伝わる。 「ねえ、裕太君……お姉さんが、全部出させてあげる……いいでしょ?」

彼の最後の抵抗が可愛くて、胸が締め付けられる。 でも私は微笑んで、さらに深く腰を沈めた。 「悪いのはあの人よ。こんなに硬くして……溜まってるんでしょ? お姉さんのここ、熱くてぬるぬるしてるの……感じて?」

パンティーをずらすと、蜜が糸を引いて太ももを伝う。 花びらが開いて、ひくひくと震えているのが自分でもわかる。 「見て……もう準備できてる……すぐに入れちゃって……」

彼が理性の糸を切った瞬間がわかった。 ズボンを下ろし、熱い先端が私の入り口に触れた。 ぬるりと滑り込み、一気に奥まで沈む。

「あぁぁんっ……! いきなり、そんな奥まで……っ、大きい……っ!」 子宮口に当たる衝撃に、身体が震える。 人妻の身体はもう、こんなにも柔らかく蕩けて、ねっとりと彼を締め付ける。 熱い蜜が溢れて、淫らな水音がキッチンに響く。

キッチンで響く、私の喘ぎ

彼の腰が打ちつけるたび、パンッ! パンッ! と乾いた音がする。 脚が震えて、つま先立ちでしか受け止められない。 「やぁっ……激しっ……! 裕太君、もっと……優しく……っ」 本当は優しくなんてしてほしくない。 もっと強く、もっと深く突いてほしい。

奥を突かれるたび、子宮が甘く痺れる。 膣壁がうねって、彼を吸い上げる。 蜜が太ももを伝い、床にぽたぽたと落ちていく。 弟のものを、こんな場所で咥え込んでいる――その背徳感が、私を何倍も感じやすくする。

でも彼はまだ若い。 すぐに限界が来た。 「うあぁっ……もう、出ちゃう……っ!」 慌てて引き抜くと、熱い白濁が私のヒップを越えて背中に飛ぶ。 肌に落ちる感触が熱くて、ぞくぞくした。

「はぁ……はぁ……早すぎ……まだ私、いけてないのに……」 潤んだ目で振り返り、妖しく微笑む。 「まだできるよね? 今度は……私が上になるから……」

寝室の裸エプロン ~私が犯す時間~

夫婦の寝室。 私は黒いエプロンだけを身に着けた。 胸も秘部も隠れているのに、隠されているからこそ、彼の視線が突き刺さるのがわかる。 エプロンの裾が揺れるたび、濡れた太ももが覗き、淫靡な匂いが部屋に広がる。

彼の上にまたがり、ゆっくり腰を沈める。 熱く濡れた膣内が根元まで飲み込む瞬間、身体が震えた。 「んっ……あぁ……裕太君の……すごく硬くて……熱い……」 声が甘く溶ける。

腰を回転させると、彼の形が膣壁の隅々まで擦れる。 上下に動き始めると、ブチュッ……ズチュッ……と粘着質な音が響き、蜜が飛び散る。 エプロンの下で胸が揺れ、乳首が布を突き上げる。

彼の手がエプロン越しに胸を掴む。 乳首を摘まれると、腰が勝手に激しく動いてしまう。 「ぁあんっ……そこ……もっと強く……っ!」

「美香さん……もう、また出そう……っ!」 「だめ……私も、もうすぐイクから……一緒に……っ!」

子宮口が降りてきて、彼の先端をコツコツ叩く。 膣がギュウゥッと締め付き、波打つように痙攣する。 「イクッ……イクぅぅっ……!」

その瞬間、彼の熱い奔流が奥深くに注ぎ込まれた。 「あぁぁ……入ってくる……熱いのが……いっぱい……っ!」 身体が震えて、快感の余韻に浸る。

射精が収まっても、私は彼を抱きしめたまま耳元で囁いた。 「……ごめんね。本当は安全日だったの。びっくりした?」

その言葉で、彼がまたすぐに硬くなるのがわかった。 「美香さん……騙した罰、ちゃんと受けてもらいますから……」

裸エプロンのまま、正常位で深く突き上げられる。 子宮をゴツンゴツンと叩かれながら、再び熱い精を受け止めた。

それからというもの、 ほぼ毎日のように、 夫の留守に、 私は弟の熱に溺れ、 貪るように彼を味わい続けた――。

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