48歳人妻部長が部下3人とスイートで王様ゲーム|抗えなかった夜の濡れた記憶

【第1部】飲み比べと視線と沈黙がつくった湿度の王様ゲーム

彼らが私を誘ったのは、ただの思いつきだったのかもしれない。

「部長って、酒強いんですよね?」
そう訊かれたとき、私はたまたま一番下のボトムスーツで振り返っていた。
低いテーブルに手を置いたその格好が、どんなふうに見えていたのかは、訊かなくてもわかった。
あえて知らないふりをして、「昔はね」と笑った唇の湿り気だけが、妙に自分のなかに残った。

相手は三人。
皆、二十代。私の年齢を知らないわけじゃない。
けれどその視線には、妙な温度があった──乾いた敬意でも、馴れ馴れしい軽さでもない、
どこか“試してみたい”という種類の。

一次会、二次会。
私はずっとペースを落としていた。
彼らが、私の酒の強さを信じきっていないことを知っていたから。
そして──
三次会は、まるで当然のように、駅前の高層ホテルへ。

「潰れても寝れるように、ってことでスイートにしません?三人で割れば安いですし」

その提案に私は何も言わなかった。
唇を濡らしただけで、三人のうち一人の喉仏が、ごくり、と揺れた。
──ああ、いい湿度になってきた。
そう思ったのは、たぶん私だけ。

部屋に入った瞬間、ソファの位置、照明の色温度、冷蔵庫のストックを確認して、私は一歩だけ後ろに下がった。
彼らの「視界に入る位置」に、意図的に身体を置いた。
ネイビーのワンピースが腰のあたりで絞られるたび、
一人が私の背中を、もう一人が脚を、じっと見ていたのを、鏡で知っていた。

そして始まったのは──
まるで誰かの記憶にあったような、古典的なあの遊び。

「じゃあ、王様ゲーム、やりましょう」

言い出したのは一番年下の彼だった。
でも、それを誰も止めなかった。私も含めて。

第一回目の命令は軽かった。
「部長、そこのウイスキーを一気に」
──笑って、やってみせた。
喉を伝う熱のゆらぎが、部屋の照明と溶け合い、
私の脚がほんのわずかに重たくなるのを、誰も知らない。

次の命令で、私の名が呼ばれたとき、
それは「腕相撲で誰かと勝負」という無邪気なルールだったはずなのに、
彼ら三人の視線が、どこか濡れていた。

「誰とやりますか?」

指名権は私にあった。
でもその前に、誰が“されたいか”は、私の目の奥でわかっていた。

私を勝たせる腕の力と、
私を見つめる目の柔らかさが、奇妙に、両立していた。
そして、それが濡れていく。

そのあとのゲームで、私は自分の“勝ち方”を変えた。
わざと負ける、のではない。
“負けそうになる”過程に、濡れを忍ばせた。

彼の指が私の手首に触れたとき──
それは偶然のようなふりをした、
まるで、濡れ始めた下着の内側を、ゆっくり確かめるような間合いだった。

「……すみません」

と彼は呟いた。
謝るほどのことではなかったのに、その声がやけに喉奥で響いて、
私は無言でグラスを口に運んだ。

氷がひとつ、音を立てた。
その音に、彼ら三人のうちの誰かが、膝を動かした。

王様のくじは、まだ続いていたけれど、
私の中の湿度は、すでにゲームとは関係のない場所で震えていた。

──たとえば、
あのとき、彼の指が私の膝に、あと数センチ近づいていたら。
私の喉がもう少し熱を持っていたら。

それはきっと、
濡れるということに、
言葉を与えてしまう夜になっていた。

【第2部】ワンピースの奥に指が沈み三人の目線が交差する夜の欲望

王様ゲームは、まだ「遊び」の皮をかぶっていた。
でも、誰もがその皮の内側に、濡れを感じていた。
私の脚の奥──ワンピースの下に張りつくレースの温度は、
もう“熱”と呼んでいいほどに湿っていた。

「次、王様誰?」

最初に言ったのは彼らのうちの一人。
眼鏡をかけていたが、アルコールが回るとその奥の目が、妙に鋭くなる。
カードが一枚、私の前に来た。

「……私、王様」

そう呟いたとき、私の舌先は知らず乾いた唇を湿らせていた。
まるで命令の代償のように。

「3番の人、私の脚の上に座って」
声が震えなかったのは、職業的な制御のなごりか。
でも内心は、喉の奥がざらりと痺れるように疼いていた。

3番は、あの“腕相撲”の彼だった。
脚の上に膝を乗せる彼の動きが妙に丁寧で、
なのにわずかに“沈む”その体重のかけ方が、私の奥を揺らした。

「……けっこう、安定しますね」
そう言いながら、彼はわざと腰を揺らす。
笑い声が漏れたその瞬間──

「じゃあ……次、俺が王様ってことで」

別の若い声が割り込む。
彼は、ジャケットを脱ぎ、Tシャツ一枚で床に寝そべっていた。
でもその目線はずっと、私の太ももを追っていた。

「じゃあ、部長、1番の人に……目隠ししてもらってもいいですか?」

“命令”としてはまだ、ギリギリの範囲だった。
でも、私が濡れてしまったのは“命令”ではなく、
その目の奥に隠された“見ていないふりをした期待”だった。

目隠しの布が、私の視界を奪ったとき──
世界は音と、呼吸の熱、そして「誰かの沈黙」だけになる。

ひとつ、息が近づく。
それが誰なのか、わからない。
でも唇の湿り気が、私の耳の近くで震えた瞬間──

「……綺麗です、脚」
誰の声かわからないことが、より濡れる。
次に触れたのは、指だった。
ワンピースの裾が、片手で静かに持ち上げられた。

「……いいですか?」

その言葉に、私は何も答えなかった。
ただ、脚をほんの数センチ、開いた。

すると──
レース越しの指が、そっと、内腿の縁に沈んだ。
そこにはもう“濡れている”という事実しかなくて、
誰の指かもわからない不確かさが、私をさらに開いていく。

「やっぱ、やらしい……」

小さな呟きと共に、唇がひとつ、私の鎖骨に落ちた。
目隠しのせいで、余計に皮膚が敏感になっていて、
その一滴の吐息だけで、子宮が震えるような疼きを覚えた。

次の命令は、もう“命令”ではなかった。
三人の誰かが、私の手首をそっと取り、ベッドのシーツへと導いた。

「……一人じゃ、だめですか?」

そう囁いた声が、胸の先端に吸い寄せられるように触れた。
シャツのボタンが、何の合図もなく外され、
ブラの上から、舌がゆっくりと湿らせていく。

「部長……」

名を呼ぶ声が、それぞれ違う。
でも、舌の熱は同じだった。
胸、耳、内腿──同時に、異なる温度で、
私の“濡れたい”という欲望を、彼らは見抜いていた。

脚が開いたのは、彼らの命令ではなく、
私の欲望が“自ら”濡れて、滑った結果だった。

誰のものかもわからない指が、ショーツの奥に忍び込んだ瞬間、
私はようやく、目隠しの下で小さく喘いだ。

「──ひとりずつ、順番に」
誰かの声が言った。
それが誰であっても、私は頷いてしまったと思う。
なぜなら、“もう抗えない”という快楽が、
すでに喉の奥で溶け始めていたから──

【第3部】目隠しのまま三人に貪られ心の奥が差し出された夜の絶頂

誰が最初だったのか、もう思い出せない。
けれど、誰かの指が、ショーツの中の濡れを見つけてから──
私の身体は、三つの視線と唇と指に、同時に溶かされていった。

「ほんとに……濡れてる……」

その声がどこから聞こえたのかさえ曖昧だった。
でも指先ははっきりと覚えている。
奥をなぞるような、沈むような、許しを求めるような。
まるで「これでいいですか」と訊かれるような、
どこか不器用で、でも熱のこもった触れ方。

私は、脚をもっと開いた。
命令されたわけじゃない。
けれど、欲望という名の支配に、私は甘く従ってしまった。

──そして、
ブラが外され、ひとつの唇が私の乳首に吸い付いたとき、
「やだ…っ、そんなの……」
思わず声が漏れた。
それは羞恥ではなく、快楽が喉の奥で泡立って溢れた音だった。

目隠しをしているはずなのに、
誰の手か、誰の舌か、次第にわかってくる。

ひとりは耳を責めるのが好きだった。
息を吹きかけ、舌先で輪郭をなぞり、
最後にくちびるで囁いた──
「部長のここ、すごく可愛い……」

その言葉に、全身の粘膜が震えた。

もう一人は、脚の間に潜り、
レースをゆっくりと、音を立てないようにずらしていった。
そして──
「もう我慢できない」
そう言って、舌先を濡れた花の奥へ、沈ませてきた。

ああ、あれは舌だった。
はじめての、若い、強くて浅くて、熱い舌。
快感がまだ甘く咲ききっていない蕾の中を、
掬って、揉んで、吸い上げるように這わせた。

「やっ、ん……まって、そこ……っ」

その声に応えるように、
胸を舐めていた彼が、私の手をベッドへ縫いとめた。
手首を押さえられることで、私は完全に“受け入れる側”に堕ちた。

──そして、もう一人が動き始める。

私の腰に手を添えて、ゆっくりと脚を抱え上げると、
シーツに膝が沈んだ音が聞こえた。
ワンピースは腰まで捲れ、濡れたレースはそのままに。
濡れの奥に、ひとつの硬さがあてがわれた。

「部長、入れるよ……?」

問いではなかった。
でも、私は身体ごと頷いた。

ぐっ、と腰が押されて、
まだ舌で責められている奥の粘膜に、もう一本が沈む。
ふたつの感覚が交差し、私は中で爆ぜた。

「……っあ……ダメっ、そこ、もう……っ」

誰かが、乳首を軽く噛む。
誰かが、舌をさらに奥へねじ込む。
誰かが、奥へ、奥へ、奥へ──
「んっ、やば……部長、締めつけ……っ」

声が、荒い吐息と重なって耳元で混ざる。
それだけで、体内の奥が疼いて締まってしまう。

このとき私は、“快楽の中心”にいた。

三人が、同時に私の異なる部分を犯している。
それは暴力ではなく、私が欲した甘い支配だった。

目隠しの下で、私は何度も果てた。
胸で一度、舌で一度、
そして中の奥の奥で、
いちばん深くに触れられたとき、
私は自分の名を、自分で呼んだ。

──そうして終わったあと、
目隠しが外された。

視界に、三人の瞳が浮かんだ。
汗、唾液、そして私の濡れで光る皮膚が、
ホテルの間接照明の下で、静かに残っていた。

沈黙が、ようやく“終わり”を教えてくれる。

誰も、言葉を出さなかった。
ただ、
私の脚の間に残る濡れと、
喉の奥にまだ残る震えが、
「終わらなかったこと」を語っていた。

あの夜、私は全身で差し出し、
三人の欲望に、快楽で返した。

そして、
“なぜ抗えなかったのか”という問いの答えだけが、
今も、体の奥で疼いている。

止まらないなら、もう踏み込んで。

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