親友の彼に奪われた禁断の快楽体験談

彼氏じゃ絶対届かない場所を
親友の彼氏の極太巨根に何度も抉られて…もう普通のセックスに戻れない
正直に言う。
タカシ(彼氏・28歳)とのセックス、もう1年以上「物足りない」どころか「虚無」に近い。
挿入してもほとんど締め付けを感じない。
奥に当たらない。
すぐに萎えるか、5分以内に果ててしまう。
イかせてあげたいって頑張ってくれるんだけど、私が感じ始める前に終わってる。
「愛があればいいよね」って言い聞かせてたけど、
最近はもう限界だった。
毎回最後、布団の中で「もっと…奥まで…太いの…長く…」って
頭の中で違う男の映像を再生しながら自分で慰めてた。
そんなある土曜の夜。
親友のミホの家に遊びに行った。
ミホには1年半付き合ってるケント(30歳)がいる。
ケントって、普段は穏やかで優しいんだけど、
Tシャツの上からでも分かる胸板と腕の太さ、
そして何より、ジーンズの前がいつも妙に盛り上がってるのが気になってた。
その日はミホが「アイス買ってくる!」って
コンビニに10〜15分くらい出かけてしまった。
リビング。
私とケント、二人きり。
最初は普通に話してたのに、
私が何気なく
「ミホって最近めっちゃ幸せそうだよね」
って言ったら、ケントがニヤリと笑って
「毎晩4回戦くらいしてるからな。ミホが離してくれないんだよ」
ってさらっと爆弾発言。
「4回戦って…マジで?」
って聞き返したら、
ケントが立ち上がって、
そのまま私の目の前でベルトを外し始めた。
「見たい?」
低い声。
目が本気。
私、首を振ることも頷くこともできなくて、
ただゴクリと唾を飲んだ。
チャックを下ろす音。
そして出てきたもの。
…嘘だろ。
太さは私の手首くらい。
長さは25cmは軽く超えてる。
血管が浮きまくってて、先端はもうテカテカに濡れてる。
完全に勃起してるのに、まだ重力で少し下を向いてるくらいの質量感。
「触ってみ」
命令口調に近い声。
震える指で握った瞬間、
熱くて、脈打ってて、指が全然回らない。
手のひらが完全に埋まる。
先っぽから透明な液が糸を引いて私の指に絡みついてきた。
「…こんなの入ったら、死ぬ」
って呟いたら、
ケントが私の顎を掴んで顔を上げさせて、
「ミホも最初はそう言ってた。でも今は朝から晩まで欲しがってる」
って耳元で囁いた。
そこからもう理性が吹っ飛んだ。
ソファに押し倒されて、
スカート捲られて、
パンツを横にずらされた瞬間、
ケントの指が2本いきなり奥まで入ってきた。
「うわっ…締まりやば…タカシのより全然キツいじゃん」
ってケントが笑いながら言った言葉が、
逆に私のスイッチを完全にぶち壊した。
「…入れて」
自分から言ってた。
ケントがゴムもつけずに、
先端だけをあてがってきた。
もうその時点で裂けそうな圧迫感。
「ゆっくり…ゆっくり入れて…」
って懇願したけど、
ケントは「我慢しろ」って一言だけ言って、
一気に腰を沈めてきた。
「ひぁあああっ!!」
子宮口を直接ゴリッと抉られる感覚。
今まで感じたことのない場所が、
太いカリで無理やり押し広げられて、
頭が真っ白になった。
「まだ半分だぞ」
ってケントが笑う。
さらに奥まで押し込まれて、
お腹の奥がぐにゃっと変形する感覚。
もう涙が出た。
でも、痛いだけじゃない。
痛いのに、気持ちいい。
奥をグリグリされるたびに、
今までタカシでは絶対に届かなかった場所が、
容赦なく刺激されて、
「やばい…やばい…イく…イくっ!!」
って、挿入されて3分も経たないうちに、
ビクビクッて潮を吹きながらイってしまった。
ケントは止まらない。
バックにされて、
髪を掴まれて、
獣みたいにガンガン突かれてる間、
「タカシのより…全然いい…これが欲しい…」
って、頭の中で何度も繰り返してた。
最後、ケントが
「中に出すぞ」
って低い声で言った瞬間、
私、反射的に
「出して…全部奥に…!」
って叫んでた。
ドクドクドクッ!!
って、脈打つたびに熱いのが子宮に直撃してくる。
量が多すぎて、溢れて太ももを伝って落ちていくのが分かった。
終わったあと、
二人とも汗と体液でベトベト。
ケントが私の耳元で
「ミホが帰ってくる前に、もう一回やるか?」
って囁いたとき、
私は無言で頷いてた。
それから2週間。
タカシとするときも、
もう頭の中はケントの巨根で埋め尽くされてる。
タカシが入ってきても「全然入ってない…」って感覚しかなくて、
目を閉じて、ケントにバックでガン突きされてる妄想をしながら、
自分でクリを擦ってイくしかなくなってる。
ミホには悪いけど、
もう次に会ったとき、
絶対またケントに犯されたい。
もう普通のセックスには戻れない。

コメント

タイトルとURLをコピーしました