【人妻体験談】残業オフィスで部下の極太鬼畜巨根に子宮を破壊された38歳人妻課長代理の完堕ち告白
38歳、夫と中2・小5の子供がいる普通の既婚者。 社内では「美人だけど堅物」と陰で言われてる営業部課長代理の私。 でも今はもう、ただの肉便器。 26歳の部下・佐藤くんの、血管ビキビキの極太鬼畜巨根に、子宮の奥まで完全にぶち抜かれて、理性も尊厳も全部溶かされました。
19時50分。フロアは私と佐藤くんだけ。 予算表とにらめっこしながら、疲れてぼーっとしてたとき、 彼が私の椅子に両手をついて、耳たぶを軽く噛みながら吐息まじりに囁いた。
「課長代理、今日も旦那より俺の方が長く一緒にいるよね。 …もう我慢できなくなってる匂い、してるよ」
その一言で、パンツのクロッチ部分が一瞬でぐっしょり濡れた。 自分でもびっくりするくらい、熱い蜜が溢れてきて、太ももまで伝うのがわかった。
彼は私の手を強引に自分の股間に押し当てた。 ズボン越しでも、熱くて硬くて、脈打ってるのがはっきりわかる。 チャックを下ろさせると、 飛び出してきたそれは…本当に凶悪だった。
太さは私の手首より明らかに太い。 長さは握っても余る。 カリ首が異常に張り出してて、血管が太いロープみたいに浮きまくってる。 亀頭は赤黒く充血して、すでに先走りが糸を引いてた。
「…こんなの…入らない…壊れる…」
本気で恐怖した。 でも彼は私の顎を掴んで顔を上げさせ、 「壊れるまで突いてあげるよ。課長の奥、俺専用にしてやるから」
そのまま個室トイレの大きい方に引きずり込まれ、 鍵をかけられた瞬間、もう逃げられないとわかった。
彼は私のスカートを乱暴にたくし上げ、 ストッキングをビリビリに破いて、 パンティを一気にずり下げた。 もう愛液が糸引いて太ももまで垂れてるのが自分でも見えた。
「うわっ…すげぇ濡れてる。 課長、俺のチンポ見ただけでこんなにトロトロじゃん」
中指と薬指を二本同時にずぶずぶ突っ込まれて、 グチュグチュグチュッ!って下品な音が個室に響く。 指を曲げてGスポットをゴリゴリ抉られると、 膝がガクガクして立てなくなった。
「や…っ、だめ…そこ…っ!」
「だめじゃないだろ? ほら、自分で腰振ってるじゃん」
本当に、勝手に腰が前後に動いてた。 恥ずかしくて死にたかったのに、気持ちよすぎて涙が出た。
彼は私の両手を壁に押し付けて、後ろから一気にぶち込んできた。
「んあああああああっ!!!」
子宮口まで一撃で突き上げられた。 痛いのに、奥が喜んでキュウッと締め付けてくる。 「入ってる…入ってるよ…課長のマンコ、俺の形に広がってる」
パンパン!パンパン!パンパン! 肉と肉がぶつかる湿った音が止まらない。 グチュグチュグチュッ! ヌチャヌチャッ! 粘膜が絡みつく卑猥な音も混じる。
「声…出ちゃう…っ、だめ…っ」
「出せよ。誰もいないんだから。 ほら、もっと下品に喘いでみろよ」
彼は私の髪を鷲掴みにして後ろに引っ張りながら、 子宮口をガンガン突きまくった。 頭が真っ白になって、涎が垂れながら叫んでた。
「ひぃっ! あ゛っ! 奥っ! 子宮っ! 壊れるっ! 壊してぇっ! 旦那のちっちゃいのなんか…もういらないっ! 佐藤くんの…極太チンポしか…いらないぃっ!!」
1回目は容赦なく中出し。 ドクドクドクドクッ!! 熱い精液が子宮に直撃するたび、 軽く失神しそうなほどイッた。
でも彼は止まらない。 2回目は私が便器に両手をついて尻を高く突き出させられ、 バックから容赦なくピストン。 3回目は壁に押し付けられて立ちバック。 全部、奥まで叩きつけられて中出しされた。
最後は私が自分から彼の首に腕を回して、 泣きながら懇願してた。
「もっと…もっと中に出して… 佐藤くんの精子で…子宮いっぱいにして… もう旦那のじゃ感じない… これからも…毎日…犯して… 私を…佐藤くんの専用肉便器にしてください…」
終わったあと、床に崩れ落ちた私の太ももを伝って、 白濁した精液がドロドロと垂れてきた。 歩くたびにクチュ…って音がして、 子宮の奥にまだ彼の熱が残ってるのがわかる。
翌朝、鏡を見たら 首・胸・太ももの内側・尻にびっしり歯形とキスマーク。 乳首は腫れて赤黒くなってる。 下着を履いた瞬間、精液が染み出してくる。
それからというもの、 佐藤くんからの「今夜残業な」LINEが来ると、 自動的にパンツが濡れて、会社に行く足が震える。
38歳の人妻。 部下の鬼畜巨根に子宮の形を変えられて、 もう普通のセックスじゃ絶対イケない淫乱マンコにされてしまった。
恥ずかしい。惨め。最低。 でも…この感覚、やめられない。 毎日、子宮が彼のチンポを欲しがってる。




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