44歳人妻が21歳巨根青年に何度もイカされた夜

冷凍倉庫の事務員が体験した、忘れられない夜
~44歳の私と21歳のブラジル系日系青年~
私は44歳の主婦で、北海道の小さな冷凍倉庫で事務の仕事をしています。
毎日、凍てつくような倉庫内でパソコンに向かう日々。夫とは別居中で、子どももいない寂しさを、仕事で紛らわせていました。
ある日、倉庫にアルバイトとして入ってきたのが、21歳の日系三世のブラジル人青年でした。
彼は黒人50%、白人25%、日系25%の混血で、タイガー・ウッズに少し似た端正な顔立ち。
180センチを超える長身で、逞しい体躯が、冷えた倉庫の中でひときわ存在感を放っていました。
小さな倉庫のため、男性社員が配送に出払うと、私と彼の二人きりになることが増えました。
最初は簡単な挨拶だけでしたが、彼はカタコトの日本語で積極的に話しかけてくれます。
「今日も寒いですね」「おばさん、元気?」
そんな他愛ない会話が、次第に心地よいものになっていきました。
ある夕方、私は思い切って彼を夕食に誘いました。
「うちで簡単な食事でもどう? 仕事の後、ゆっくり話しましょう」
彼は少し驚いた顔をしましたが、快く了承してくれました。
私の家はキッチンとバスルームが隣り合わせの造りです。
夕食の支度をしている間、私は彼に「先にシャワーを浴びて」と声をかけました。
数分後、バスルームのドアが開き、彼がタオルも巻かずに裸のまま出てきました。
そこにあったのは、信じられないほど大きな男性器。
20センチ以上はありそうな、黒く太く、膝近くまで垂れ下がる逞しい姿。
私は慌てて目を逸らし、「いやね、早く服を着なさい」と笑って言いましたが、心臓の鼓動が速くなるのを抑えられませんでした。
彼は素直に服を着てキッチンに戻りましたが、食事の支度をする私の胸元やヒップに、熱い視線を感じました。
私は156センチの小柄な体型。Fカップの豊かな乳房と、ふっくらとしたヒップは、年齢のわりに垂れず、美白で滑らかな肌を保っています。
20歳以上も年下の彼に、そんな視線を向けられるとは思ってもみませんでした。
食事の準備が終わり、今度は私がバスルームでシャワーを浴びていると、カーテンドアがそっと開きました。
磨りガラス越しに、彼のシルエットが私の裸体を覗いているのがわかりました。
私は驚きながらも、なぜか体が熱くなるのを感じました。
食事が終わると、私たちはソファでゆっくりとお酒を飲みながら話を続けました。
彼の優しい笑顔と、時折見せる熱い眼差し。
そして、彼は静かに私の手を握り、こう言いました。
「今夜、僕と一緒にいたい」
正直、少し怖かったです。
彼の長身と、あの巨大な男性器を思い浮かべ、夫の時でさえ大きかった経験を振り返りました。
でも、彼の優しい瞳を見て、無理なことはしないだろうと信じ、私は静かに頷きました。
寝室に移動し、布団を敷くと、彼は待ちきれなかったように私の体を抱き寄せました。
服を脱がされ、裸になると、彼はすぐに私の乳房に顔を埋めました。
黒く分厚い唇が、敏感な乳首に吸い付き、熱い舌で優しく、激しく舐め回します。
私は思わず彼の頭を優しく撫でながら、
「そんなに母さんの胸、美味しいの?」と囁きました。
彼は大きな黒い両手で私の豊かな乳房を掴み上げ、夢中で吸い続けました。
「うん…すごくいい…」
その声が低く響き、私の秘部は久しぶりに熱く濡れ始めました。
彼はもう片方の乳首にも唇を移し、交互に丁寧に愛撫してくれます。
私は体を震わせながら、彼の逞しい背中を爪で掻いていました。
前戯だけで、私の体はもう彼を受け入れる準備ができていました。
そして、いよいよ本番。
彼の熱く硬くなった男性器が、私の秘部に押し当てられます。
ゆっくりと腰を進められ、太く長い先端が私の入り口を押し広げました。
「アァン…」
私は思わず声を上げました。
彼は何度も浅く突きながら、徐々に深く沈み込んでいきます。
やがて、亀頭がスポッと奥に入り、熱く脈打つ男性器が根元まで私の膣を満たしました。
信じられないほどの充実感。子宮の入り口まで届くような深い一体感に、私は息を飲みました。
彼は激しく、しかし優しく腰を動かし始めました。
熱い摩擦が膣壁を擦り、大きな亀頭が奥を突き上げるたび、甘い快楽が全身に広がります。
「もっと…優しく…でも、奥まで…」
私は喘ぎながら彼の体を抱きしめました。
彼は私を強く抱き締め、激しく突き上げ続けます。
やがて彼の動きが一瞬止まり、男性器がさらに太く膨張しました。
私は彼の逞しい腕の中で、膣がきつく締め付けるのを感じました。
「来て…」
私の言葉と同時に、彼の男性器が激しく痙攣し、熱い精液が勢いよく子宮口に注ぎ込まれました。
ドクン、ドクンと何度も脈打ち、温かい液体が私の中を満たしていきます。
私は全身を震わせながら、久しぶりの絶頂を迎えました。
その夜、私たちは何度も体を重ねました。
彼は私の求めに応じて、何度も私を達かせてくれました。
朝方まで続き、私たちは汗だくで抱き合ったまま眠りにつきました。
それ以来、彼は若い彼女を作ることもなく、頻繁に私の家を訪れてくれます。
なぜ私のような年上の女性を求めてくれるのか、わかりませんが、
彼の熱い視線と逞しい抱擁は、今も私の毎日に甘い刺激を与え続けています。

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