騙されて輪姦された夜
――感覚のすべてが犯されて、最後には自分から体を委ねてしまっていた
今でも、目を閉じるとあの夜のすべてが蘇る。
肌に残る男たちの手の熱さ、鼻を突く汗と精液の混ざった生臭い匂い、
耳に響く自分の喘ぎ声と肉がぶつかる湿った音、
喉に残る涎と精液の苦い味、そして……膣内の熱く硬い感触が、子宮を震わせる。
思い出すだけで、クリが熱く腫れ上がり、愛液がじわじわと染み出してくる。
きっかけは、あのDMだった。
「顔出しNG・即日15万〜・本格撮影」
プロフの信ぴょう性に騙されて、Zoom面談、写真審査、合格連絡……
全部が本物っぽくて、土曜の夜、渋谷の高級ホテル最上階スイートへ足を運んでしまった。
ドアを開けた瞬間、視界に飛び込んできたのは男5人のシルエット。
カメラ機材はあるけど、空気が重くて、息苦しい。
「これ、ちょっと……」と言いかけたら、後ろから首に腕が回され、
息が詰まるような締めつけを感じた。口にタオルを押し込まれ、
生地の繊維が舌に絡みつく感触が不快で、涎がすぐに染み出してきた。
服はハサミの冷たい刃が肌に触れる音とともに切り裂かれた。
ブラのホックが弾ける「パチン」という小さな音が耳に響き、
乳房がぷるんと露出した瞬間、冷たい空気が乳首を硬く尖らせた。
パンティは太ももまでずり下ろされ、股布を破る「ビリッ」という音がして、
膣口が空気にさらされた。視界の端で、自分の陰毛が湿って光っているのが見えて、
恥ずかしさが胸を締めつけた。匂い……自分の興奮したような甘酸っぱい匂いが、かすかに漂っていた。
男たちの手が一斉に体に触れた。
指先のざらついた感触が、乳首を抓り、クリを捏ね回す。
「ん゛っ……! や゛め……っ!」タオル越しにくぐもった声が、自分の耳に響く。
視界が涙でぼやけ、男たちの顔が歪んで見える中、
一人が私の脚をM字に広げ、亀頭の熱い先端を膣口に押し当ててきた。
ヌルッとした湿った感触が、入り口を広げる。
「入れるぞ」って低い声が耳に届き、一気に根元まで突き刺された。
ズチュ……という水音が部屋に響き、膣壁が熱く硬い肉棒に押し広げられる感触。
痛みが電流のように走り、子宮口まで届く衝撃で息が止まった。
でも、内部が熱く痺れて、愛液がさらに溢れ出す。
男の汗の匂いが鼻を突き、息をするたびにむせ返る。
腰を引こうとしても、力が入らず、ただ体がビクビク震えるだけ。
交代が始まった。
2人目はバックから。尻肉を鷲掴みにされ、ざらついた手の感触が痛い。
後ろから突かれるたび、パン……パン……という肉がぶつかる乾いた音が、
次第にグチュグチュという湿った音に変わっていく。
クリを指で高速に擦られると、指の摩擦熱が熱く、
「いやっ……あ゛っ……♡」という声が喉から漏れる。
味……涎がタオルから溢れ、唇の端から苦い味が広がる。
3人目は喉奥まで咥えさせられた。
髪を掴まれ、前後に動かされる感触で頭皮が痛む。
肉棒の脈打つ熱さと、塩辛い先走りの味が舌に絡みつく。
涎がダラダラ垂れ、顎から首筋、乳房までベトベトに伝う感触。
同時に、下半身は別の男にガン突きされ、
膣内のGスポットをグリグリ擦られる。
内部が熱く溶けそうな痺れが広がり、視界が白く閃く。
4人目のとき、頂点が来た。
後ろから突かれながら、クリを親指で強く押しつぶされ、
他の指で膣口を広げられる。
視界に自分の太もも内側が映り、白い愛液の糸が引いているのが見える。
匂いが強くなる……自分のマン汁の甘い匂いと、男たちの精液の生臭さが混ざって、部屋中を充満。
「あっ……あっ……だめっ……イく……っ!!」
体がガクガク震え、潮がビシャビシャッと噴き出す音が響く。
熱い液体が太ももを伝う感触、シーツの冷たい湿り気が肌に張りつく。
その後も止まらなかった。
何人目かわからない頃、膣内は精液で満ち、ドロドロとした粘つく感触。
逆流する白濁液が、ヒクヒクする膣口から太ももを伝う。
乳首は抓られて腫れ、触れるだけで電気が走るような痛みと快感。
耳に、自分の「ん゛あ゛っ……! もっと……奥ぉ……♡」という掠れた声が響く。
自分で太ももを抱え、腰を振る感触……肉棒が奥まで滑り込むヌルヌルした摩擦。
全部終わったとき、ベッドは汗の塩辛い匂いと体液の混合臭でむせ返っていた。
視界に、自分の体が映る:乳房に赤い指跡、太ももに白い筋、マンコからドロドロ逆流する精液。
触ると、熱く腫れたクリがビクビク反応する。
スーツの男の「また呼ぶよ、マンコ空けといて」という言葉が耳に残り、
ゾッとするのに、子宮が熱く疼く。
帰りの電車で、座席の硬い感触が下腹部を刺激。
下着の中に溜まった精液がじわじわ染み出し、ヌルヌルした感触でクリが擦れ、
また小さな痙攣が起きる。匂いが自分の周りに漂い、周囲の視線が気になった。
あの夜から、体は感覚の虜になった。
オナニーするときも、あの触感、音、匂い、味を追い求めて、
指を深く挿れながら「あのときみたいに……」と呟いてしまう。
もう、普通には戻れない。
騙されて輪姦された夜…激しい抵抗から禁断の快楽へ




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