名古屋婦人科で元彼に優しく愛撫された禁断再会体験

名古屋の婦人科で、10年ぶりに「彼」に子宮を優しく犯された日
去年の秋、仕事のストレスと生理不順が重なって、さすがに婦人科に行かなければと思いたった。
場所は名古屋駅から地下鉄で15分くらいの、住宅街にひっそり佇む個人医院。
口コミで「先生が穏やかで丁寧」「内診がほとんど痛くない」と評判だったから、そこを選んだ。
受付で名前を告げると、看護師さんがカルテを見ながら少し驚いた顔をした。
「…あ、前田先生の患者さんだったんですね。
今日は代診で、前田先生ご自身が診察されますよ」
その瞬間、背筋がぞわっとした。
前田悠斗。
大学時代、2年半付き合って別れた元彼。
最後に会ったのは卒業式の翌日で、それから10年と少し。
まさか、こんなところで再会するなんて。
診察室に通されると、白衣の彼は昔より少し痩せて、眼鏡のフレームが変わっていた。
でもあの低い声と、左の眉尻にある小さなホクロは、10年前と何も変わっていなかった。
「…久しぶり」
彼はカルテに目を落としたまま、静かに言った。
私も「…うん、びっくりした」としか返せなかった。
問診は淡々と進んだ。
生理周期、性交痛の有無、避妊方法、最後に性交渉を持ったのはいつか。
全部、昔の恋人には絶対に言いたくないような質問なのに、
彼の落ち着いた声で聞かれると、なぜか体が熱くなってくる。
「じゃあ、内診台に上がってください。
足を開いて、膝をしっかり曲げて。
いつもの体勢で大丈夫ですよ」
いつもの体勢、だって。
10年前、彼のアパートで何度もこの体勢になったことを、
彼も私も同時に思い出していた。
紙のガウンを着て内診台に上がると、足を乗せる部分が冷たくて震えた。
彼はゴム手袋をはめながら、ゆっくり近づいてきた。
「冷たいかもしれないけど、ゆっくり入れるから。
痛かったらすぐ言って」
潤滑ゼリーの冷たさが入口に触れた瞬間、息が止まった。
そして、指が一本、ゆっくりと滑り込んできた。
…あ。
昔、彼が私の奥を確かめるように、ゆっくり円を描くように動かしていた感触と、
まったく同じだった。
「子宮口、ちょっと硬いね。
ストレス溜まってる?」
声は医者なのに、指の動きは完全に元恋人だった。
第二関節まで入って、指先が子宮口をそっと押す。
そのまま、軽く上下に擦るように動かした。
「んっ…」
声が漏れた。
自分でもびっくりするくらい、甘い声。
「…ごめん、ちょっと強く当たったかな」
彼はそう言いながら、指を少し曲げて、
子宮頸管のあたりを、まるでキスするように優しく撫で始めた。
もう、医療じゃない。
完全にセックスだった。
「ここ、昔から敏感だったよね」
小さな囁きが耳に届いた。
同時に、もう一本指が増えた。
ゆっくり、でも確実に奥まで押し込まれて、
子宮口を包み込むように、二本の指で優しく挟まれる。
「はぁ…っ、だめ、そこ…」
「だめって言ってるのに、すごく締まってるよ」
彼の声が少し低くなった。
親指がクリトリスに触れて、軽く円を描き始めた瞬間、
腰が勝手に跳ねた。
内診台の上で、足を大きく開かされたまま、
元彼の指に子宮を優しく、でも執拗に愛撫されている。
「まだ奥、覚えてるみたいだね。
俺のこと、ちゃんと覚えててくれてる」
その言葉で、頭の中が真っ白になった。
指が子宮口を軽くノックするようにトントンと叩いて、
そのまま奥に押し込む。
同時にクリを摘まれて、擦られて、
もう我慢できなくて、声を殺しながら小さくイってしまった。
「…あ、来たね」
彼は満足そうに呟いて、ゆっくり指を引き抜いた。
糸を引くくらい濡れていたのが、自分でも分かった。
診察が終わって、服を着ている間も、
彼はカルテに何かを書き込みながら、時々こちらを見た。
「次は3ヶ月後に来てね。
…できれば、俺の診察の時間に」
最後にそう言って、処方箋を手渡してきた。
指先が、ほんの一瞬だけ、私の指に触れた。
帰りの電車の中で、ずっと太ももを擦り合わせていた。
まだ、彼の指の感触が子宮の奥に残っている気がして、
何度も小さく震えてしまった。
10年ぶりに再会した元彼は、
今も昔も、私の体を一番よく知っている医師だった。

産婦人科どすけべ診察 検診で来院した美人妻のお股をぬぷぬぷ診療しまくる悪徳エロ産婦人科医 北野未奈



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