主婦の禁断不倫 溶ける快感の午後

Iカップを弾ませて舞い踊り観客を総勃ちさせた元プロダンサーの人妻 葉月保奈美 42歳 AV DEBUT



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真央の溶ける午後
私は真央、42歳。神戸の坂の多い住宅街で、夫と息子と暮らす、ごく普通の主婦です。でも、あの日の記憶だけは、触れるたびに体が疼いて、夜も昼も疼きが止まりません。夫のいない昼下がり、汗と秘密の匂いが混じり合った、あの熱い時間…。
健司さんは、息子の同級生のお父さん。いつもPTAの集まりで優しく微笑みかけてくれる人で、肩幅が広くて、指が長くて、声が低くて…夫とは正反対の男らしさ。スーパーで会うたび、「真央さん、今日も綺麗ですね」なんてさらっと言われて、心臓が跳ねる。冗談めかして「今度、二人でコーヒーでも」なんて誘われるたび、笑ってごまかしながらも、下腹部がきゅっと締まるのを感じていました。
あの日、神戸は異常なまでの蒸し暑さ。朝の家事を終えて、汗でびっしょりになった体をシャワーで流したばかり。タオルで拭いて、急いで薄手のコットンワンピースを着たけど、下着を着ける暇がなくて…ノーブラ、ノーパン。生地が薄くて、乳首が少し浮いてしまうくらい。まさか誰かが来るなんて思っていなかった。
チャイムが鳴って、ドアを開けると健司さん。学校の連絡プリントを届けに来たそうです。「今日は休みなんですよ。みんな出かけて、一人きりで…」って私が言うと、彼の目が一瞬、鋭く光った気がしました。「じゃあ、せっかくだからコーヒーでもどうですか?」と誘ったら、迷わず上がってきてくれました。
リビングのテーブルを挟んで座る。コーヒーの香りが漂う中、彼の視線が私の胸に絡みつく。ノーブラだから、ワンピースの生地越しに乳首の先端が硬く尖っているのが自分でもわかる。恥ずかしくて足を閉じようとしたけど、ノーパンだから秘部が擦れて、すでにじんわりと湿り始めている。平静を装って世間話をしているのに、彼の視線はどんどん熱を帯びて…。
突然、健司さんが立ち上がって私の隣に腰を下ろした。耳元で吐息まじりの声。「真央さん…下、何も着けてないよね。乳首、こんなに立っちゃってる」。その言葉で体が震えた瞬間、彼の大きな手が私の太ももに滑り込んできた。指先が内腿を這い上がって、秘裂に触れる。もう濡れていて、指が簡単に滑り込む。「…すごい。もうこんなにびしょびしょだ」って囁かれながら、クリトリスを優しく摘まれて、腰が跳ね上がった。
そのまま深いキス。舌が絡み合って、唾液が糸を引く。夫とは何年もこんな濃厚なキスなんてしていなかった。唇を離すと、彼は私のワンピースの肩紐をずらし、むき出しになった乳房を両手で包み込んだ。柔らかく揉みしだかれ、乳首を指の腹で転がされると、甘い電流が背筋を駆け抜ける。「真央さんのおっぱい…こんなに敏感なんだ」。そう言いながら、片方の乳首を口に含んで、舌先で転がし、強く吸い上げる。ちゅぱっ、ちゅぱっと音を立てて吸われるたび、秘部から蜜が溢れて、太ももを伝う。
彼は私の足を大きく広げ、ワンピースを腰までたくし上げた。晒された秘部をじっと見つめて、「綺麗…真央さんのここ、ピンクで濡れてて、すごくエロい」。そう言って、顔を近づけてくる。温かい息がクリトリスにかかっただけで、体がびくんっと跳ねた。舌先で優しく舐め上げられ、割れ目をなぞられ、クリを軽く弾かれる。ぐちゅ、ぐちゅと卑猥な音が響いて、恥ずかしいのに腰が勝手に動いてしまう。「あっ…健司さん、そこ…だめっ、気持ちよすぎて…」。彼の舌が奥まで入り込んで、蜜を啜るように舐め回す。指が二本、ずぶずぶと入ってきて、Gスポットをこすられると、頭が真っ白になって、初めての潮吹きのような感覚で達してしまった。体が痙攣して、蜜が彼の指を伝って滴り落ちる。
息も絶え絶えの私に、彼はズボンを下ろして、すでに痛いほどに膨張したペニスを露出させた。太くて長くて、血管が浮き出ていて、先端からは透明な液が糸を引いている。私の手を取って握らせると、熱くて硬くて、脈打っている。「真央さん…舐めて」。言われるままに口に含むけど、大きすぎて顎が外れそう。舌でカリをなぞり、先端をちゅぱちゅぱと吸うと、彼の腰が震える。「上手い…もっと奥まで」。頭を押さえられて、喉奥まで押し込まれる。涎が溢れて、苦しいのに、なぜか興奮が止まらない。喉の奥で脈打つ感触に、秘部がまた疼き始める。
ソファに押し倒されて、足を大きく開かされる。彼の先端が私の入り口に当たる。「ゆっくり入れるよ…でも、我慢できないかも」。ずぶっ、と音を立てて入ってくる。裂けるような圧迫感。でも、すぐに奥まで埋まって、子宮口を突かれる。夫のものとは比べものにならない、満たされる感覚。腰をゆっくり動かされると、膣壁が彼の形に馴染んで、快感が全身に広がる。「あぁっ…深い…健司さん、すごい…」。動きが速くなって、ぱんぱんと肌がぶつかる音が部屋に響く。汗で濡れた体が密着して、乳房が揺れるたび、彼の手が強く握りしめる。Gスポットを何度も擦られて、何度も絶頂を迎える。イキながらも彼を締め付けて、もっと欲しくなる。
最後に彼が低く唸って、「真央さん…出る、中に…」。熱い奔流が子宮に注がれる。びくびくと脈打つペニスが、私の中で何度も射精を繰り返す。体が溶けるような感覚に包まれて、放心したまま彼の胸に顔を埋めた。汗と精液と蜜の匂いが混じって、頭がぼうっとする。
あれから何日経っても、神戸の街を歩くたび、あの感触が蘇って、下着の中で蜜が溢れそうになる。健司さんとは、また「コーヒー」の約束をしたけど、夫にバレたら…と思うと怖いのに、体はもう彼を求めて疼き続けている。こんなに淫らな自分を知ってしまったら、もう元には戻れないのかもしれない。誰にも言えないこの秘密を、ここに吐き出して、少しだけ心が軽くなった…気がします。

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