57歳元教師が26歳巨根元生徒に抱かれる禁断2日間

九月の初め、久しぶりの対外的な打ち合わせで会議室の扉を開けた瞬間、私の視線は一人の若い男性に釘付けになりました。 凛とした整った顔立ち、背筋の伸びた姿勢。紛れもなく、学生時代に私が顧問を務めていた部活動の生徒――彼でした。十年という歳月が、少年を逞しい社会人に変えていました。

私は数年前に教職を辞め、上京して資格と経験を活かした仕事に就いていました。 打ち合わせが終わり、彼が私の名前を呼び、懐かしそうに微笑みかけたとき、心臓が大きく跳ねました。 「先生、久しぶりですね」 その声に、胸の奥が熱くなりました。

金曜日だったこともあり、そのまま二人で夕食へ。お酒が進むにつれ、抑えていた寂しさがこみ上げてきました。 「どうせ私は、これからも一人で過ごすんだろうな……」 そう漏らすと、彼は真剣な眼差しで私を見つめました。

「僕が相手じゃ、嫌ですか?」 その言葉に息を飲みました。 「本気……ですか?」 「本気です。僕は女性としか付き合ったことがありません」 「でも、私のような年上の……」 「先生は今も、昔と変わらずとても魅力的です。学生の頃から、先生のことをそういう目で見ていた時期もありました」

お酒の勢いもあって、彼ははっきりと想いを伝えてくれました。私は驚きながらも、その熱い瞳に引き込まれ、小さく頷いていました。

店を出て、池袋北口の落ち着いたラブホテル街へ。年齢差が目立つ二人組がラブホテルに入る視線を感じましたが、もう気になりませんでした。 部屋に入るなり、彼は私を抱き寄せ、唇を重ねてきました。最初は優しく、すぐに深く。舌が絡み合い、甘い吐息が混じり合うと、体が溶けていくような感覚に包まれました。

シャワーを済ませ、ベッドに横たわると、彼は私の体をゆっくり愛撫し始めました。 三十年以上ぶりの親密な時間。緊張が残る中、彼の手が胸の膨らみを包み込み、硬く尖った乳首を指先で転がし、舌で丁寧に舐め上げます。体がびくんと跳ね、甘い声が自然と漏れました。 さらに下へ移動し、太ももを優しく開き、秘めた部分に顔を埋めました。熱く湿った舌先が敏感な花びらを舐め上げ、硬くなった突起を吸いながら指を一本、ゆっくり沈めていきます。腰が浮き上がり、蜜が溢れ出すのが自分でもはっきりと感じられました。

一度目の絶頂で体が激しく痙攣した後、彼は私の脚を大きく広げ、逞しい体を重ねてきました。 彼の熱く硬くなった男性器は、想像を遥かに超える巨根でした。太く、長く、脈打つ血管が表面に浮き上がり、先端はすでに透明な液で濡れ光っています。 「先生……大丈夫ですか?」と優しく囁かれながら、熱い先端が秘めた入り口にぴたりと当てられます。 私は緊張と期待で息を詰め、ゆっくりと腰を押し進められるのを受け入れました。 ずっ……ずずっ……と、太い楔のような巨根が私の内壁を限界まで押し広げながら、ゆっくりと沈み込んでいきます。 三十年以上ぶりに味わう圧倒的な太さと熱さに、息が止まりそうになりました。内壁がぎゅうぎゅうと締め付けられながらも、巨根の血管一本一本を感じるほど密着し、奥の奥まで満たされる感覚が全身を電流のように駆け巡ります。 「んっ……あぁ……こんなに太くて……奥まで……」 甘い喘ぎが止まらず、爪が彼の背中に深く食い込みました。彼は腰を優しく前後に動かし、巨根の太さを隅々まで感じさせながら、最奥の敏感な点を何度も突き上げてきます。痛みと快楽が混じり合い、蜜がさらに溢れて結合部をぐちゃぐちゃに濡らしました。

彼がリードしてくれる安心感と、親より年下のこの巨根を受け入れる禁断の興奮が、私の体をさらに熱くさせました。 そのまま土曜の朝まで、何度も体を重ね、彼の巨根に何度も深く貫かれ、深い絶頂を繰り返しました。

翌朝、朝食の席で再び欲情が湧き上がり、彼に手を引かれて露天風呂付きの郊外ホテルへ。 部屋に入るなり露天風呂へ。明るい日差しの中で、彼は再び私を抱き寄せました。 お湯の中で秘めた部分を舌で愛撫され、指を二本、三本と増やされ、大量の蜜を溢れさせた後、再び巨根を受け入れました。 湯船の縁に手をつき、後ろからゆっくりと挿入される瞬間、陽光の下で自分の秘部が太い男性器に大きく広がる様子がはっきりとわかりました。 ずんっ……と最奥まで一気に突き上げられ、声にならない喘ぎが漏れます。巨根の太い胴が内壁を擦り上げ、血管の凹凸が敏感な部分を刺激するたび、体が激しく震えました。 波打つお湯の中で、彼の巨根が激しく抽送を繰り返し、私は彼の胸板に爪を立て、腰を自ら振りながら快楽に溺れました。

二日目の大半を露天風呂で過ごし、湯気の立ち込める中で互いの体を貪るように求め合いました。 彼の硬く熱い巨根が私の奥深くを何度も突き上げ、波打つ快楽に何度も達しました。巨根が抜けかかる瞬間の空虚感と、再び一気に埋め尽くされる満ち足りた感覚に、私はもう理性を失うほど溺れていました。初めて自分から積極的に彼の体を求め、キスを返し、欲情を高め合うことができました。

夕方、帰りのバスで最後列の席で深くキスをされ、耳元で囁かれました。 「これからも、たくさんこういう時間を過ごしましょう」 私は顔を真っ赤に染め、恥ずかしそうに頷きました。

あの再会から始まった、二日間の濃厚な時間。 十年越しの想いが、こんなにも甘く激しいものになるとは想像もしていませんでした。 彼の逞しい巨根、熱い吐息、深く繋がる感覚……すべてが今も鮮やかに蘇ります。 またすぐに、二人だけの秘密の時間を過ごしたい。そう強く願う、忘れられない体験でした。

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