キャンプ場で起こった卑劣な犯行 山奥にこだまするソロキャン女子の悲鳴
私はみゆき、28歳で、大阪の賑やかな街中のマンションに夫と4歳の娘と住んでいます。毎日のルーチンに追われながらも、心の奥底では燃え上がるような欲求を抑えきれずにいました。そんな日常が、隣の家族との出会いで一気に変わったんです。
マンションに越してきた時期がぴったり同じで、子供たちが同い年で同じ幼稚園に通うことになり、すぐに家族ぐるみの付き合いが始まりました。隣の夫婦は私たちより少し年上。旦那さんは穏やかで頼りがいのあるタイプで、奥さんは優しいけどセックスには消極的なんだとか…。そんな関係が深まったきっかけは、3年前の夏、隣の家族と一緒にキャンプに行った夜のことです。
みんなでテントを張って、夕食を済ませた後、焚き火を囲んでビールを飲んでいました。子供たちは遊び疲れて早々に寝てしまい、私の夫も酔いが回ってテントに引っ込んでしまいました。隣の奥さんも子供を連れて寝床につき、残されたのは私と隣の旦那さんだけ。焚き火の炎が揺らめく中、薪がパチパチと爆ぜる音が響き、夜の空気が少し肌寒く感じました。話は仕事のことから、徐々にプライベートな夫婦生活へ。
私の夫は昔からセックスに淡泊で、娘が生まれてからはほとんど触れ合わなくなってしまいました。夜な夜なベッドで一人、指を滑らせて自分を慰めるのが習慣に。胸が熱くなり、下半身が疼いて仕方ないのに、夫は背中を向けて寝息を立てるだけ。一方、隣の旦那さんは奥さんがあまり乗り気じゃなく、欲求不満を溜め込んでいるって告白してきました。お互いの不満が重なり、空気が一気に張りつめて…。私は心臓の鼓動が速くなり、股間がじんわりと湿り気を感じ始めました。「ちょっとトイレに行ってくるわ」って立ち上がると、彼が「暗いし危ないよ、一緒に行くよ」って優しく言ってくれました。
林の中を並んで歩く道中、木々の葉ずれの音と遠くの虫の声がBGMのように。肩が触れ合い、彼の体温が伝わってきて、私の息が浅くなりました。わざと手を軽くぶつけてみると、彼も指を絡めてきて…。トイレの前に着くと、「ここで待ってるよ」って彼が微笑みました。私は個室に入ったけど、用を足すどころか、頭の中は彼の体を想像して熱く疼くだけ。結局、何もせずに外に出て、「虫がいっぱいで怖くてできない…」って甘えた声で嘘をつきました。
彼はくすっと笑って、「じゃあ俺が捕まえてあげるよ」って一緒に狭い個室へ。虫なんて本当はいないのに、「どこにいるの?」って探すふりをする彼の背中を見ながら、私の胸が高鳴ります。「あれ? いなくなっちゃったかも。でもまた出てきそうで…」って言うと、彼の目が妖しく光って。「じゃあ今のうちにしちゃいなよ。俺が見張ってるからさ」って囁き声が耳に響きました。
「…絶対、誰にも言わないよね?」
「もちろん。見ててあげるよ…。ゆっくり、全部出して」
その言葉に体が震え、私はスカートをゆっくり捲り上げ、ストッキングとパンティを膝まで滑らせました。和式便器に跨がり、しゃがむと、彼も私の背後にしゃがみ込んで、息を潜めて見つめてくるんです。太ももの内側が露わになり、冷たい空気が触れるだけでクリトリスがビクッと反応。「恥ずかしいよ…」って呟くと、「大丈夫だよ。リラックスして、俺に見せて」って彼の声が優しく、でも欲情に満ちて。最初は緊張で出なかったけど、徐々にチョロチョロと音が響き始め、温かい液体が流れ落ちる感覚に顔がカッと熱くなりました。視界がぼやけ、興奮で乳首が固く尖ってシャツ越しに擦れるのがたまらない。
まだ排尿中なのに、彼がお尻を優しく持ち上げてきて、「もっとよく見せてくれよ」って。仕方なく中腰になり、アソコを丸見えにさせると、尿の雫が飛び散る音がエコーして。膝がガクガク震え、終わった頃には体中が汗ばんでいました。ティッシュを取ろうとした瞬間、彼の舌が私の濡れたアソコに直接触れてきて。「あっ、だめ…汚いよ!」って抵抗したけど、無視して舌を這わせ、尿の残りを舐め取るようにクリを吸い上げてくるんです。ビリビリとした快感が全身を駆け巡り、腰が勝手にくねってしまいました。彼の舌が膣内まで入り込み、ジュルジュルと音を立てて舐め回すと、私の蜜が混じってどんどん溢れ出して。
立ち上がると、彼は私のスカートを完全に脱がせ、下半身を丸裸に。Tシャツを捲り上げ、ブラをずらして乳房を露出させ、乳首を指で転がしながら口に含んで強く吸います。痛いくらいの刺激に「あんっ!」と声が漏れ、股間がさらに熱くぬるぬるに。私の手が彼の股間に伸び、ズボンを下ろすと、熱く脈打つ肉棒が飛び出してきました。太くて血管が浮き出たそれを握り、ゆっくりしごくと、先端から透明な液がにじみ出して。しゃがんで口に含み、舌でカリを舐め回すと、彼の息が荒くなり「みゆき…最高だよ」って呻く声が。
フェラを続けていると、彼が私を立たせて壁に手をつかせ、後ろからゆっくり挿入してきました。熱い肉棒が膣壁を押し広げ、奥までずぶずぶと入ってくる感覚に、体が溶けそう。久しぶりの満ち足りた感じに、すぐにイキそうになって。「あっ、もっと…激しく!」って自分から腰を振ると、彼が乳首をきつく摘まみ、腰を激しく打ちつけてきます。パンパンと肌がぶつかる音が響き、膣内が収縮するたび快楽の波が。何度も絶頂に達し、足がふわふわ浮くような感覚。最後は彼が引き抜き、私のお尻に熱い精液をドクドクと大量に射精。白い液が肌を伝う感触が、余韻を増幅させました。
あの夜から、私たちは秘密の関係に。家族に隠れて、月に1~2回。マンションの非常階段や、駐車場の一角で隙を見ては…。昨日は朝のゴミ捨てでばったり会い、そのままエレベーターの裏の死角に連れ込まれました。壁に押しつけられ、キスしながらパンツをずらされ、指で掻き回されるだけで蜜が滴り落ちて。立ちながら挿入され、短い時間で激しく突かれてイキまくり。彼も我慢できず、中で熱く爆発。流れ出る精液を拭きながら、興奮冷めやらぬまま日常に戻りました。
このスリリングな関係、止められそうにないんです。毎回、体が求め合う快楽に溺れて…。きっとこれからも、秘密の炎が燃え続けるでしょう。




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