肩こりマッサージで溺れた禁断の快楽体験

コレクター 美人妻に付け入る極悪変態医師たち 自尊心を打ち砕かれ快楽調教を受け入れるまでの7日間 二羽紗愛



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こんにちは、みゆきです。28歳で、大阪に住んでいます。普段は会社員として忙しい毎日を送っているんですが、今日はちょっと恥ずかしいけど、忘れられない体験をシェアします。一年くらい前のことなんですけど、仕事のストレスで肩こりがひどくなって、近所のマッサージ店に初めて行ってみたんです。まさかあんなことになるなんて、想像もしていませんでした…。
その日は、仕事帰りにフラッと入った小さな個人経営の店。店内は少し薄暗くて、古い感じのソファとベッドが置いてあるだけ。出てきた先生は、50代くらいのガタイのいいおじさんで、目が少しギラギラしてる感じ。症状を聞かれて、肩と首が痛いって伝えると、「じゃあ、まずは温めてほぐしましょう。Tシャツ脱いでくださいね」って普通に言われて。え、脱ぐの? と思ったけど、プロだから大丈夫かなって自分を納得させて、上半身ブラジャー姿に。熱いタオルをかけてもらって、15分くらいジッと待ってる間、心臓が少しドキドキしてました。だって、先生の視線がチラチラ胸元にいくんですよ。タイプじゃないし、不潔っぽい雰囲気で、正直早く終わってほしいと思ってました。
ようやくタオルを取って、奥のベッドにうつ伏せで横になるように言われて。首筋から背中にかけて、意外と力強い手で揉みほぐされていくんです。最初は痛気持ちいい感じで、肩のコリが少し楽になってきたけど、先生の息遣いがなんか荒いんですよね。話しながらも、目が私の体を舐め回すように見てるし…。さあ、終わりかなって思った矢先、先生が足元を見て「足の長さがずれてるね。これじゃ体全体のバランスが悪いよ。ついでに調整しましょう」って。え、何? って戸惑ってる間に、「ズボン脱いでください」って言われて、心臓が止まりそうになりました。
その日、下着は黒のレースのTバックだったんです。セクシーなやつで、仕事の後に予定があったから履いてたんだけど…。先生の視線が下半身に釘付けで、「普通、そんなに見ないでよ」って心の中で叫びながら、仕方なくズボンを脱いだ瞬間、先生の顔がニヤッと緩んだのを見逃しませんでした。うつ伏せになって、下から足を揉まれ始めて。最初はふくらはぎからだったけど、どんどん太ももに上がってきて、内側に指が滑り込む感じ。体が熱くなってきて、変な緊張感が走るんです。
「長さを合わせるから、足を開いたり閉じたりしてみて」って言われて、えー!? そんなの普通じゃないよね? って思ったけど、拒否しづらい空気で従っちゃいました。足を開くたび、Tバックが食い込んで、アソコが丸見えになりそうで恥ずかしくて。しかも、下半身を揉まれてるうちに、なんだか体が反応しちゃって…。アソコがじんわり濡れてきて、開閉するたびにビチョビチョって感触が自分でもわかるんです。心臓はバクバクで、頭の中はパニック。「なんでこんなおじさんに…」って後悔してるのに、体は正直で、声が漏れそうになるのを必死に抑えてました。
先生の手が内ももに深く入ってきて、お尻の下の方に触れた瞬間、「あっ…」って小さな声が出てしまいました。それを合図みたいに、先生はお尻を広げるように揉み始めて。指先が微妙にアソコの近くを掠めて、ピチャピチャって音が部屋に響くんです。もう恥ずかしくて死にそうだけど、頭の中は「早くイキたい」ってそれしか考えられなくなって。理性が飛んで、とうとう我慢できずに言っちゃいました。「先生…入れて、ください…」。
私がお尻を突き出すと同時に、先生の硬くなったアレがスッと入ってきて。入った瞬間、電気が走ったみたいに体がビクッとして、「イクーッ!」って叫んでイッちゃいました。そのまま後ろから激しくピストンされて、何度も何度も波が来て、イキまくり。先生の息が耳元で荒く、汗ばんだ体が密着してくる感触がリアルで、夢中になって腰を振り返してました。今思うと、私が言わなくても先生は入れるつもりだったのかも。だって、手つきが最初から狙ってるみたいだったし…。最後は中に出されて、事後に後悔の波がドッと来ました。あの熱さとドロッとした感触が、まだ体に残ってるみたいで、思い出すだけでドキドキします。
こんな体験、誰にも言えなくて悶々としてたけど、ブログに書いてスッキリしたかも。でも、皆さんは気をつけてね。マッサージ店選びは大事ですよ! コメント待ってます。

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