義母の覗き禁断孕ませ欲

コタツの中で息子にイカされる義母 じ~んわり暖まったコタツの中から誘惑するように香り立つ愛液!夫とご無沙汰過ぎて何度も悶絶絶頂



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私の名前は佐藤美和、48歳。仙台市青葉区に住んでいる。あの蒸し暑い夏の夜、私は娘の夫——婿の遼が、私の入浴姿を覗きながら自慰行為に耽っているのを発見し、体が熱く溶けるような衝撃と興奮に包まれた。遼は29歳、娘の夫として我が家に同居するスレンダーで洗練されたイケメン。広告代理店勤務でデスクワーク中心だが、週末のランニングとジムで鍛えられた細身の体は、引き締まった腹筋と長い手足、血管が浮き出る腕が美しく、まるでファッションモデルのようなシルエット。娘が出張で一週間不在のこの夜、私はいつものように浴室でシャワーを浴びていた。
浴室の照明は柔らかなオレンジ色で、湯気が立ち込め、鏡が曇って自分の姿をぼんやりと映している。私はシャワーヘッドを手に持ち、熱いお湯を首筋からゆっくり流し、泡立てたボディソープを両手に取って、Cカップの形の良い乳房に塗り広げた。指先で乳首を軽くつまみ、円を描くように撫でると、ピンと硬く尖り、甘い痺れが背筋を駆け上がる。泡が乳房の谷間を滑り落ち、くびれたウエストを伝い、ヒップの丸みをなぞる。長い脚を少し開き、秘部に泡を優しく塗り込みながら、クリトリスを指の腹でそっと押さえ、ゆっくりと上下に擦る。蜜が泡と混じり合い、透明な糸を引いて太もも内側を伝う。「あぁ……遼の細い指がここを触ったら……どんな感じかしら……」心の中で呟きながら、腰を微かにくねらせ、鏡に映る自分のスレンダーなシルエットを見つめる。48歳とは思えない引き締まったラインに、まだ自信を持っていた。
その時、シャワーの音に紛れて、ドアの向こうから微かな息遣いが聞こえた。最初は水音のせいかと思ったが、次に湿った擦れる音——肉が肉を擦るような、卑猥でリズミカルな音が混じり始めた。心臓が激しく鳴り、耳を澄ます。熱い視線が背中に突き刺さる感覚に、背筋がゾクゾクと震え、クリトリスが勝手にビクンと跳ねる。ゆっくりと体を向き、ドアの隙間に目を凝らす。
そこに遼がいた。廊下の薄暗い照明の下、壁に背を預け、パンツを膝まで下ろし、硬く勃起した細長くて美しい肉棒を激しく扱いている。スレンダーな体に似合わず、長く張りのある幹に青い血管が浮き上がり、先端のカリがピンクに腫れ上がり、透明な先走りが鈴口から糸を引いて床に滴り落ちる。細い指が幹を上下に滑らせ、時折親指で先端を擦ると、ビクビクと脈打ち、息が荒くなる。私の裸体を貪るように見つめ、目を細めて快楽に浸る表情。「美和さん……ああ、美和さんのスタイル……まだこんなに綺麗で……細くて、でもエロい……乳首が立ってる……」低く呻くような声が漏れ、私の興奮は一瞬で爆発した。
娘の夫が、私のスレンダーな体をオカズに自慰している。禁断の事実が体を駆け巡り、秘部がキュンキュン収縮し、愛液が太ももを伝い、床にぽたぽたと落ちる。心の中で叫ぶ。「遼……私の体で、そんなに興奮してるの? このまだ自信あるスタイルで、君のすべてを受け止めてあげる……」
我慢できなくなった私は、ゆっくりとドアを開け、泡と水滴でテカテカ光る裸体を露わにした。湯気が私の体を包み、乳房の先端が尖り、腰のくびれが強調される。遼の目が大きく見開かれ、手の動きが一瞬止まる。「遼くん……覗いて、オナニーしてるの? お義母さんのスタイル、まだ魅力的だって……思ってくれてるのね」妖しく微笑みながら近づき、泡まみれの細い指で彼の肉棒を優しく包み込む。熱くて脈打つ感触に体が震え、親指で鈴口をねっとり抉ると、先走りが溢れ、手をべっとり濡らす。遼の息がさらに荒くなり、細い体が微かに震える。
「こんなに長くて細いのに、硬くて……カリが綺麗に張ってる……娘にはもったいないわ。お義母さんの体で、全部飲み込んであげる」遼を浴室に引き込み、シャワーの下でパンツを完全に剥ぎ取り、膝をついて肉棒に顔を寄せる。熱い舌を根元からゆっくり這わせ、血管をなぞり、先端に舌先を挿入するようにねっとり刺激。唾液をたっぷり絡めて喉奥まで咥え込むと、遼の細い手が私の髪を掴み、喉を突く。涙目になりながらも、興奮で秘部から蜜が滴り落ち、床に卑猥な水溜まりを作る。
浴槽の縁に遼を座らせ、私は上に跨がる。長い脚を大胆に開き、ぐっしょり濡れた秘裂を彼の硬さに擦りつけ、花弁がぱっくり開き、蜜が滴って彼の腹を濡らす。湯気が二人の体を包み、肌が触れ合うたびに熱い火花が散る。「入れるわ……遼の長い肉棒、お義母さんの奥まで……娘の知らないところで、全部埋めて」腰を一気に沈めると、狭い肉壁が根元まで飲み込み、子宮口を長く抉る感覚に絶叫。「あぁぁっ……入った……遼の細長くて硬いのが、48歳の熟れた子宮を奥まで貫いて……熱くて、脈打って、溶けそう……!」
全力で腰を振り始める。騎乗位で獣のように上下に跳ね、パンパンという水音が浴室に響き渡る。汗で光るスレンダーな体が激しく揺れ、乳首が尖る。遼の下からの突き上げに、喉から獣のような喘ぎが漏れる。「もっと……もっと激しく突いてぇ! お義母さんの子宮、ぐちゃぐちゃに掻き回して……娘なんか忘れて、私のスレンダーな肉壺だけを犯して!」遼の細い手に乳房を優しく鷲掴みにされ、乳首を摘ままれ、引っ張られると、痛みが甘い痺れに変わり、膣内がキュッと締まる。
爪を彼の背中に食い込ませ、血の匂いが甘く混じり合う中、絶頂が迫る。「イくっ……遼、一緒に……お義母さんの子宮に、全部注ぎ込んで! 孕ませて……君の熱い種で、娘の夫の子を孕みたいの……!」その瞬間、遼が最奥で爆発し、ドクドクドクと大量の精液が子宮に直撃。「あぁぁぁ……熱い……遼の精子が、子宮壁を溶かすように広がってる……いっぱい……溢れ出てる……絶対孕むわ……!」
体をガクガク痙攣させながら遼に覆い被さり、唇を貪る。荒い息の合間に淫らに囁く。「まだ終わりじゃない……朝まで、何度も……このスタイルに自信ある体で、君を永遠の虜にするわ。娘には内緒よ……」
覗きの秘密から始まった禁断の夜は、こうして後戻りできない官能の深淵へと続いていった。

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