清楚妻の鏡前禁断絶頂不倫

私は彩夏、31歳、横浜市在住の専業主婦です。夫は広告代理店の部長で、海外出張が重なると1週間近く家を空けます。あの3日間は、私のような清楚で控えめな女が、決して見せてはいけない淫らな一面を暴かれ、恥じらいながらも抗えない快楽に溺れた時間でした。夫がニューヨークへ5日間の出張に出発したその夜から、すべてが始まったのです。

私は近所の小さなフラワーショップで週3日、穏やかに働く主婦です。そこで出会った大学生アルバイトの怜くんは、24歳。長身で優しい目元が印象的で、いつも丁寧に「彩夏さん、お疲れ様です」と頭を下げてくれる。穏やかな笑顔に、つい心が和んでしまう。でも、彼の視線が時折、私の首筋や手首を滑るように感じて、胸がざわつくことがありました。私はそんな自分を戒め、ただの気のせいだと言い聞かせていたのです。

初日の夜、閉店後の店内で棚卸しを手伝っていると、怜くんが静かに近づいてきて、私の耳元で囁きました。

「……彩夏さん、旦那様がいない夜って、こんなに頰が赤くなるんですね」

その声は低く、優しくて、でもどこか意地悪。慌てて顔を背けると、彼は私の手をそっと掴みました。指先が震えているのが自分でもわかって、恥ずかしくて涙が出そうでした。

「だ、だめです……私、結婚してるんですから……」

声が上ずって、情けなくて。でも怜くんは優しく微笑みながら、私を家まで送ると言い張りました。夫のいないマンションの玄関で、鍵を開ける手が震えてしまって……。結局、彼を部屋に入れてしまったのです。

リビングの灯りを落とし、夫婦の寝室にある大きな姿見鏡の前に立たされました。怜くんは後ろからそっと抱きしめ、私の耳朶に唇を寄せて囁きます。

「彩夏さん……こんなに身体が熱いのに、目を逸らさないで。ちゃんと自分の姿を見てください」

ブラウスを一枚ずつ、ゆっくりと外されていく。ブラジャーのホックを外された瞬間、乳房がぷるんとこぼれ、鏡に映る自分の白い肌と、恥ずかしさで尖った先端に、息を呑みました。両手で胸を隠そうとすると、怜くんが優しく手をほどき、

「隠さないで……こんなに可愛いのに」

と言いながら、指先で乳首をそっと撫でました。ビクッと身体が跳ねて、声を殺そうとしても小さな喘ぎが漏れてしまう。頰が熱くて、鏡の中の自分が真っ赤に染まっているのが恥ずかしくて、目を伏せてしまいました。

「彩夏さん……下も、こんなに濡れてしまってる」

スカートを捲られ、パンティの内側を指でなぞられると、くちゅ……と卑猥な音が響いて、私は両手で顔を覆いました。

「い、いや……見ないで……こんな私、見ないでください……」

でも怜くんは容赦なく、下着をずらし、蜜で溢れた秘部を優しく開きます。鏡越しに、自分の最も恥ずかしい部分が露わになり、愛液が太ももを伝う姿に、涙が溢れました。罪悪感と羞恥が胸を締め付けるのに、それがなぜか熱い疼きを増幅させて……。

指がゆっくりと入り、敏感な場所を優しく、でも執拗に愛撫されると、膝がガクガク震えて立っていられなくなりました。

「彩夏さん、またイッちゃいますか? ……旦那様に悪いのに、こんなに可愛く喘いで」

その言葉に、罪悪感が爆発して、膣がきゅっと締まりながら、初めて鏡の前で達してしまいました。腰が砕け、怜くんの腕にすがりながら、涙を流して震える自分が、信じられなくて……。

2日目、3日目と、彼は毎晩私を鏡の前に連れ、恥じらう私を優しく、でも容赦なく責め続けました。立ちバックで繋がりながら、自分の腰が勝手に動く姿を強制的に見せつけられ、

「彩夏さん……こんなに奥まで入ってるのに、まだ恥ずかしがってる」

と囁かれるたび、頰を真っ赤にしながらも、身体は正直に彼を迎え入れてしまう。正常位で脚を開かされ、鏡に向かって愛液を滴らせながら何度もイカされ、毎回「ごめんなさい……旦那様……」と小さな声で謝りながら、涙を流して果てる自分が、止められませんでした。

最終日の朝、夫の帰宅が迫る中、怜くんは最後に私を抱きしめ、耳元で囁きました。

「彩夏さん……この疼き、旦那様が帰ってきても、消せますか?」

私は首を振り、頰を赤らめながら、鏡の中の自分を見つめ……何度も、何度も、彼にイカされ続けたのです。

あの3日間は、私の清楚な仮面を剥ぎ取り、恥じらいながらも雌の本能を呼び覚ました、永遠に忘れられない時間でした。今でも鏡を見るたび、あの夜の自分が疼いて、指を這わせてしまうのです。

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