死ぬほど大嫌いな上司と出張先の温泉旅館でまさかの相部屋に… 醜い絶倫おやじに何度も何度もイカされてしまった私。 海老咲あお 海老咲あお
私の禁断の夜 ~死ぬほど嫌いな上司と、温泉旅館の相部屋で堕ちた夜~
名前:佐藤 あかり / 年齢:28歳 / 住んでいる都市:東京
私は佐藤あかり、28歳。東京で働く普通のOLだけど、会社に一人の死ぬほど大嫌いな男がいる。田中部長、45歳。傲慢で部下を駒のように扱い、ミスは全部こっちのせい。顔を見るだけで吐き気がするほど憎んでいた。なのに、なぜか今回の地方出張でペアにされ、クライアント訪問が長引いて夜遅くに到着した温泉旅館で、最悪の事態が起きた。
「申し訳ございません、本日満室でございます。お一室のみ、相部屋でお願いいたします」
フロントの言葉に血の気が引いた。部長と二人きり? 絶対に嫌だ。でも代替がない。部長はニヤニヤしながら「まあいいじゃないか、あかり。たまには上司と親密になれるチャンスだろ?」と肩に手を置いてくる。その手が気持ち悪くて振り払ったけど、心臓が嫌な予感で高鳴っていた。
部屋に入ると、狭い10畳の和室。窓の外は雪が降りしきり、静寂が怖い。布団は二組、ぴったり並べて敷かれている。まるで誘ってるみたい。夕食の個室で部長は酒をガブガブ飲み、私にも強引に注いでくる。「飲め飲め、明日朝早いんだから今夜はリラックスしろよ」って。嫌々飲んでいると、酔いが回って体が熱くなった。
部屋に戻ると、部長はすでに浴衣一枚。帯が緩んで胸元が開き、鍛えられた胸筋と腹筋が露わに。死ぬほど嫌いなはずなのに、目が釘付けになる。私も浴衣姿で、裾が少し捲れて太ももがチラチラ見えてるのに気づかないふり。
部長が突然立ち上がり、私のすぐ横に座った。熱い息が耳にかかる。「あかり、お前ほんとに可愛いよな。普段は厳しくしてるけど、実は毎日お前のこと見て勃起してるんだ」って。耳元で囁かれた瞬間、ゾクゾクッと背筋が震えた。嫌い、嫌いなのに、下半身がじんわり濡れ始めるのがわかる。
「やめてください…」って小声で言うけど、部長の大きな手が私の首筋を撫で、浴衣の襟元をゆっくり開く。抵抗する気力が酒で溶けていく。胸が露わになると、部長の目が獣みたいにギラつく。「すげぇ乳だな…こんなエロい体隠してたのか」って。乳首を指で摘まれ、コリコリ転がされると、ビクンッと体が跳ねて「あぁっ!」って声が漏れた。恥ずかしいのに、もっと欲しくなる。
部長は私の浴衣を乱暴に剥ぎ取り、全裸にさせた。雪見障子の月明かりが私の肌を照らす。部長も浴衣を脱ぎ捨て、勃起したモノを晒す。太くて血管が浮き出た、凶悪なほどの大きさ。あんなクズのなのに、こんなに立派で熱くて…見てるだけでアソコがキュンキュン締まる。
「嫌いだって? でもお前、こんなに濡れてるじゃん」部長の指が秘部に滑り込み、クチュクチュと卑猥な音を立てて中をかき回す。もう愛液が太ももまで垂れてる。「ほら、俺の指三本入ってるぞ。きつくて吸い付いてくる…」って。頭が真っ白。死ぬほど嫌いな男の指で、こんなに感じちゃってる自分が信じられない。
部長が私を畳に押し倒し、脚を大きく広げさせる。恥ずかしいポーズなのに、従ってしまう。熱い先端が入口に当たった瞬間、「入れるぞ、あかり。お前の嫌いな上司のチンポで、めちゃくちゃにしてやる」って。ズブズブッと奥まで一気に貫かれた。痛いくらいの満ち足り感。「あぁぁっ! 部長の…大きすぎっ!」って叫びながら、腰が勝手に浮く。
ピストンが始まると、部屋中にパンパンパン!という肉がぶつかる音と、私の喘ぎが響き渡る。「もっと奥突いて! 嫌いなのに…部長のチンポ最高っ!」って、自分でも信じられない言葉が口から溢れる。部長は獣みたいに腰を振りながら、「お前、俺の専用オナホだろ? 毎日会社で犯してやる」って汚い言葉を連発。それがまた興奮を煽る。
正常位からバックに変えられ、お尻を鷲掴みにされて後ろからガンガン突かれる。子宮が潰されそうな激しさで、何度もイキ果てる。「もうダメっ! またイっちゃうっ!」って体が痙攣するたび、部長は「まだだ、中に出すまでイかせてやる!」って容赦ない。
最後は対面座位で抱き合いながら、部長が私の奥深くでドクドクと大量に射精した。熱い精液が子宮に注ぎ込まれる感覚で、私も最後の絶頂。「部長のザーメン…いっぱい出してぇっ!」って叫んでしまった。
汗と体液でべとべとになりながら、部長の腕の中で息を切らす。死ぬほど大嫌いだった男の体温が、今はたまらなく心地いい。翌朝、雪が止んだ部屋で目が覚めても、あの夜の余韻でまた濡れてた。
会社に戻っても、部長の顔を見るたびアソコが疼くようになった。死ぬほど嫌いだったはずなのに、今では彼のチンポなしじゃいられない体にされてしまった。あの温泉旅館の相部屋は、私の人生で最も興奮し、堕ちた、忘れられない一夜だった。



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