皆さん、こんにちは。 私は普段からコスパ最強のマッサージ店を愛用しています。60分わずか2900円という破格の料金で、店内は常に賑わい、ベッド数は15台ほど。明るい照明が店全体を照らし、活気があります。 セラピストは男性のみで、ベッドごとに胸元まで届くパーテーションが立っているため、隣の施術は一切見えません。まさにプライベート空間です。
この店は中国式の指圧を取り入れていて、希望すればセラピストがベッドの上に立ち、私の体をまたいでしゃがみ込むスタイルで施術してくれます。体重を乗せた強烈な圧が背中や腰に直撃し、普通の指圧とは比べ物にならないほど効きます。 私はいつも「男性担当で、強めでお願いします」と指定し、このスタイルをリクエストしていました。
これまでお尻を軽く触られるだけで体がピクピクと反応してしまうのに、エッチな行為は一切ありませんでした。 それなのに、パーテーションのおかげで「もし気づかれずに挿入されたら…」という妄想が頭をよぎる日々でした。
ところが先日、いつものように男性セラピストを指名し、強めの指圧を依頼。 彼がベッドに上がって私の体をまたぎ、しゃがみ込んだ瞬間から空気が変わりました。
最初は指圧のはずが、すぐに彼の体重が私の背中にずっしりと乗ってきました。 お尻の丸い感触、そしてその下の二つの玉が、ふにゅっと私の太ももとお尻の境目に押しつけられる。 熱い体温と柔らかい肉の感触が、直に伝わってきます。
「んっ……ふぅ……はっ……はぁ……」 声が勝手に漏れました。 我慢できず、喉の奥から甘い吐息が止まりません。 彼の体重のかけ方は、まさに寝バックの体勢そのもの。腰をゆっくりと前後に揺らしながら、圧を加えてくるのです。
体が熱くなり、下半身がじんわりと濡れ始めました。 簡易紙パンツなどではなく、普通のズボンだったのに、愛液がどんどん染み出して生地がべっとりと重くなります。茶色い部分が黒く変色し、明らかにバレてしまったはずです。
興奮が限界を超え、私はリズムよく小刻みに喘ぎ始めました。 「んっ……んっ……はぁん……ふぅっ……あっ……」 まるで小鳥のような可愛い声が、パーテーションの中に響きます。
その瞬間、彼も確信したようです。 何も言わず、ゆるいジャージの股間を私のぐちゃぐちゃに濡れたお股に押しつけてきました。 すでにフル勃起したおちんちんが、布越しに熱く硬く脈打っています。
最初はゆっくり、優しく。 先端がクリトリスの上をツンツンと突き、グリグリと円を描くように擦ってきます。 抵抗がないとわかると、急に本気モードに変わりました。 思いっきり腰を振り、布越しに突き入れてくるように打ち付けてきます。
「はっ……あんっ……んんっ……!」 私の喘ぎ声が大きくなります。 ジャージの薄い生地が愛液で滑り、まるで生の皮膚同士が触れ合っているかのような生々しい摩擦。 彼のおちんちんの形、太さ、熱さ、すべてがはっきりと伝わってきます。
時間が経つにつれ、動きはどんどん激しく。 寝バックのように深く体重をかけ、私の腰をベッドに押しつけながらリズミカルにピストン。 愛液が飛び散り、ズボンのお股部分が完全にびしょ濡れ。 私はもう理性が飛んで、ただ快楽に身を任せていました。
施術時間が終わるまで、そのままの状態で続けられました。 終わった頃には体がヘロヘロ。脚がガクガクして立ち上がるのもやっとです。
彼は平然とした顔で「眠ってたようですね、まだぼーっとしますか?」と言いながら、最後の肩たたきを片手で。 もう片方の手は、素早く自分のジャージを下ろし、フル勃起したおちんちんを露出させました。 私のタオル地の着替えをさっとめくり、背中に熱い先端のぬるぬるしたカウパー液を塗り込んできました。
ぬるっ……と粘つく液体が肌に広がる感触。 このままぶち込まれたら……と心の底から願いました。 でも我慢して店を出ました。
駐車場の車に戻るやいなや、右手でクリトリスを激しくこすり、左手の中指・人差し指・薬指の3本をぐちゃぐちゃにかき回してオナニー。 彼の感触がまだ残る体で、すぐに何度もイキました。
いままでで一番興奮した体験でした。 次のお給料日には、絶対にその男性セラピストを指名してオイルマッサージを依頼します。 個室でオイルを使えば、きっと今度の期待が叶うはず……。
また新しい体験ができたら、すぐに書き込みますね。 この店に通っている皆さんも、強め指圧を試してみてはいかがでしょうか?
体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!
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