禁断のマッサージ再訪:指先が誘う究極快楽の渦

あの店に再び足を踏み入れたのは、初めての体験からわずか一週間後だった。体が疼いて、夜も眠れず、毎晩指を這わせてはあの感触を思い出しては達してしまう。もう我慢できなくて、予約の電話をかけた瞬間、声が震えた。
同じ個室、同じカーテン、同じ50代の男性。今日は少しだけ違う。彼の目が、最初から私の体を舐めるように見つめていた気がした。
「今日は…どこが特に凝ってますか?」
普通の質問なのに、なぜか下腹部がキュッと締まる。うつ伏せになると、すぐに肩から始まる。指が深く入り込み、筋肉を抉るように揉みほぐす。でも今日は、肩から背中へ下りるスピードが遅い。わざと時間をかけて、肌を撫でるように。
脇の下に手が滑り込む。指先が脇のくぼみをなぞり、ゆっくりと円を描く。そこから胸の側面へ。乳房の膨らみが、布越しに彼の指先に触れそうで触れない。乳首が硬く尖って、パッドに擦れて疼く。息が荒くなり、吐息が漏れるのを抑えられない。
「お尻、かなり張ってますね…」
彼の声が低く響く。両手でお尻の肉を鷲掴みにし、上へ持ち上げるように揉み上げる。尻肉が指の間に食い込み、指先が割れ目に沿って深く沈む。パンツのクロッチがずれて、直接肌に触れる瞬間があった。熱い指が、アナル近くの敏感な皮膚を掠める。体がビクンと跳ね、蜜が一気に溢れ出す。
太ももへ移ると、内ももを広げるように開かされる。膝を曲げさせられ、足の付け根が丸見えに近い状態。指が何度も股間に当たる。今度は偶然じゃない。布越しにクリトリスを軽く押し、円を描くように擦る。パンツがびしょ濡れで、指が滑るたびにクチュクチュと小さな音がする。愛液が太ももまで垂れ落ち、シーツに染みを作る。
「…ここ、熱いですね」
彼の指が、ついにパンツの縁に引っかかる。ゆっくりとずらされ、直接触れられる。クリトリスの包皮を剥くように指先で弄られ、剥き出しになった小さな突起を親指と人差し指で挟まれる。コリコリと転がされ、電流のような快感が背筋を駆け上がる。蜜が指に絡みつき、糸を引く。もう我慢できなくて、腰をくねらせて彼の指を求めてしまう。
「お客さん…感じやすいんですね」
声が耳元で囁かれる。指が一本、膣口に沈む。ヌルヌルと簡単に根元まで飲み込まれ、奥をクイクイと突かれる。もう一本追加され、二本で中をかき回される。Gスポットを執拗に擦られ、潮が噴き出しそうになる。体が震え、声が抑えきれず漏れる。
「…イキそう、ですか?」
彼の指が加速する。クリを同時に摘まれ、膣内を激しく掻き回される。頭が真っ白になり、腰が勝手に跳ね上がる。ビクビクと痙攣しながら、熱い蜜を彼の指にぶちまける。絶頂の波が何度も押し寄せ、シーツがびしょ濡れになる。
終わった後、放心状態で横たわる私に、彼は優しくタオルをかけてくれた。
「また来てくださいね…次はもっと、深いところまで」
下着はもう使い物にならないほど濡れ、愛液の匂いが部屋中に充満していた。帰り道、歩くたびに太ももが擦れて、また疼きが蘇る。
次は…もっと、全部を委ねてしまいたい。

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