50代アラフィフ主婦の衝撃告白~童顔イケメンとの乱交パーティーで出会った、濃厚すぎるキスとバックの虜になる日々
おはようございます。 今日は、私の人生で一番興奮した秘密の体験を、ありのままに綴ります。 50代半ばの既婚主婦である私が、コロナ禍で久しぶりに参加した「主婦合コン」という名の乱交パーティー。そこで出会った、アイドル級の童顔男子との出会いが、私の体と心を完全に変えてしまいました。 最後まで読めば、あなたもきっと息を飲むはずです。
半年ぶりの乱交パーティー、緊張が最高潮に
2年半前から、同じ街に住むアラフィフ女性たちと小さなグループを組んでいました。 私を含め、下は40代半ば、最年長の私が50代半ば。 リーダー役の50代前半の女性が、教育関係の仕事柄培ったネットワークとセフレ経由で、20代から30代の若い男の子たちを集めてくれるのです。 表向きは「主婦合コン」ですが、実際は本気の乱交パーティー。 私も役所勤めのストレスを発散したくて、毎回呼ばれていました。
でもコロナの影響で去年から開催は激減。 女性陣はみんな既婚者か子持ちで忙しく、グループは解散寸前でした。 そんな中、リーダーが「こんな時こそ無理してでもストレス発散よ!」と8月に半年ぶりのパーティーをセッティングしてくれたのです。 私は迷わず参加しました。
会場はいつものシティホテルスイート。 女性5人、男性8人。 私は最年長なので、いつも通り隅で少し躊躇していると……突然、男の子の中でも一番童顔で、一瞬「女の子?」と見間違うほどの可愛い子が近づいてきました。
「初めまして、俺、今日一番緊張してるんですけど……お姉さん、めちゃくちゃ綺麗ですね」 その柔らかい笑顔と甘い声に、心臓が跳ね上がりました。 そのまま自然にソファに並んで話しているうちに、手が触れ合い、キスが始まりました。 周りの視線など関係ない。 私たちはすぐにベッドルームへ移動しました。
初対面なのに、息もつかせぬ濃厚ファーストセックス
ドアを閉めた瞬間、彼は私を抱き寄せ、唇を重ねてきました。 柔らかくて熱い舌が、すぐに私の口内を優しく掻き回します。 「ん……はぁ……」 唾液が混じり合う音が部屋に響くほど、深く長いキス。 彼の細い指が私のブラウスをゆっくり剥ぎ取り、ブラジャーごと胸を露わにします。 すでに硬くなった乳首を、親指と人差し指で優しく摘まみながら、耳元で囁くのです。
「こんなに敏感なんだ……可愛い」
私は彼のシャツを脱がせ、細身なのに引き締まった上半身に爪を立てました。 ズボンを下ろすと、すでにビンビンに勃起したペニスが飛び出してきました。 長さは平均以上、血管が浮き出た太いカリ首が、ピクピクと脈打っています。 私は跪いてすぐに咥えました。 先端から溢れる透明なカウパー液の甘酸っぱい味が舌に広がり、喉奥まで一気に含むと、彼が腰を震わせて喘ぎます。
「うわっ……お姉さんの口、熱くてすごい……」
彼は私をベッドに押し倒し、脚を大きく開かせました。 濡れそぼった秘部に顔を埋め、クリトリスを舌先で高速で転がしながら、指を2本同時に挿入。 Gスポットを的確に刺激され、私はあっという間に初めての絶頂を迎えました。 「い、いくっ……あぁぁぁん!」 体が弓なりに反り、愛液が彼の顔をびしょ濡れにします。
そのまま正常位で挿入。 コンドームを素早く装着した彼の熱い肉棒が、ずぶずぶと奥まで沈み込みます。 子宮口を突かれるたび、脳が溶けそうな快楽。 「もっと……深く……」 私は腰を自分から振り、彼の動きに合わせました。 彼は汗だくになりながらも、絶え間なくキスを続け、乳首を吸い、耳たぶを甘噛み。 2回目の絶頂が訪れた瞬間、彼も限界を迎え、奥深くで激しく脈打って射精しました。
息を荒げながら抱き合い、イチャイチャしていると、彼がぽつりと言いました。 「実は俺、今日の男の中じゃ一番年上なんだよね……30代半ば」 「えっ……一番オヤジなの?」 思わず笑ってしまいましたが、それがきっかけでさらに距離が縮まりました。
乱交の最中、禁断の連絡先交換とその後の2回戦・3回戦
パーティーはまだ続きます。 リーダーのルールで連絡先交換は禁止でしたが、私はもう我慢できませんでした。 彼が他の女性と絡むのを横目で見ながら、2回戦では別の若い子とバックで激しく突かれ、3回戦では騎乗位で自分から腰を振りまくりました。 でも心はもう彼に奪われていました。
帰り支度をしている隙に、こっそり彼とLINEを交換。 その夜からメッセージが止まりませんでした。
付き合い始めて1ヶ月~毎回キスから始まる本気のラブセックス
それからあっという間に正式に付き合うことになりました。 彼は独身、私とは20歳以上離れています。 罪悪感はありましたが、彼の「年上しか愛せない」という言葉が、私を安心させてくれました。 彼の過去を聞くと、30代前半に当時の彼女(40代前半の美魔女既婚者)が自分より若い男と浮気したことがきっかけで、50代以上の女性にしか興奮しなくなったそうです。 その後、60代オーバーの女性とも何度も経験済みだと言われ、ただただ驚きました。
ホテルデートは毎回、キスから始まります。 唇を重ね、舌を絡め、唾液を飲み干すようなディープキスを5分以上。 服を脱がせ合いながら、彼は私の全身を丁寧に舐め回します。 特に大好きなバックでは、彼の細い腰が猛烈な勢いで前後に動き、肉棒が子宮をガンガン突き上げます。 「はぁっ……はぁっ……お姉さんの尻、最高に締まる……」 パンパンパンという激しい音と、愛液が飛び散る湿った音が部屋中に響きます。 私は枕に顔を埋めながら、何度もイキ狂います。
私が彼の顔に跨がると、彼は下からクリトリスをペロペロと舐め、舌を膣内にまで突っ込んできます。 「んぐっ……お姉さんの味、クセになる……」 私は彼の頭を押さえつけながら、腰をグラインドさせて2回、3回と連続絶頂。 最後に正常位に戻り、キスをしながら彼が射精する瞬間、私も一緒に果てます。 閉経後の体なのに、彼は決してコンドームを忘れず、マナーも完璧。 エッチの後は必ず抱き合って、汗まみれの体を密着させたまま甘い時間を過ごします。
彼の本性と、私の新しい発見
ある夜、彼が囁きました。 「いつか、俺と同じくらいの歳の男の子たちと、50代・60代の女性たちだけで乱交パーティーやってみたいんだ」 彼女の前でそんなことを堂々と言う彼に、最初は嫉妬しましたが……同時に興奮もしました。 アイドルみたいな顔立ちの彼が、堂々と熟女趣味を語る姿。 この子は、本当におばさんたちの救世主なんじゃないかと思いました。
これまで乱交では同年代や20代の若い男の子とも何度も絡みましたが、彼のような「本気の年上好き」男子に出会って、初めて「歳を取るのも悪くない」と心から思えました。 職場や家庭のストレスは相変わらずですが、彼との濃厚セックスと、コロナが落ち着いたらまた始まるであろう乱交パーティーのことを想像するだけで、毎日が輝きます。
あなたはどうですか? もし同じような経験があるなら、ぜひコメントで教えてください。 この体験が、あなたの夜を少しでも熱くできたら嬉しいです。
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