30歳のパート主婦、子なし、夫婦2年レス。 夫は私から求めてさえ、一切触れてくれない。 そんな日々が続き、欲求不満が限界に達したある夜、私は「パパ活」に手を出した。
出会ったのは50歳の元ラガーマン。 身長185cm、肩幅が広く、胸板は分厚く、腕は太く血管が浮き出ている。 初めてホテルで服を脱がせた瞬間、私は息を飲んだ。 彼の下半身にそびえ立つそれは、夫の倍以上の太さと長さだった。 血管がうねり、先端はすでに透明な液を滴らせている。
「…これ、入るの?」 私が小さく呟いた直後、彼は私の脚を大きく広げ、ゆっくりと押し込んできた。
「あっ…! 待って、大きすぎ…オマンコが避けちゃう~!」
私は思わず叫んだ。 子宮口まで一気に抉られるような圧迫感。 壁が限界まで広がり、痛みと快楽が同時に爆発した。 彼は腰を浅く前後に動かし、奥の敏感な点を執拗に擦り上げる。 私の腰が勝手に跳ね、シーツを握りしめる手が白くなる。
「ほら、もっと奥まで感じて」 低く囁きながら、彼はリズムを速めた。 ズチュッ、ズチュッ、という卑猥な水音が部屋に響く。 私はもう声を抑えられなかった。 「イッちゃう…! あぁっ、ダメ、連続で来てる…!」
初めての絶頂が訪れた瞬間、頭の中が真っ白になった。 そのまま2回、3回、4回…。 私は5回連続でイキ狂い、身体をガクガクと痙攣させた。 何も考えられない。 ただ彼の太い肉棒に貫かれ、子宮を突き上げられる快楽だけが全てだった。
そして、初めての潮吹き。 イキそうになった瞬間に、自分の意思とは無関係に下腹部が熱くなり、 ピューッ! と勢いよく透明な液体が噴き出した。 シーツをびしょ濡れにし、太ももを伝い落ちる。 一度出ると止まらなかった。 2度目、3度目…彼のピストンに合わせて、私は何度も潮を吹きながらイキ続けた。
「あんっ…また出ちゃう…! おじさん、もっと奥突いて…!」
彼は笑みを浮かべ、私の腰を抱え上げて正常位からバックへ。 さらに深く、子宮口を直接叩くように突き上げてくる。 私はもう泣きながら絶頂を繰り返し、枕に顔を埋めて喘ぎ声を上げ続けた。
あの日以来、私の身体は完全に開発された。 1人でオナニーするだけでも、指を2本入れるとすぐに潮が吹き、 ベッドが水浸しになる。 夫の存在を思い出すと申し訳ない気持ちがよぎる。 でも、2年間私を放置し続けた夫にも責任はあるはずだ。
今、私は毎週のようにその50歳の彼と会っている。 彼の太くて熱い肉棒が、私の奥深くを抉り、 連続絶頂と大量潮吹きで脳みそを溶かすような快楽をくれる。 この関係を、当分やめられる気がしない。
夫には内緒。 でも、私の身体はもう、彼のものに染まりきっている。
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