皆様が待っているホテルに行乳首吊り上げ拷問で狂う3日間SM体験談き部屋に入ると 下着一枚になり身体を見て頂きます

二年間にわたる調教の日々は、私の身体と心を深く変えてしまいました。 公開調教を受けたその夜から、参加者の皆様の玩具として扱われる輪姦のような行為が、日常的に繰り返されるようになりました。その影響で、普通の関係では到底満足できなくなり、自ら出会いの場を求めてしまう体質に変わってしまったのです。

先日も、皆様がお待ちのホテルへと向かいました。部屋に入るなり、下着一枚の姿になり、身体をじっくりと見つめていただきます。乳首への苦痛がすでに強い快感へと変わっている私は、すぐに縄をかけていただきました。テーブルの上に横たえられ、人体実験のような乳首責めが始まります。

縄で締め上げられた乳房は熱を持ち、蠟燭の熱い滴が乳首に直接落ちてきます。激しい熱さに身体が跳ね、鞭で乳首の表面が剥がされるような刺激が加わると、声にならない喘ぎが漏れます。ペンチで強く摘まれ、針山に押しつけられるたび、鋭い痛みが全身を駆け巡りながらも、下半身は熱く濡れ、繰り返される絶頂で腰が浮いてしまいます。何度も同じ責めが続き、乳房全体が真っ赤に腫れ上がり、乳首には無数の小さな穴が開き、薄い血がにじみ出ます。

血がにじむ乳首に粗塩を擦り込まれ、醤油やタバスコが垂らされると、焼けるような激痛が爆発します。絶叫を上げながら、私は激しく潮を噴き、身体を震わせて動けなくなってしまいました。

その後、ベッドに運ばれ、両手を頭上にバンザイの形に拘束されます。すでに腫れ上がった乳首には安全ピンが慎重に貫通され、魚釣り用のナイロン糸が通されます。天井から吊り上げられた瞬間、乳首が強く伸ばされ、安全ピンの穴から血がゆっくりと滲み落ちます。痛みと快感が混じり合い、息も絶え絶えになるほどです。

その状態のまま、一人ずつ正上位で犯されます。深く突き上げられるたびに、吊り上げられた乳首に千切れそうな強い刺激が走り、苦痛の涙を流しながらも、私は何度も絶頂を迎えてしまいます。身体が跳ねるたび、乳首から血が乳房全体に広がり、赤く染まっていきます。

全員が終えた頃、乳房は血まみれの状態になっていました。安全ピンを外され、手の拘束を解かれると、今度は皆様の玩具として完全に開放されます。あらゆる体位で身体を求められ、秘部と後ろの穴を同時に満たされる二穴同時の行為は、私を完全に狂わせます。激しく動きながらも、乳首の痛みが快楽に変わり、頭の中が真っ白になるほどの悦びが襲ってきます。

金曜日の夜から日曜日の深夜まで、休むことなく身体を使い続けられた私は、皆様が満足されるまで快楽の海に沈み続けました。終わった後は一週間以上、満足に動けないほど身体が疲弊します。

乳首への苦痛が最高の快感に変わってしまった私は、特に乳首を吊り上げられた状態での行為を最も愛しています。年齢を重ねるにつれ性欲が落ち着くと思っていましたが、逆にますますハードな乳首責めを求めてしまうようになりました。調教によって深く刻み込まれたこの性癖は、今も私を強く支配しています。

この異常とも思える欲求を抱えながらも、私はまた次の出会いを求めてしまいます。身体が覚えてしまった悦びは、もうどうすることもできないのです。

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