40歳欲求不満人妻が会社食堂で大胆パンチラ

40歳の私、会社食堂で視線に溺れる禁断の昼休み

平凡な毎日に、ふと深いため息が漏れるようになった。 長女は高校2年生になり、手を煩わせることもほとんどない。幼い頃は少年野球の送迎や部活動の応援で休日が埋め尽くされていたのに、今では家族の予定はそれぞれに分かれ、親の出番などない。

夫は相変わらず仕事一筋で、休日も会社に出勤することが多く、夫婦の夜の営みはもう何年も前に途絶えていた。

そんな私も今年で40歳。顔立ちはごく普通、スタイルも最近下半身に少し肉付きが出てきて、むっちりとした印象になった。胸はEカップを保ったまま、男性の目には十分に魅力的かもしれないと、鏡の前で時折思うようになった。

私は20年近く勤める大手企業(従業員約500名)の事務職に就いている。昼休みの社員食堂はいつも人で溢れ、賑やかな喧騒に包まれる。私はいつもの顔ぶれと決まったテーブルに座り、静かに食事をとっていた。

ある日を境に、それが変わった。

平凡な日常に飽き、夫との冷えた関係で心の奥底に溜まっていた欲求が、静かに私を目覚めさせたのかもしれない。数人の男性社員の視線が、ふと気になり始めたのだ。

彼らは30代前半、私より3~7歳年下。最初は気のせいだと思っていた。綺麗でもない私が、そんな目で見られるはずがないと。

しかし翌日も、翌々日も、彼らは同じ席に座り、こちらを――正確には私の顔ではなく、足元から太ももにかけてを、じっと見つめていた。

「私……見られている?」

胸の奥が熱くなり、頰が自然と上気した。恥ずかしさと、言い知れぬ嬉しさが混じり合い、ドキドキが止まらない。

食堂のテーブルは通路に少しはみ出す配置で、前方から私の全身がはっきりと見える。制服のタイトスカートは座ると膝上10センチほどまで自然に上がる。そこから伸びるむっちりとした太ももが、彼らの視線を集めていることに気づいた瞬間、私は初めて自分の身体が「見られる価値」があるのだと実感した。

その視線に、私は興奮を抑えきれなかった。

足をゆっくりと組み替え、膝を軽く開いてみせる。スカートの裾がさらにずれ、柔らかな太ももの内側が露わになる。彼らの瞳が一瞬、鋭く光ったのがわかった。ギラギラとした熱が、私の股間に直接注がれている。

その日から、私の昼休みは特別な時間になった。

気づいてから10日ほど経ったある朝、私は思い切って行動に出た。 自宅でタイトスカートを少し加工し、丈を短く調整したのだ。友人から「どうしたの? 短くなったね」と聞かれ、「40歳になって老け込むのは嫌だから、気分転換」と笑って答えると、「男性の目を引けそうでいいんじゃない?」と返された。

その日の昼休み、私は今まで以上に心臓が高鳴りながら席に着いた。 スカートは膝上15センチ以上。座った瞬間、薄い肌色のストッキングに包まれた太ももが、大きく露出する。

下には、繊細なレースの白い下着を deliberately 選んでいた。

彼らはいつものように席に着くなり、私の変化に気づいた。 視線が一斉に私の下半身に釘付けになる。

私はゆっくりと足を組み替え、膝をわずかに開いては閉じる。 スカートの奥、白いレースの縁が、ほんの少しだけ覗く角度を計算しながら。 彼らの息遣いが荒くなるのが、遠目にも感じ取れた。

食事が進む間も、私はサービスを続けた。 太ももを軽く擦り合わせる動きで、ストッキングの滑らかな感触を自ら味わいながら。 視線が熱を帯びるほど、私の身体は敏感に反応した。 下腹部の奥がじんわりと熱くなり、秘めた部分が自然に湿り気を帯びていく。

食事が終わっても、彼らは席を立たなかった。 普段ならすぐに立ち上がる男性陣が、その日はいつまでも私の足元を見つめ続けている。

私は耐えきれなくなり、トイレに駆け込んだ。 個室に入るなり、スカートを捲り上げて下着を確認した。 白いレースは、透明になるほどびしょ濡れになっていた。

指先でそっと触れると、熱く溶けそうな蜜が溢れ、秘部全体が脈打っていた。 軽く円を描くように刺激を加えると、背筋に甘い電流が走り、思わず息が漏れた。 その日の午後、仕事に戻っても下半身の疼きは収まらず、椅子に座るだけで秘めた部分が擦れて、甘い吐息を堪えるのが精一杯だった。

それ以来、彼らの視線はますます大胆になった。 同じフロアーで働く彼らは、通りすがりにチラチラと私の脚を見つめ、時には立ち止まって一瞬だけ視線を絡めてくる。

私はもう、視線に溺れる快楽の虜になっていた。

短くなったスカートをさらに調整し、ストッキングの色を変え、下着のデザインを工夫する日々が続く。 食堂のテーブルに座るたび、胸の鼓動が速くなり、太ももの内側が熱く火照る。 彼らの瞳が私の秘めた部分を貪るように見つめる瞬間、私は自分が生きていることを、強く、甘く、実感する。

平凡だった40歳の日常は、今、禁断の興奮で彩られている。 この視線が、私をどこへ連れて行くのか―― まだ、誰にもわからない。

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