二十年ぶり同窓会で嫌いな男に縄でイカされ続けた人妻

二十年ぶりの高校同窓会で、運命を変えた禁断の一夜 ~生理的に受け付けない男に縛られ、忘れられない快楽に翻弄された私~

先週末、私は38歳の人妻として、二十年ぶりの高校同窓会に参加した。懐かしい顔ぶれが集まる会場は、笑い声と驚きの声で溢れ、久しぶりに華やかなドレスを纏った自分が少し照れくさかった。二次会、三次会と飲み続け、気がつくと酔いが深く回っていた。終電を逃した私は、実家に戻ることに決め、ふと隣にいた同級生の悠真と目が合った。

悠真は高校時代から目立たないオタク気質のまま、脂ぎった肌と眼鏡の奥のねっとりとした視線を今も残していた。息遣いさえも不快に感じるほど生理的に苦手な相手だったが、酔った勢いで「タクシーで一緒にどうですか」という彼の提案を、つい了承してしまった。車内で昔話に花を咲かせているうちに、意識が朦朧としてきた。最後に覚えているのは、「もう少し、ゆっくり話したい」という彼の低い囁きだけだった。

目が覚めたとき、私は見知らぬ薄暗い部屋にいた。黒を基調としたSM仕様のホテルだった。両手は頭上で乱暴に縄で拘束され、足は大きく開かれた状態でベッドに固定されている。口にはボールギャグが深く嵌め込まれ、声を上げようとしてもくぐもれた嗚咽しか出せない。全裸の体に冷たい空気が刺さり、縄の締め付けが血流を阻害する痛みと恐怖で、全身が激しく震えていた。

悠真はベッドの傍らに座り、私の顔をねめ回すように見つめていた。同窓会で見せていた控えめな表情は消え、脂汗を浮かべた顔に歪んだ興奮が浮かんでいた。「…起きたんですね」と息の荒い声で言い、私の名前を呼びながら、汗ばんだ指先で頰をべったりと撫で回した。

彼は高校時代から私に歪んだ想いを抱いていたと、静かに告白した。その言葉を聞きながら、私は激しい嫌悪と恐怖に襲われた。生理的に受け付けない男に、自由を奪われ、縛られている現実が、吐き気を催すほどだった。

悠真は私の嫌悪など意に介さず、自分のズボンを下ろし、すでに硬く熱くなった男性器を露わにした。そして私の体を愛撫しながら、自らのものを激しく扱き始めた。汗ばんだ手が私の胸を鷲掴みにし、形が変わるほど強く揉みしだく。乳首を指でねじり上げるように摘ままれ、鋭い痛みと屈辱が混じり合う。腹部をべったりと撫で回し、太ももの内側をねっとりと這う指の感触に、鳥肌が全身に広がった。縄に縛られた体は微かにしか動けず、恐怖で心臓が激しく鳴り、冷や汗が背中を伝う。

彼は一時立ち上がり、部屋の隅にある自販機で男性用玩具を購入した。透明なパッケージに入った、太く血管の浮いた大型の玩具だった。悠真はそれを私の脚の間に構え、愛撫を続けながら自慰を激しく続けつつ、玩具の先端を私の秘部に押し当てた。ゆっくりと、ねじ込むように挿入されていく。内部を無理やり押し広げられる異物感と、冷たい素材の感触に、激しい嫌悪と恐怖で体が硬直した。玩具が奥深くまで埋め込まれ、彼の指がそれを激しく出し入れし始める。内部の敏感な壁を擦られ、蜜が溢れ出す自分自身の反応に、さらなる屈辱が募った。

悠真は玩具を出し入れしながら、自分の男性器を激しくしごき続け、私の胸や首筋、太ももを汗まみれの手でまさぐり続けた。息遣いが獣のように荒く、眼鏡の奥の目は完全に興奮で濁っていた。やがて玩具を引き抜き、今度は自身の熱く脈打つ男性器を一気に押し入れてきた。内部が彼の形に無理やり広がり、子宮口を強く突き上げる深いストロークが始まる。縄の締め付け、玩具でほぐされた後の生々しい摩擦、汗と体液が混じり合う卑猥な音、すべてが恐怖と嫌悪を増幅させた。

しかし体は裏切るように反応し、激しい突き上げのたびに内部が痙攣し、熱い波が次々と襲ってきた。一度目の絶頂では、縄が肌に食い込む痛みと恐怖さえも快楽に変換され、視界が白く染まった。続けて二度、三度と、容赦ないピストン運動の中で、私は夫では決して得られない強烈な頂点に達し続けた。結合部から溢れる蜜がシーツを濡らし、汗と吐息が部屋に充満する。

その後も悠真は執拗に動き続け、ようやく縄を解いた。手足の自由が戻った瞬間、激しい脱力感と残る恐怖で体が震えた。しかし彼は私を跨がせ、騎乗位の体位に強引に導いた。自分の男性器を深く咥え込まされ、腰を掴まれて上下に動かされる。内部を限界まで満たされる感覚が鮮明で、結合部から溢れる熱い蜜が彼の腹部を濡らした。

最初は抵抗しようとしたが、激しい上下運動のたびに子宮を突き上げられ、快楽の波が容赦なく襲ってくる。腰を掴む彼の指が食い込み、汗まみれの肌が密着する感触が嫌悪をさらに煽りながらも、体は勝手に反応した。四度目、五度目と、騎乗位のまま激しく腰を振らされ、連続で絶頂を迎えた。視界が霞み、くぐもれた喘ぎが部屋に響き、内部が彼のものを強く締め付けるように痙攣を繰り返す。

彼は休むことなく私を前後左右に動かし、角度を変えながら何度も突き上げさせた。六度目、七度目……数え切れないほどの絶頂が体を貫き、汗と蜜でぐしょぐしょになった体が彼の上で何度も跳ねた。最後の頂点では、全身が激しく震え、意識が飛びそうになるほどの強烈な快楽が私を飲み込んだ。

事後、悠真はようやく体を離し、私の髪をねっとりと撫でた。「また会いたい」と息の荒い声で告げ、連絡先を交換させた。私はまだ体に残る異物感と、忘れられない屈辱と快楽の余韻に震えながら、ただ頷くしかなかった。

今も、あのホテルの夜の恐怖と感触は、私の胸の内に鮮やかに残っている。生理的に嫌いな男に縛られ、玩具で犯され、騎乗位で何度も何度も頂点に達し続けた、激しい嫌悪と強制的な絶頂の記憶が、時折体を熱く震わせる。

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