28歳人妻が社長の別荘地下SMルームで堕ちた激しい夜

こんにちは、沙羅です。28歳の普通の会社員で、夫と2年目の人妻です。 この体験談は、絶対に誰にも言えない秘密です。でも、読んでくださる皆さんに「これが本物の興奮だ」と感じてもらいたくて、ありのままに書きます。 仕事のミスから始まった一夜で、私は社長の地下SMルームに連れ込まれ、激しい調教を受けました。 痛みと快楽が溶け合う、頭が真っ白になるほどの体験……今でも思い出して下着が濡れてしまいます。

きっかけは、取り返しのつかないミス

私は都内の広告代理店で営業をしています。 担当していた大手クライアントのキャンペーンで、資料の数字を1桁間違えるという致命的なミスを犯してしまいました。 損失額は数百万。会社は大騒ぎになり、上司から「君が直接謝罪に行け」と命じられたんです。

相手は業界で有名な資産家・黒崎社長(52歳)。 冷徹で厳しい人柄で、別荘は軽井沢の山奥にあります。 「一人で来い。夜の9時に」と指定されたメールを見て、背筋が凍りました。 夫には「急な残業」と嘘をつき、震える手でハンドルを握って別荘へ向かいました。

到着したのは夜10時過ぎ。 豪邸の門が自動で開き、黒崎社長がシルクのガウン姿で立っていました。 「遅かったな、沙羅さん。覚悟はできてるか?」

別荘の地下に広がる秘密の部屋

リビングで頭を下げて謝罪を繰り返す私に、社長はワインを差し出しました。 「謝罪の言葉だけじゃ足りないだろう?」 グラスを空けた瞬間、視界が少しぼやけました。あとで気づいたのですが、軽い媚薬が入っていたようです。

「地下に特別な部屋がある。そこに行けば、ミスを帳消しにしてやる」 階段を降りるたび、空気が重く甘い匂いに変わっていきました。 鉄製のドアを開けると、そこは本物のSMルームでした。

  • 天井から吊るされた革の拘束具
  • 赤い照明の下に並ぶローター、バイブ、アナルビーズ各種
  • 壁一面の鞭・パドル・ロープ
  • 中央に鎮座するX字型のクロスと、クッション付きの調教台

「ここで一晩、私の言うことを聞くんだ。拒否したら、明日会社に正式に損害賠償請求する」 私は震えながら頷きました。夫の顔が浮かびましたが、もう後戻りできませんでした。

調教の始まり~服を剥ぎ取られて

社長はまず私のスーツをゆっくり脱がせました。 「28歳の人妻の体……いい肉付きだ」 ブラウスをはだけられ、白いレースのブラが露わになると、乳首を摘まれて軽く捻られました。

「あっ……!」 痛いのに、なぜか下半身が熱くなる。 スカートを落とされ、ストッキングごとパンティを引き下ろされました。 すでに秘部は恥ずかしいほど濡れていました。

「ほら、見てみろ。謝罪に来た女がこんなに濡れてる」 指でクリトリスをこね回され、私はその場で膝をガクガクさせました。 「い、いや……お願い、優しく……」 「優しく? これからが本番だぞ」

激しい拘束と連続イキ地獄

X字クロスに両手両足を革ベルトで固定されました。 完全に開脚状態で、秘部が丸見えです。 社長はまず乳首クリップを付けました。 鋭い痛みが走り、涙が溢れます。

「痛いですか? でもここ、こんなに勃起してる」 クリップを揺らしながら、太いローターを膣口に押し当てられました。 ブゥゥゥン…… 強烈な振動が子宮まで響き、30秒で初めてのイキを迎えました。

「ひゃあぁぁっ! だめ、だめぇっ!」 体をビクビク痙攣させる私を見て、社長は笑いました。 次はアナルバイブ。ローションをたっぷり塗られ、後孔にゆっくり挿入されました。 前と後ろの同時責めで、私はもう言葉にならない喘ぎ声を上げ続けました。

「沙羅のマンコ、すごい締まるな。夫にはこんな顔見せたことないだろ?」 「見せた……ことない……あっ、ああぁっ!」

鞭と騎乗位調教で完全に堕ちる

クロスから降ろされ、今度は調教台に四つん這いにされました。 尻を高く突き出され、革の鞭で10回以上叩かれました。 パチン! パチン! 赤く腫れた尻を撫で回されながら、社長の太くて長い肉棒が一気に奥まで突き刺さりました。

「うぐっ……! 太い……壊れちゃう……」 子宮口をガンガン突かれ、潮を吹きながらイキ狂いました。 「中出ししていいな?」 「だめ……夫の……」 「夫より俺の精液が欲しいんだろ?」

激しいピストンで何度も中イキさせられ、最後は大量の精液を子宮に注ぎ込まれました。 溢れ出す白濁が太ももを伝う感触……今でも忘れられません。

その後も朝方まで調教は続き、 ・蝋燭プレイ ・連続潮吹き ・喉奥イラマチオ ・鏡の前での羞恥騎乗位

と、すべてを経験しました。 私は完全に社長の性奴隷と化していました。

朝の別れと変わった私

朝6時、別荘を後にする時、社長は言いました。 「今後も定期的に謝罪に来い。ミスは帳消しだ」 私は頷きながら、下着に染み込んだ精液を感じてまた疼いてしまいました。

夫の待つ家に帰り、シャワーを浴びながら私は思いました。 「私はもう、普通の人妻には戻れない……」


この体験談、読んでくださってありがとうございます。 もし「もっと詳細が知りたい」「続きが読みたい」という方がいたら、コメントください。

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