私は田中美咲、34歳の普通の人妻です。夫と結婚して7年、子供はいませんが、都内の小さなIT企業で総務として働いています。 表向きは「理想の夫婦」みたいに見えるかもしれません。でも本当は…夫とのセックスは月に1回あるかないか。毎晩のようにスマホばかり見ていて、私の体に触れてくれることもほとんどありません。
そんなある日、人生が変わる出来事が起きました。 職場のイケメン上司・高橋課長(38歳)に、オフィスの机の上で押し倒され、巨根で子宮の奥を何度も突き上げられ、連続でイキ狂ってしまったんです。 この禁断の午後の体験を、ありのままに、できる限り生々しくお伝えします。 最後まで読めば、あなたもきっと下半身が熱くなるはずです。
私の日常と、夫とのセックスレスな結婚生活
朝は夫より早く起きて弁当を作り、夜は私が先に寝る。 夫は「疲れてるから」と言い訳ばかり。 最後にちゃんと抱かれたのは3ヶ月前。しかも5分で終わって、満足したのは夫だけ。 「もう女として見られてないのかな…」って、鏡の前で自分の体を触りながら寂しくなる日々が続いていました。
職場では毎日スーツ姿で、胸元が少し開いたブラウスにタイトスカート。 34歳でもまだまだスタイルはキープできてるつもりです。お尻は少し大きめ、でも夫は「太った?」なんて言うんですよね。
イケメン上司・高橋課長との出会いと、抑えきれない想い
高橋課長は入社3年目のエース。 身長180cm、広い肩幅、甘いマスクに低くて優しい声。 既婚者ですが、奥さんとは別居中だと噂で聞いていました。 最初はただの「カッコいい上司」だったのに、残業のたびに「美咲さん、今日も綺麗だね」と褒められて…。
ある夜、2人きりで資料作成をしていた時、 課長が私の肩に手を置いて「疲れたら肩揉んであげるよ」と言ってきたんです。 その手の熱さが、夫に何年も触れられていない私の体を一瞬で火照らせました。 それ以来、課長の視線を感じるだけでパンティが湿るようになりました。
あの運命の午後——誰もいないオフィスで
事件が起きたのは金曜の午後2時。 社内の大半がクライアント先のミーティングで外出。 残っているのは私と課長だけでした。 締め切りのある報告書を仕上げるため、会議室ではなく課長のデスクで並んで作業をしていました。
「美咲さん、ちょっとここ見て」 課長が私の背後に立ち、モニターを指差しながら体を密着させてきました。 彼の股間が、私のお尻に軽く当たる…。 熱い。硬い。 私はドキッとして振り向きましたが、課長の目はもう獲物を狙う獣の目になっていました。
「もう我慢できない」 突然、課長の大きな手が私の腰を引き寄せ、唇が重なりました。 「んっ…! 課長、だめ…夫が…」 抵抗しようとしたのに、舌が歯列を割って入ってきて、激しく絡みついてくる。 唾液が混ざり合う音が、静かなオフィスに響きました。 私の体は正直で、膝がガクガク震え始めました。
机の上で押し倒され——生々しい前戯の嵐
課長は私を自分のデスクに押し倒しました。 書類が散らばり、キーボードが床に落ちる音がしました。 「美咲さんのここ、ずっと触りたかったんだ」 スカートをまくり上げられ、黒いレースのパンティが露わに。 すでにクロッチ部分はぐっしょり濡れていて、課長が指でなぞると糸を引きました。
「あぁ…恥ずかしい…」 「すごくエロいよ、美咲さん」 パンティを膝まで引き下ろされ、課長の熱い息が直接おまんこにかかりました。 舌がクリトリスを優しく舐め上げ、2本の指が膣内にずぶりと入ってきます。 「ひゃうっ! そこ、だめぇ…!」 Gスポットをグリグリと刺激され、腰が勝手に跳ね上がります。 ジュポジュポという卑猥な水音が止まりません。 私は机の端を両手で握りしめ、声を殺そうと必死でした。
巨根挿入——子宮奥を突かれイキ狂う連続絶頂
課長がズボンとトランクスを一気に下ろすと、 ビクビクと脈打つ超巨根が飛び出しました。 長さは20cm以上、太さは私の手首くらい。 先端から透明な液が糸を引いています。 「これで犯してあげる」
脚を大きくM字に開かされ、熱い亀頭がぬるぬるとおまんこの入り口をこすります。 「入れるよ…美咲さん」 ずぷっ……ずずずずっ!! 一気に奥まで貫かれました。 「うあああっ!! 太い…壊れちゃう…!」 子宮口に直接ゴンゴンと当たる感触。 今まで夫の普通サイズでしか知らなかった私の膣内が、限界まで広がっていく痛みと快感の嵐。
課長は容赦なく腰を振り始めました。 机がギシギシと激しく揺れ、 パンパンパン!という肉がぶつかる音がオフィスに響きます。 「美咲さんの中、熱くて締まりがすごい…最高だ」 「やんっ! あっ、あっ、深い…子宮に当たってるぅ!」
1回目のイキが来ました。 体がビクンビクンと痙攣し、頭が真っ白に。 でも課長は止まりません。 正常位から今度は脚を肩に担がれ、 さらに深く、子宮口を抉るようなピストン。 2回目、3回目……私はもうイキ狂うしかありませんでした。 愛液が机の上に飛び散り、床にまで垂れ落ちるほど。
「もうだめ…イッちゃう、またイッちゃうよぉ!」 「一緒にイこう、美咲さん」 最後の激しい突き上げで、課長の巨根がビクビクと膨張。 熱い精液が子宮の奥にドクドクドクッと大量に注がれました。 私は4回目の大絶頂で失神しそうになりながら、 全身を震わせて受け止めました。
事後の余韻と、戻れない禁断の快楽
息を荒げながら課長に抱きしめられ、 額に優しいキスをされました。 「美咲さん、最高だった。またすぐに抱きたい」 私は涙目で頷くしかありませんでした。 夫の顔が一瞬浮かびましたが、 今は課長の巨根の感触と、子宮に残る熱い精液の感触しか頭にありません。
デスクを拭き、服を直して平常心を装いましたが、 歩くたびにおまんこから精液が溢れ、パンティがべっとり。 午後の仕事中も、課長と目が合うたび下半身が疼きました。
最後に——この体験を振り返って
あれから2週間。 私はもう高橋課長の「午後の玩具」になっています。 夫には絶対にバレないよう、でもこの禁断の快楽からは逃げられません。 34歳の人妻が、職場でこんなに乱れるなんて… でも、女として久しぶりに「生きてる」と感じています。
皆さん、この体験談を読んでどう思いましたか? 似た経験がある方、コメントで教えてください。




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