。恵梨香、35歳です。 熊本市中央区の下通アーケードにあるアパレルショップで店長代理をしています。 熊本城の近く、賑やかな下通商店街のど真ん中。 普段は「このスーツ、似合いますよ〜」と笑顔で接客してるだけなのに…先週、人生で一番ヤバいエロい出来事が起きました。
今でも思い出すだけで、下着がじゅわっと濡れてしまいます。 この話、最後まで一気に読んでくださいね。 もう我慢できなくなっちゃうかも…?
あの日の平日午後、母子連れのお客様が来店
平日14時頃。 下通アーケードは平日でも人通りが多くて、店内もそこそこ賑わってました。 新入荷のメンズスーツをディスプレイしてたら、 50代くらいの落ち着いたお母さんと、背が高くて爽やかな大学生の息子さんが入ってきました。
彼は悠太くん、21歳。 黒髪でスッキリしたイケメン、180cmオーバーのスラッとした体型。 初めての就活用スーツを探しに来たそうです。「絶対いいの着て就活成功させたい!」とお母さんが張り切ってました。
私は「恵梨香です。しっかりお手伝いしますね♪」と声をかけ、早速採寸スタート。 メジャーを胸に当てた瞬間、シャツ越しに伝わる固い胸板と、キュッと締まったウエスト…。 離婚してから2年近くご無沙汰の私は、もう下半身が熱くなってしまいました。
試着室で…予感が一気に現実へ
おすすめのチャコールグレーのスーツを試着室にご案内。 うちの店は下通の路面店で、試着室はカーテン式の個室。 外にソファがあって、お母さんが座って待てるようになってます。
悠太くんがカーテンを閉めて着替え始め、 「腰回りがちょっとキツイかも…」って声が聞こえたので、 お母さんが「店員さん、中で調整してあげて」と。
カーテンをそっと開けて入ると… 彼はワイシャツとスラックスだけ。 ベルト外した状態で、股間の膨らみがくっきり浮き出てて…。
しゃがんでウエストを直そうとした瞬間、 指先が彼の硬くなったチンポの先端に軽く当たっちゃいました。
「…っ!」 目が合った瞬間、悠太くんの瞳がギラギラと欲情で輝いてました。
するとお母さんが 「ちょっと他のシャツ見てくるわ。5分くらいで戻るからね」と、 ちょうどいいタイミングで店内奥の方へ歩いていきました。
突然のキスで理性が崩壊
カーテンが完全に閉まった瞬間、 悠太くんが私の手首をガッと掴んで引き寄せました。
「店員さん…もう我慢できないっす」 低い声で囁かれて、次の瞬間、唇を激しく奪われました。
熱くてねっとりしたキス。 舌が深く絡み合って、唾液が糸を引くくらい。 彼の手がブラウスの中に滑り込み、Dカップの胸を鷲掴み。 乳首をコリコリ摘まれて、背中がビクビクッと跳ね上がりました。
「だめ…ここお店なのに…」 そう言いながらも、私の腰は勝手に彼の股間に擦りつけてました。
悠太くんは私のスカートを捲り上げ、 ストッキング越しに太ももを撫で回し、 パンティの中に指をずぶずぶ入れてきました。
「もうぐっしょり…エロすぎだろ」 クリトリスをクリクリこね回され、 クチュ…クチュ…と卑猥な水音が試着室に響き渡ります。
脚がガクガク震えて、 鏡に映る自分のトロけた顔を見て、興奮が爆発しそうでした。
鏡の前・後背位でガン突き 大量潮吹き絶頂
「後ろ向いて」 命令されて、鏡の前に両手をつかされました。
スカートを腰まで捲り上げられ、 パンティを膝までずり下ろされた瞬間、 熱くて太い肉棒の先端が、私のびしょ濡れおまんこにズブリと押し当てられました。
「入れる…!」 ズブッ…ズブブブブッ!!
「あああああんっ!!」 一気に奥まで貫かれて、子宮口をゴツンと叩かれる衝撃で頭真っ白。
鏡に映る姿がエロすぎる。 私の顔は完全にアヘ顔。 悠太くんは腰を激しく振り始めました。
パンッパンッパンッパンッ!!
後背位で容赦なくガン突き。 尻肉が波打って、結合部から愛液がビチャビチャ飛び散ります。
「うっ…キツい…店員さんのまんこ、めっちゃ締まる…」 荒い息が耳にかかりながら、ピストンがさらに加速。
ズンッ! ズンッ! ズンッ!!
子宮を何度も突かれ、 Gスポットをゴリゴリ擦られるたびに、 「あっ、あっ、いくっ…いくぅぅ!!」
突然、下腹部に熱い波が押し寄せて——
ビュシャアアアアアッ!!!!
「ひゃあああああっ!!」 鏡に向かって大量の潮を噴射。 透明な潮が鏡にバシャバシャ飛び散って、 床に大きな水たまりができちゃいました。
脚が完全に立たなくて崩れそう。 でも悠太くんは止まらず、さらに激しく腰を打ちつけ、 「まだイケるよな? もっと鳴けよ」
私はもう理性ゼロ。 鏡の中の自分を見つめながら、涙目で懇願してました。
「中に出して…! 悠太くんの熱いザーメン、子宮にいっぱい注いで! 中出ししてぇぇ!! 妊娠してもいいから、めちゃくちゃに中に出して!!」
その言葉で悠太くんの腰使いが限界突破。
ドクドクドクドクドクッ!!!!
大量の熱い精液が、 子宮口に直撃するように叩きつけられました。
私は2回目の潮吹きをしながら、 全身ビクビク痙攣させてイキ狂いました。 おまんこが精液を搾り取るようにキュウキュウ締まって、 溢れた白濁が太ももを伝ってポタポタ滴り落ちます。
事後…お母さんが戻ってくるギリギリ
ちょうどその時、お母さんの声が。 「悠太〜? どうだった?」
慌てて体を離して、 床の潮と精液をタオルで必死に拭き取り、 スカートを下ろして何事もなかった顔。
悠太くんはスーツをサッと着直し、 ニヤッと笑って私にウィンク。
お母さんが戻ってきた時、 私はまだ脚がガクガクで、 カウンターに手をついてなんとか立ってる状態でした。
今もあの試着室の鏡を見るだけで…
家に帰ってからも、 悠太くんの精液がまだおまんこからじわじわ溢れてきて、 シャワー浴びながらまた3回もイッちゃいました。
今でも下通の店で試着室の鏡を見ると、 体が熱くなって、下着が湿っちゃいます。
皆さん、 こんな体験、羨ましいですよね? それとも「私も下通の試着室で…」って想像しちゃいました?
コメントで感想ください! 「恵梨香さんエロすぎ」「熊本でもこんなことあるの!?」とか、 たくさん書いてもらえると嬉しいです♪
最後まで読んでくれてありがとうございました。 またこんなヤバい体験あったら、すぐ書きますね。
(恵梨香)




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