福岡ネットカフェ人妻が一晩中絶頂に溺れた夜

【衝撃実録】福岡のネットカフェ個室で「声漏れてるよ」って囁かれたら…31歳人妻が一晩中、隣の男の肉棒で壊されるまで犯された話

名前:彩花(あやか) 年齢:31歳 住んでる場所:福岡市博多区 職業:専業主婦(夫は単身赴任中)

もう何度も読み返してる人もいると思うけど、 今回は本当に恥ずかしいくらい全部書いてしまう。 ここまで興奮した夜は、二度とないかもしれない。

きっかけは本当に些細だった

金曜の夜10時半。 夫も子どももいない家が静かすぎて、 どうしようもない疼きが下腹部に溜まってた。

「今日は…思いっきりイきたい」 そう思って、いつもの博多駅徒歩3分の大型ネットカフェへ。 女性利用者も増えてる店で、 個室は鍵付きじゃないけど、しっかりした仕切り扉がついてる。 でも防音は最悪。隣の咳もタイピングも全部聞こえるレベル。

シャワー浴びて、コンビニのアイスコーヒー買って、 いつもの広いフラットシート個室に入った。 布団被って、スマホで一番好きなNTR動画流しながら、 ローターをクリに押し当ててた。

もう我慢できなくて、 「あっ…んっ…♡」って声が漏れ始めてた。

「声…漏れてるよ」

突然、壁の向こうから低い男の声。

「…めっちゃエロい声してるね」

心臓が喉から飛び出そうになった。 慌ててローターを止めたけど、 もう体は火照りきってて、太ももが震えてる。

数秒の沈黙の後、 仕切りの上の方から、男の顔がゆっくり覗いた。

30代前半〜中盤くらい。 無精髭、黒の無地のTシャツ、 でも目が…獲物を捕まえた獣みたいにギラギラしてた。

「ごめん、びっくりさせた?」 「でもさ…正直、すげぇ興奮した」

私は布団に顔を埋めて固まってた。 でも男の視線が、布団越しに私の体を舐めるように這うのが分かった。

「…顔、見せてよ」

拒否する言葉が出てこなかった。 震える手で布団を少し下げたら、男がニヤリと笑った。

「うわ…めっちゃ可愛い。31?」

「……うん」

「結婚してる?」

「……してる」

その一言で、男の息が明らかに荒くなった。

「人妻か……最悪に興奮する」

個室の扉が開いた瞬間、すべてが終わった

ガチャッ。

男が私の個室に入ってきた。 狭い空間に男の匂いと体温が一気に充満して、 頭がクラクラした。

「ちょっと…だめ、誰か来たら…」

「来たら? 見られるの? それとも見せたいの?」

男の手が私の顎を掴んで、強引に顔を上げさせた。 そのまま唇を奪われて、舌を絡め取られた。 唾液が糸引くくらい激しくて、 「ん゛っ…んむぅ…♡」って声が漏れちゃった。

男は私のTシャツを一気にたくし上げて、 ブラの上から乳首を抓むように弄り始めた。

「乳首、もうビンビンじゃん。 人妻のくせに、こんなに感じやすいんだ?」

「や…っ、声…出ちゃう…」

「出していいよ。ここ、みんな我慢してるフリしてるだけだから」

男は私のショーツに手を滑り込ませて、 もうぐしょ濡れのそこを指で広げた。

「うわ…糸引いてる。 こんなに濡らして、オナニーしてたんだ? 旦那にはこんな顔見せないんだろ?」

「…見せない…」

「俺には見せろよ。全部」

四つん這いで尻を叩かれながら、子宮まで突き上げられた

男に四つん這いにさせられて、 ショーツを膝まで下ろされた瞬間、 尻をバチンッ!と強く叩かれた。

「ひゃあっ!」

「声、我慢すんなって。 もっと鳴けよ、人妻」

パチン、パチン、パチンと連続で叩かれながら、 男の指が中を掻き回す。 Gスポットを執拗に擦られて、 「あっ、あっ、だめっ、そこぉっ…!♡」って 自分から腰を振ってしまってた。

「ほら、自分で腰振ってる。 エロすぎだろ、お前」

男がズボンを下ろして、 熱くて太い肉棒を私の入り口に押し当ててきた。

「入れるぞ。 旦那のよりずっと奥まで届くやつ、 人妻の奥にぶち込んでやる」

ズブッ……!

「ひゃああぁぁぁっ!!♡♡」

一気に根元まで突き刺されて、 子宮口をゴリゴリ押し潰された。 痛みと快感が同時に来て、 頭が真っ白になった。

一晩中、休みなく犯され続けた地獄のような快楽

・正常位で両足を大きく開かされて、  「旦那より俺の方が気持ちいいだろ?」って  耳元で囁かれながら、子宮を叩き続けられて連続絶頂

・バックで髪を掴まれて引き寄せられ、  「人妻のマンコ、俺専用オナホみたいになってきたな」って  尻肉を鷲掴みにされながら、奥をグリグリ抉られて潮吹き

・騎乗位で私が自分で腰を振り続けて、  「もっと激しく振れよ、浮気性の人妻」って嘲笑われながら、  乳首を抓まれてまたイカされる

・対面座位で抱き合ったまま、  男が「中に出すぞ…旦那の前で孕ませてやる」って  耳元で囁いて、何度も何度も中出し

朝の6時半。 窓から朝日が差し込んできた頃、 私はもう声も出せなくて、 ただ男の胸に顔を埋めて震えてた。

男が私の耳元で最後に囁いた言葉。

「来週もここで待ってるから。 次は…旦那の名前呼びながら、俺でイけよ」

私は泣きながら、 「……うん」って頷いてしまった。

今も、あの夜の感覚が消えない

夫が帰ってきても、 抱かれながら頭の中はあの男のことばかり。 「あの太さ、あの角度、あの匂い…」 って思い出して、一人で何度もイッてる。

もうあのネットカフェには、 週に2〜3回は行ってる。 隣のブースが空いてるか、 いつもドキドキしながら確認してる。

…同じような経験した人、いる?

私だけじゃないよね?

コメント

タイトルとURLをコピーしました