【手術前の剃毛処置で、私が患者さんに起こしてしまったこと… 最後までしてしまった日】 静岡県の病院に勤める女性ナースの秘密の体験談
私は静岡県の総合病院で看護師をしています。手術前日の剃毛処置は毎日のルーチンですが、私には特別な楽しみがあります。男性患者さんの陰部を丁寧に処理するその時間に、つい深いいたずらをしてしまうのです。
今日の患者さんは50代前半の穏やかな男性で、明日は胆囊の手術を控えていました。個室のカーテンをしっかりと閉め、プライバシーを守った空間で、私はいつものように声をかけました。
「除毛クリームを塗りますね。少し冷たいかもしれませんが、すぐに慣れますから」
スパチュラを使い、陰毛部全体と男性器を覆うようにクリームをふわっと広げます。でも今日は、クリームに滑りの良い透明ゼリーをたっぷり混ぜておきました。ニュルニュルとした感触が、肌に溶け込むように広がります。
数分待つ間に、クリームの温かさとゼリーのぬめりが効いたのでしょう。最初は静かに横たわっていた男性器が、徐々にむくむくと膨らみ始めました。根元から血が集まり、半分ほど立ち上がった状態に。表面の血管が浮き上がり、亀頭がほんのり赤く充血していきます。
「少し危ないですから、押さえますね。ごめんなさいね」
私は左手をそっと伸ばし、やさしく包み込むように持ちました。人差し指と親指をカリ首の下に回し、中指と薬指は亀頭の側面から裏側へ優しく添えます。そのまま指先を微かに動かし、亀頭を包みながらゆっくりと回転させます。
すると、患者さんの男性器は私の掌の中でぐんぐんと硬さを増し、熱く脈打ち始めました。ゼリーとクリームが混ざった滑らかな膜が、敏感な皮膚を優しく刺激します。呼吸が乱れ、腹筋が引き締まり、腰が微かに浮き上がるのが伝わってきます。
剃毛器具を持ち替えるふりをして、私は左手でさらに大胆に動かしました。手のひら全体で根元から先端までを包み、アクセルを回すようにゆっくりと回転させながら、にゅるにゅるとしごきます。ぬるぬるした感触が、摩擦を最小限に抑えながら最大の快感を与え続けます。 患者さんの男性器は完全に硬く勃起し、ビクビクと小刻みに震え、亀頭の先端がツヤツヤと光り、透明な液がにじみ出るほどになっていました。顔は恍惚とし、目が虚ろで、抑えきれない吐息が漏れています。
私は心の中で決めていました。今日は、いつものように途中で止めるつもりはありませんでした。
最後のクリームを拭き取る頃、患者さんの男性器はツルツルに整えられた陰部の中で、痛いほどに硬く反り返っていました。私は静かに微笑み、患者さんの顔を覗き込みました。
「もう大丈夫ですよ…でも、まだ少し残っているようですから、最後まで綺麗にしておきますね」
そう囁きながら、私はマスクを少し下げ、顔を近づけました。 温かい息をかけ、舌先で亀頭の先端を優しく舐め上げます。ゼリーとクリームの残ったぬめりが混ざり、甘く滑らかな味が広がります。 唇で亀頭全体を優しく包み込み、ゆっくりと口内に含みました。舌を絡めながら、根元まで深く咥え、喉の奥で軽く締め付けます。
患者さんの腰がびくんと跳ね、熱い脈動が口の中で激しくなりました。 私はリズムを少しずつ速め、舌を裏筋に這わせながら、吸い上げるように動かします。ぬるぬるとした感触と、口内の温かさが融合し、患者さんの男性器は限界まで膨張します。
やがて、抑えきれないほどの震えが伝わってきました。 私は最後まで口を離さず、深く咥えたまま、すべてを受け止めました。 熱く大量の白濁が、喉の奥に勢いよく飛び込みます。苦く濃厚な味が広がり、私は静かに飲み下しながら、患者さんの最後の痙攣を舌で感じ続けました。
すべてを受け止めた後、私は丁寧に拭き取り、患者さんの男性器を優しく整えました。 患者さんは完全に脱力し、顔を真っ赤にして天井を見つめ、言葉も出せない様子です。
「これで本当に綺麗になりました。手術、頑張ってくださいね」
私はにこやかに微笑み、カーテンを開けて部屋を出ました。背後から聞こえる荒い息遣いが、今日の最高の余韻となりました。
この秘密のいたずらは、私だけの特別な楽しみです。 手術前の緊張した男性患者さんに、最後まで深い刺激をプレゼントする――。 その恍惚とした表情と、すべてを受け止めた瞬間の充足感は、言葉にできないほど興奮します。
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