裏垢で年下大学生と出会った人妻の告白|忘年会帰り、濡れて壊れた夜の記憶

【第1部】つぶやきの温度──誰にも触れられていないのに、私だけ濡れていた夜

金曜の夜。
会社の忘年会が終わるころには、
笑いすぎた口元が、どこか虚しく乾いていた。

「お先に失礼します」
そう言ってコートの襟を立て、
私は一人、街へ紛れた。

帰りたくなかった。
冷蔵庫の明かりと、夫の無関心な声と、
子どもの洗濯物が積まれたリビングに。

あそこへ戻ってしまったら、
この身体が“誰にも触れられないまま”
また週末へ突入してしまう。

コートの中は、ぬるく湿っていた。
下着のレースが脚の付け根に食い込み、
酔いと熱と、言えない疼きが、
私の内腿をじわじわと濡らしていた。

人混みを避けるように、小さな通りに入る。
街灯の下、人気のない道端で、私は立ち止まった。

そして──
スマホを開く。
X(旧Twitter)の裏垢を、指先がほぼ無意識に起動していた。

アイコンは顔出ししていない。
でも、肌の温度は確かに滲んでいる。

投稿履歴を指で遡ると、
数時間前に上げた“酔ったふりをした胸元ショット”に、
いくつかのいいねと、下品なリプライが並んでいた。

私はそれを無視して、
カメラを起動する。

街灯の逆光で、顔は潰れる。
けれど、
開いたコートの隙間から覗く黒いブラと、
口紅が剥げた唇の湿り気が、
ちょうどいい淫靡さを漂わせていた。

シャッター音。
指が震えていたのは、
酔いのせいじゃない。

──投稿する。
写真に添える言葉を迷ったが、
結局こう書いた。

 「まだ、帰りたくない。」

たったそれだけ。
でも、すべてが滲んでいた。

その投稿を終えた瞬間、
スマホの通知が鳴った。

DM──
送信者は、大学一年生と名乗る男。
名前のないアイコン。
でも、メッセージには異様な温度があった。

「今、近くにいます。
…会いませんか?」

驚いた。
けれど、拒否感はなかった。

むしろ、
その一文を読んだ瞬間──
コートの下で、下着がゆっくりと濡れていくのがわかった。

股間の奥、膣の入り口あたりがじんわりと開いていく感覚。
自分が“見られていた”という事実だけで、
この身体は、もう女になっていた。

誰にも触れられていないのに。
言葉だけで、脳が性感帯のように火照っていく。

震える指で、返信する。

 「……どこにいるの?」

【第2部】触れられないまま濡れていく──視線と間が奥を開いてゆく夜

──彼は、駅前のコンビニの前に立っていた。

フードを目深にかぶって、
スマホを見ているふりをしていたけれど、
私が近づいた瞬間、その背筋がわずかに震えたのがわかった。

「…こんばんは」

彼の声は、思っていたよりも幼く、
けれど、芯に甘さを秘めた低さだった。
その声が耳に触れた瞬間、
下腹の奥が、なぜか、ピクリと疼いた。

「…ほんとに、来てくれたんですね」

そう言って笑った彼の横顔が、
私の想像していた“大学生”という記号を静かに裏切った。

彼は、若かった。
だけど、幼くはなかった。

わずかな距離を保ったまま、
二人並んで歩き出す。

会話らしい会話はなかった。
でも、その沈黙に満たされていく時間こそが、
身体の中を濡らしていく気がした。

ホテル街までの数百メートル。
風の中を歩くたび、コートの内側が肌に貼りついた。

ブラの中央が汗で湿って、
その温度が、乳首にじわじわと伝わっていく。
膣口も、歩くたびにトクンと熱を帯び、
細いショーツがそこに吸い込まれていくような感覚──
私はもう、
彼の指も舌も触れていないのに、
完全に濡れていた。

「…ここ、で、いい?」

彼が差し出したカードキーを受け取り、
私がエレベーターのボタンを押す。
その動作ひとつすら、もう意識してしまっていた。

密室。
昇っていく箱の中、
鏡に映る彼の視線が、私の脚の間に落ちているのがわかった。

私は、見られていた。
ずっと、見せたくてたまらなかった場所を。

扉が開く。

静かな廊下。
絨毯の上を歩く彼のスニーカーが、
この夜が“日常”ではないことを証明していた。

ドアを閉めた瞬間、空気が変わった。

ベッドルーム。
誰の声も届かない、
私たちだけの夜。

「シャワー、浴びてくるね」
彼がそう言ったとき、
私の心臓は、はっきりとリズムを変えた。

──その音が、膣の奥にまで響いてくる。

彼がバスルームの奥に消えたあと、
私はゆっくりとコートを脱ぎ、
パンストを指先でなぞる。

下着の中心、そこがもう、濡れて透けていた。
彼の視線だけで。
声と間だけで。

まだ、何もされていないのに。

私はもう、
脚を閉じて座ることができなかった。

やがてバスルームのドアが開き、
彼がバスタオル一枚の姿で現れる。

滴る水滴。
濡れた髪。
そして、腰のあたり──
バスタオルの中に、彼の形があった。

それを見た瞬間、
私の喉が、ごくりと鳴った。

彼も気づいた。
私の視線に。

そして、お互いに何も言わず、
ベッドの端に並んで座った。

触れていない。
でも、湿度は、すでに肌を這っている。

バスタオルの下、太ももが濡れているのがわかる。
重力で、愛液がゆっくりと、
内腿に流れていく。

何もされていない。
でももう、私の身体は「入れてほしい」と言っていた。

唇が近づく。
キスをしたのは、どちらからだったか──覚えていない。

唇が触れ、舌が探り、
音が混ざり合った瞬間、
私は、完全に崩れ落ちた。

【第3部】壊れていく悦び──中で抱き締められながら、私は何度もいった

彼の唇が、私の鎖骨に触れるたび、
皮膚がそこから剥がれていくような気がした。

舌が、ゆっくりと胸元を這い、
乳首に触れた瞬間──
私は、背筋を反らして息を詰めた。

「…すごく、きれい」
彼が囁くその声の、
どうしようもないほどの若さと飢えに、
私はもう、心ごと溶かされていた。

触れる手が、震えていた。
だけどその不器用さが、
逆に、私の奥を深く揺らしていく。

彼が舐めているのは、私の身体じゃない。
女として、誰にも触れられていなかった時間だった。

私の脚の間に、
彼の指がそっと差し入れられる。

指先が触れた瞬間──
彼の指が濡れる音が、空気の中に弾けた。

「…もう、すごく、濡れてる」

恥ずかしかった。
でも、それ以上に──
その言葉を聞いた瞬間、
身体の奥が、キュッと締まった。

指を挿れてもらうより先に、
私の膣が、彼を“吸い込もう”としていた。

「…入れていい?」
彼の問いかけ。

私の身体は、すでに答えていた。
脚が開かれていく。
自分で、自分の脚を彼の腰に絡めて、
奥を見せていた。

バスタオルが床に落ちる音。
彼の腰が重なり──
その瞬間、声が出なかった。

ぐっと奥まで押し込まれた熱が、
私の中に異物としてではなく、
“空白を埋めるための鍵”として入ってくる。

一番奥に届いたとき、
身体が勝手に震えていた。

「このまま、動かないで」
私がそう言ったとき、
彼の目が潤んでいた。

彼は動かなかった。
でも、奥の脈動だけが、
私の膣の内壁に、コクン、コクンと音を打っていた。

それだけで、
私は、
初めて、自分だけでイッた。

彼の動きじゃない。
彼の熱と鼓動と、
中に出されたら戻れないという背徳感に、
心の奥ごと崩されて──

「イッてる、今…っ」
そう言葉にしたとき、
太ももがびくびくと痙攣していた。

それでも彼は、止まらなかった。

正常位、後背位、騎乗位。
けれどそれは、体位という名のバリエーションではない。
快楽の深さと、私の壊れ方の層だった。

騎乗位では、私の腰が勝手に跳ねていた。
自分で彼を咥え込み、自分で突き刺し、
自分で震えて、絶頂を迎えていた。

「中に出して」
「いっぱい出して」

そう口にしたとき、
自分が、もう戻れない場所にいることを理解していた。

彼が奥で脈を打ち、
そのまま中に放った瞬間──
私の身体が、一気に崩れた。

喉から抜けた声は、悲鳴に近かった。
彼の体温が、私の中に広がっていく。
温かい精が、奥から溢れてきても、
私は彼を締めつけて、放さなかった。

「もっと、まだ…足りないの」
「まだ、イかせて」

その言葉が、自然に出ていた。
誰の妻でもなく、
誰の母でもない、
ただの“欲しがる女”としての声。

朝方まで、何度も、何度も、
私は中に出された。

膣が、脳の快感と繋がっていた。
イくたびに、頭の中に光が走り、
子宮の奥で、愛液と精液が混ざりあっていた。

チェックアウトの時間。
彼のキスが喉に残るまま、
私はトイレに立った。

パンティを履くと、
そこに、ドロッと彼の温度が滲んできた。

脚を閉じられなかった。
帰りの電車。
座席に座るたび、
中からまだ彼が零れていた。

見られていないか、誰にもバレていないか。
その羞恥の中で、
私はもう一度、
ゆっくりと、奥が疼き始めていた。

この快楽は、たぶん──もう止められない。

止まらないなら、もう踏み込んで。

SNSで流れてくる欲求不満な人妻の裏垢エロ画像…
その裏垢の中の人妻が同じ職場にいたなんて…

コンビニのオーナーをしている僕は、
妻からぞんざいに扱われ家にも居場所がない。

SNSでエロい画像を眺めながら
自分を慰めるくらいしか楽しみがない。

そんな話をアルバイトの男の子としていたら
パートの伊藤さんに聞かれた…少し気まずい。



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