黒人留学生の巨根にハメられ妊娠した人妻

私は、町内会の夏の恒例行事である「潮干狩り&キャンプ」に、幼稚園児の娘を連れて参加しました。夫は部下の人身事故対応で急遽欠席せざるを得ず、申し訳なく思いつつも、娘の楽しみを優先して出かけました。会場は神奈川県の海岸にあるバンガローで、初日はバーベキュー、翌朝の潮干狩りというスケジュールです。

そこで、以前から町内で話題になっていたギニアからの交換留学生、チエルノと再会しました。彼は2メートル近い長身で、社交的かつ明るい性格の青年です。花見の際にも酒が入ると抱きつき癖があり、皆から人気を集めていましたが、私はその逞しい体躯と無邪気な笑顔に、少なからず心惹かれるものを感じていました。イベント中、彼は再び私を強く抱きしめ、耳元で「奥さん、大好きです」と囁きました。夫がいない解放感と、久しぶりの非日常が、私の理性を少しずつ溶かしていったのです。

バンガローでの夜、娘が寝静まった後、チエルノは私を誘いました。最初は軽い会話のつもりでしたが、彼の大きな手が私の腰を抱き寄せ、熱い唇が首筋に触れた瞬間、抵抗する気力が失せました。彼の男性器は想像を遥かに超える大きさと硬さで、私の体内を深く、力強く満たしました。夫とは比べ物にならないほどの太さと長さで、最初は痛みを感じましたが、すぐに圧倒的な快楽に変わりました。「こんな大きいおチンポ、初めて……」と、私は思わず声を出してしまいました。一晩で何度も交わり、朝方まで彼の動きに翻弄されました。娘が起きる前に慌てて別れましたが、心も体も彼のものになったような感覚でした。これが、私にとって5人目の男性でした。夫との初体験以来、時折他の男性と関係を持っていた過去がありましたが、チエルノほどの衝撃は初めてでした。

イベントを終え、疲労困憊の状態で自宅に帰宅しました。娘を風呂に入れ寝かしつけた後、私自身も入浴し、バスタブでつい深い眠りに落ちてしまいました。夫が帰宅し、私を抱き上げてベッドに運んでくれたことは、後で知りました。半意識のまま、夫が私の脚を広げて挿入してきたとき、私はまだチエルノの感触を夢に見ていました。夫の動きは優しく、しかし私の体はチエルノとの行為で緩みきっており、容易く奥まで受け入れてしまいました。息が荒くなり、喘ぎが漏れる中、「チエルノ……素敵よ」「こんな大きいおチンポ、初めてよ」「奥まで突き上げて」と、寝惚けながら本音を口にしてしまいました。夫の質問に「5人目よ」と答えたのも、夢うつつでした。

翌日以降、私は生理が遅れていることに気づきました。先月も来ず、先週予定だったはずのものが来ない。産婦人科で診察を受け、妊娠3ヶ月であることが判明しました。夫の子である可能性もありますが、チエルノとの行為のタイミングを考えると、肌の色の違う子が生まれるかもしれないという不安が頭をよぎりました。夫に「最近生理が来ないの」「授かったのかなあ?」「育児大変だから今回堕ろして良いかな?」と伝えたのは、本心からの提案でした。娘の育児で既に精一杯ですし、夫との平穏な家庭を壊したくないという思いが強くありました。しかし同時に、チエルノの子かもしれないという興奮と、秘密の快楽を思い出す罪悪感が、私の胸を締めつけています。

夫が悩まれていることを察しています。浮気を知らなかったふりをして堕胎するか、事実を受け止めて離婚するか――どちらも、私にとっては耐えがたい選択です。私は夫を愛していますが、チエルノとの出会いがもたらしたこの状況を、どう整理すべきか、自分自身でも葛藤を抱え続けています。夫婦として、誠実に向き合う機会をいただけるなら幸いです。

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